バイデン排除までカウントダウン
先日の下院議長により、マッカーシー氏が下院議長に任命される事となったが、完全に虎の意のままにマッカーシーが動かされた結果となり、裏切れない状況となっている。
そのマッカーシー氏もバイデンの弾劾をすると発言したことから、数日後にこのバイデンの副大統領時代においての機密文書が見つかったニュース。
あれ?なんかおかしいぞ?
あれだけメディアが大統領と言っていたのに、ここへきて「バイデン氏」?
その下の文章には大統領とは書いてあるが、大きな見出しには書いていない。
だんだんと排除の動きが出ている事から、呼び名を大統領ではないという認識を与え始めているのかは定かじゃないが、今後の流れに期待したいところだ。
先日の日本の国旗に金のフリンジが付いていた事もあり、やはり水面下では戒厳令下におかれているようで、日本においては表立って戒厳令が敷けないらしく、恐らくコロナ規制が戒厳令の位置づけになっているのか?とも取れる。
いずれにしろ、ローマ教皇も人身売買による起訴が今後行われるとの情報もあり、そのドミノは西側からここ日本へとどんどんと倒れて行く事だろう。
アメリカの大きなドミノが倒れれば、やはり最後は日本のフィナーレだ。
もう少しという所まで来たので固唾をのんで見守ろう。
そして、最後の恐怖イベントももうじきやって来る可能性もあるので、しっかりと備蓄もしておこう!
ではまた( ´Д`)ノ~バイバイ




