一気に出そうか

もうデクラスされている

なぜ太陽の周りに

円状の光が出るのか

なぜ虹が半円状なのか

そしてなぜロケットは

放物線を描くのか

全ての答えはココにある

NASAはデクラスしに来てる

人類は月などに行っていなかった

地球と呼ばれる物の周りには

ドーム状のバリアがあり

その外に本当の宇宙がある

皆が見ている星々は

プラネタリウムのそれを

ドームに映し出しているだけである

そのドームの事を

「天蓋」と呼ぶ

その存在を様々な所で

目にすることが出来る

全ての開示がされるのも

もう近い・・・

宇宙の真実も地球の真実も

全ての常識はひっくり返る

私たちの常識はもはや

世界の非常識となる

それらを知れる事が

どれだけ楽しみか

これから未知なる世界を

胸を躍らせながら知って行こう♪

 

⇓備蓄のススメ⇓

 

チャーリー・ウォード氏より


近い将来、VisaとMasterCardはない!

昨年12月ペイマスター(古いドイツ債券、中国債券、人道的プロジェクトの支払いを行う会計リーダー)のアカウントに資金提供された
当時、資金はそこにしかなく、引き出す事はできなかった

今、私達はそのお金を動かす権限を持っている
実際に動き始めている
私自身が関わっている人道的プロジェクトの為にいくらかの資金を与えられた
最初に私は土地を買う為のお金を手に入れた
ステージにより新たに資金を受け取る
私達が行っている人道的プロジェクトはスペインの路上に住むホームレスの人々に土地を購入してアパートを建てる

プロジェクトの為に最初の土地を購入する資金を受け取った
人道的プロジェクトは、私達が思いもよらなかった方法で(資金提供され)段階的に行われる予定
水面下ではまだかなり多くの事が起こっている
NESARA/GESARAは本物です!

 

時間がかかるが、発表する 

繰り返しになるが、40,000の学生ローンが許されており、他の400万のローンはまもなく許される 

これはバイデン政権ではなく、ホワイトハットです 

住宅市場は近い将来崩壊するので、今家を買うつもりなら少し待ったほうがいい

 

私が間違ってほしくないのは、私は量子経済システムのメンバーであるQFSに接続しているが、米軍のQチームには接続していない 

基盤はすべての国で築かれ、これからこの世界を変えるのは私達国民です 

もちろん軍隊の助けが必要だが、私達(人々)が政治家や他の邪悪な人々に立ち向かう時が来た

 

ヨーロッパの一部の人々は、銀行家から、7月まで人道的プロジェクトと通貨を交換できないと言われていると聞いた 

ロイズバンクも同じことを言っていると聞いた 

たとえそうだとしても、3ヶ月以内に始まるので、急いでいなくて安心を待ちましょう

 

すでにBRICS、ロシア、中国、インド、ブラジル、南アフリカは、独自の国内クレジットカードとデビットカードを作成している 

これら5カ国の人口は世界の人口の半分以上を占めている 

近い将来、世界の人口の半分はVisaまたはMasterCardを使用しなくなる 

この2社はやがて存在しなくなると思う

 

私が聞いている限り、本当に近い内に緊急放送システムが作動されると聞いている

もし今月中になければ、遅くても5月中にあると聞いている

イスラエルの大掃除は現在進行中だと聞いています

ウエルスファーゴ銀行が資金を解放する暗号コードを貰っていると言われているがそれは全くの嘘

 

ウエルスファーゴ銀行は、一切資金を解放する権利ない
アメリカ国内でその様な権利を持っているのは、アメリカ財務省だけ
ウエルスファーゴ銀行は人道的なプロジェクトの資金支払い交換センターとしては入っている
グローバル通貨リセット(GCR)の期限はない

 

GCRの期限は無く、ウォード氏がいつも言っている様に、全ての悪い金融関係者がいなくなるまで逮捕を行い、大掃除が終わるまでが最終期限と言える 

Qフォンは本当です 

今までの携帯電話は、裏で全て政府機関が会話を聞く事が出来たが、Qフォンに関してはそれは出来ないようになっている

 

これからの時代は、全てQフォンの機能付きの携帯電話になるでしょう 

通貨リセットは100%本当です。

「金融商品の償還が始まった! 

4月22日世界各地で資金の世界的な立ち上げが行われレスキューに登録された世界的な資産償還プログラムが開始された。

このイベントを待っていた

世界中の何万ものオペレーションの支払いを開始できる。 

もうすぐ到着します」 

 

GCR償還委員会の責任者チャーリー・ウォード

 

⇓備蓄のススメ⇓

 

【閲覧注意】

だいぶ前の記事にも載せたが

ワクワクさんに入っている

寄生虫「トリパノソーマ」

宇宙生物「キメラ」

についてだが・・・

皆がよく口にしてる

【プラセボ】だから大丈夫

その安心がまずいのである

プラセボつまり、生理食塩水と言われる

ワクワクの毒が入っていない物がある

なぜそんなものがあるのかの

理由はちゃんとあったのだ

なぜなら寄生虫がワクワクの毒に

耐えられないがために

生理食塩水に入れなければならない

つまり、全部アウトなのである

一発打ったらもう終わりと言われるのは

そこから来ている・・・

だからこそのイベルメクチンなのだが

政府は頑なに隠そうとしてきた

駆除されては困るからだ

 

しかし最近になり私が恐怖していた事が

現実の物となった

ここからは【閲覧注意】でお願いしたい

まず初めに初期段階から

お見せしよう・・・心してくれ

こちらがキメラと呼ばれる

初期段階の宇宙生物だ

そして次の画像から要注意

育ってきた寄生生物がコチラだ

とある海外の医者が

ワクワクで血栓が出来た患者から

太い血栓と一緒に引き抜いた中に

今まで見た事がない白い紐状の

物質まで取り出し首を傾げた事がある

こちらもその一部なのだろうが

なんとも悍ましい・・・

 

しかし更にここからは注意である

チェルノブイリの生物兵器工場の中で

発見されたという生物実験の画像だ

注意【閲覧注意】注意

さらに成長し、巨大なワームへと

変化していった・・・

もしや「モデ〇ナアーム」とは

これの事なのか・・・?

真意の程は定かではないが

なんとも悍ましい姿だ・・・

前にも一度お見せしたが

通称:キメラと呼ばれるものは

世界中でそのシンボルとして

存在している造形物がある

それがコチラである

大きく育つとクモの様な形になり

中央の下の部分が口として

そこから喰らいつく

昔のSF映画で

「エイリアンvsプレデター」

という映画があったが

あれはフィクションではない

ハリウッドは予告映画を

数限りなく出してきたのだ

皆がマンガや映画だと思っている

そのものこそが現実に存在している

実際の映像そのものを映画化

したに過ぎないのである

いずれにせよ、ワクワクは

ワクワクするような物ではない

絶対に2回、3回と打てば

必ず死に直結する事は間違いない

ましてや子供達に打たせようなど

狂気の沙汰である!

日本政府は反日政府であり

純粋な日本人ではない

つまり、日本人を抹殺するのが

真の目的なのだ

だからこそ、子供達に打たせ

2度と純粋なDNAを作らせないように

子供が産めない身体等に

DNAレベルから書き換える

ワクワクを打たせようとしているのだ

その事に気が付かないといけない

都市伝説などとそんな甘い物じゃない

真実は小説より奇なりとは

よく言ったものだが

まさにこんな事が現実で

起きていたとは私も正直

驚きを隠せない・・・(´・ω・`)

一刻も早くイベルメクチンを承認し

国民に治療薬として服用させなければ

いずれ悍ましい物を見るだろう

みな、注意喚起をお願いしたい

出来る事ならリブログを

宜しくお願い致します。

 

 

⇓備蓄のススメ⇓

 

 

ミッキーマウスは14世紀から存在した!?オーストリア教会で見つけた壁画

宗教画や昔の人々が描いた壁画は当時の人々の様々な生活を現代の私たちに伝えてくれるものだが、時折そんな壁画の中には異様なものが描かれていることも多い。

アトラスでもモザイク画に描かれていた恐竜の姿やエジプトの神殿に刻まれた電球そっくりのレリーフなどについて報告している。

 

今回紹介するのはオーストリアに存在する14世紀のフレスコ画だ。

オーストリア南西部に位置するマルタ村ケルンテンの教会に描かれていたものなのだが、その造形をよく見てほしい。

丸い耳にとがった鼻先、突き出た口元…どう見てもディズニーランドのミッキーマウスそのものなのだ。

 

造形はどちらかというと現在のものより、初期のころに近いだろうか。

体や手も描かれているが、そちらはミッキーマウスに似てはいない。

しかし顔がこれほど似ているということは、何者かがいたずら描きで後から付け加えたりしたものなのだろうか?

この壁画が有名になってから絵は再度鑑定もなされたとのことだが、結論は本物。近世の捏造やいたずら等ではなく、14世紀に作成された当初からこの壁画の一員として描かれていた事が判明している。

このミッキーマウスのような生物は旅行者の守護聖人である聖クリストファーの足元に他の生物とともに跪いている姿で描かれている。

この絵を鑑定した研究者によれば、聖クリストファーはしばしば動物に囲まれて描かれることが多く、またこの生物はイタチを描いたものではないかという事だ。

イタチには口から受精して耳から出産したという神話があり、それを踏まえて耳を大きくデフォルメしたのではないかとのことだ。

 

ではなぜ、首から下が人間のような姿をしているのか。

それには諸説あるが、日本でいう鳥獣戯画のようなもので壁画の内容からデフォルメを加えた結果このような形になったのではないかと考えられているようだ。

 

実際問題世界中のディズニーランドは人身売買に利用されていた事が分かり、全米でも大問題として今まさに粛清されている。

世界中の子供達が誘拐され、その身体を引き裂かれ

知らず知らず処分場として、各ご家庭の食卓にならんでいるのだ。

聞いた事もあると思うが、味の素は人の髪の毛から作ったと昔に言われていたのを覚えてるだろうか?

マクドナルドのハンバーガーから人間の歯や爪等が出てきて

ニュースになったのを覚えているだろうか。
実の所、ほとんどの肉製品や調味料など旨味の元と言われている食品にいらなくなった一部をミンチにし、使用していたと言われている。

 

最近になって、水の汚染問題や食品の添加物問題が取り上げられて、大きく基準などが変わったのをご存じだろうか。

つまりはこういった闇側の人身売買が出来なくなり、光側の粛清により、徐々にではあるが安全性や健康面でも改善せざる負えないようにメスが入れられているとの情報もある。

そういった意味でも、日本のディズニーランドやマクドナルドは即刻排除すべき場所なのである。

個人の情報によると、ディズニーランドで我が子を誘拐されそうになり、間一髪助かったがディズニーランド側により和解金を渡され事を世に出さないようにした件がいくつも上がってきている。

日本のディズニー側も解っていてやっていたのだ。

全てグルだったのだ。

いつ皆さんのご家族に被害が及ぶとも分からない状況の中、皆知らずに生きて来たが、実際はそれどころじゃない。

 

皆さんは、アイドルグループやコンサートなどは行った事はあるだろうか?

サザンなど、わざわざ薄暗い浜辺でのライブなど場所のこだわりも多かったはず。

ファンが密かに推しと遊んだりしている事も、結局は斡旋なのである。

甘い言葉に騙されて、ホイホイついていったが為に帰らぬ人となり、世間には闇の力で行方不明情報すら出てこない。

警察も捜査協力はするが国家権力の前には無力だ。

 

数年前からコロコロによる芸能人や著名人の感染が目立つようになり、どんどん有名人がテレビから姿を消しているのは偶然ではない。

人身売買により手に入れたアドレノクロムを使用した著名人達は、トランプ軍によりその中にサーズ菌を混ぜられていた事に気づかず使用した為、サーズを発症。

その結果PCR検査をし、そのウイルスが出た者は逮捕粛清という流れが実の所である。

全て炙り出す為。使用者は全て粛清。逃げも隠れも出来ない。

 

但し、本当のコロコロはしっかりと人工的な化学兵器として使用され、ワクワクの中にもしっかりと入っている。

こればかりは闇側の見えないWW3として使用されているので、安易に考えてはいけない。

 

⇓参考までに見て欲しい⇓

 

今後、たくさんの悪事が暴かれ世に知られる事になる。

その時に、みんなが信じていた企業や有名人、政界人達が実は大悪党共だったと解った時に、物凄いショックを受ける事だろう。

非常につらい事だと思うが、決して目を背けてはいけない。

決して他人事のように思ってはいけない。

決して希望を失ってはいけない。

なぜなら我々残された者達が、今後の明るい未来を作っていかねばならないのだからだ。

全ての悪事を記憶に残し、もう2度と繰り返さないように戒めなければならない。

共に傷つき、共に喜び、共に未来を築いていけたら幸いだと思う。

未来は決して暗くはないのだから。

 

⇓備蓄のススメ⇓