応援パーク楽しみ方コカ・コーラ オリンピック応援パークのリリースを広報に出していただきました。特にご尽力いただいたSさん大変ありがとうございます。最近は講演・取材・コラム・ブログとすべてこの案件に集中しております。応援メルマガやポイントで応募できる景品も用意しましたので是非よろしくお願いします。

17日にはブログパーツも登場しまーす!

“北京オリンピックのテレビ番組と一緒に見て楽しむ”期間限定の特設サイト
「コカ・コーラ オリンピック応援パーク」
7月14日(月)より会員登録の受付を開始、15日(火)からメール配信スタート!
大会情報や限定コンテンツで、オリンピックの開幕を盛り上げる
北京オリンピックのワールドワイド・パートナーを務める日本コカ・コーラ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:ダニエル・H・セイヤー)では、大会の開幕を控え、6月30日(月)から、期間限定の特設サイト「コカ・コーラ オリンピック応援パーク」(http://o.cocacola.co.jp/)をオープンしています。
 コカ・コーラシステムでは、「Live Olympic on the Coke Side of Life ~世界とつながろう。喜びをみんなと。~」のテーマの下、現在オリンピックの盛り上げにむけて、様々な取り組みを行っています。その中で、この「コカ・コーラ オリンピック応援パーク」は"オリンピック番組と一緒に見て楽しむウェブサイト"をコンセプトとして立ち上げたもので、"今日の番組"、"今日の競技"をはじめ、関連ニュース、注目選手の紹介、競技スケジュール、競技会場の情報、さらには最新のメダル獲得数や現地北京の天気など、テレビ番組を見ていて気になる様なオリンピックにまつわるあらゆる情報を、ひとつのサイト内において包括的に紹介しています。
 7月14日(月)には、会員登録機能を実装し、会員には「コカ・コーラ オリンピック応援パーク」で使うことができる「コカ・コーラ メダル」という仮想通貨をご利用いただけます。限定オリジナルゲームやページ閲覧などで貯めることができる「コカ・コーラ メダル」は、42V型プラズマテレビを始めとした豪華賞品などのプレゼントの応募に使用することができます。15日(火)からは、最新の関連テレビ番組の放送予定や毎日更新される占いなどを盛り込んだメールマガジン「コカ・コーラ オリンピック応援メール」の配信をスタートいたします。8月の大会開幕以降も、試合の解説がリアルタイムに分かるライブウェブキャストの提供、試合の感動や興奮の余韻を共有できるコミュニティ「北京応援Park」(※1)および「オリンピック応援タウン」(※2)の実施、更にはオリンピック予想チャレンジやポイントに応じた豪華賞品プレゼントの実施など、コンテンツの一層の拡充を図る予定です。

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「コカ・コーラ オリンピック応援パーク」では、"北京オリンピックに関する総合ポータルサイト"として、引き続き様々なコンテンツやサービスを提供することで、この夏多くの方が関心を寄せる一大イベント・北京オリンピックを、よりリアルに、そしてさまざまなカタチで楽しんでいただくことを目指してまいります。

【「コカ・コーラ オリンピック応援パーク」主要コンテンツ・サービス 概要】

■ コカ・コーラ オリンピックツールバー
北京オリンピック関連のニュースや「コカ・コーラ オリンピック応援パーク」へのリンク等を実装しています。本ツールバーをインストールすればサイトにアクセスすることなく、ティッカーで最新のオリンピック関連ニュースを確認できる他、サイトへのログイン、オリンピックプロモーションで貯めたポイントの確認などを容易に行うことができます。
ツールバー

■ ライブウェブキャストの提供
野球ならびにサッカーの日本戦、準決勝、決勝の試合の詳細をウェブサイト上で紹介。野球では一打席ごとの配球や詳細のスコアを、サッカーでは時系列でのチームの動きをリアルタイムに解説いたします。
ライブキャスト

■ コカ・コーラ オリンピック応援メール
オリンピックにまつわる新着ニュースやオリンピックにまつわるテレビ番組の放送予定、毎日更新される占いやクイズなど、さまざまなコンテンツをPCや携帯電話へ毎日配信いたします。

■ コカ・コーラ メダル
「コカ・コーラ オリンピック応援パーク」サイト内で使用できるポイント。貯めると、限定のオリジナルゲームで遊べるほか、貯めたポイント数に応じて今後サイト内で実施されるオリジナルプレゼントにも応募できます。ページ閲覧や、ページ内のコンテンツを利用いただくことで増やすことができます。

■ 豪華商品(一部抜粋)
豪華景品


■ その他
・ 正解して「コカ・コーラ メダル」を獲得するデイリークイズやスロットなどのゲームを用意
・ サイト限定のブログパーツを提供
・ 会員同士の交流を深めるコミュニティ「北京応援Park」(※1)および「オリンピック応援タウン」(※2)の実施
※1: 「北京応援Park」はエイベック研究所が運営するコミュニティです。
※2: 「オリンピック応援タウン」は株式会社ディー・エヌ・エーと弊社が共同運営するモバゲータウン内のコーナーです。)

Takemura皆さんこのゴルファーをご存知だろうか?
私がメンバーの札幌国際カントリー島松コースで行われていた明治チョコレートカップで見事12位にで健闘した竹村真琴選手である。男子では高校生プロの石川遼選手が盛り上げているので今後も活躍してもらって相乗効果を期待したいところである。

実は札幌国際カントリーは雪印乳業の初代社長だった祖父(佐藤貢)が、創立より没するまで社長を務めており、その会員権を私が引き継いだコースである。会員権の番号は「いの二番」で、「いの一番」では無いのが残念。札幌東急オープンや、サンクロレラクラシック等数々のトーナメントが開催されている名コースである。

実は来週の3連休に函館-札幌旅行を企画しており、20日に島松でプレーすることにNA
っている。ご一緒するのは最近知り合ったゴルフ記者の方である。その記者の方には社長室に飾ってある祖父の写真を是非見ていただきたいと思っています。その間、色々な方とお会いするのでその話は別の機会に。

“キレカワ”女子高生アマ藍超えV圏!
女子ゴルフツアーの明治チョコレート・カップ第2日は12日、北海道広島市の札幌国際カントリークラブ島松(6518ヤード、パー72)で行われ、18歳の女子高生、竹村真琴(大阪・向陽台高3年)が7バーディー、2ボギーで、この日のベストスコアとなる67をマーク。通算3アンダーの141で、初日の38位から首位に4打差の7位に浮上した。宮里藍(23=サントリー)が持つツアー最年少優勝記録の更新を懸けて最終日に臨む。不動裕理(31=フリー)が通算7アンダーで首位に立ち、1打差の2位に藤田幸希(22=TOSHIN)らが続いている。

 風で多くの選手が苦しむ中、ベストスコアを出したのは高校3年生だった。竹村は最初の1番をボギーとしたが、2番パー3は第1打を9Wで1メートルにつけてバーディー。6番から4連続バーディーを決めるなど67で回り「プロの試合で5アンダーはベスト。うれしい。パターが良く入った」と満面の笑みを見せた。

 目鼻立ちのはっきりした竹村は美人3姉妹の三女。長女の愛美(24)は女優として「ごくせん」などのドラマに出演経験があり、次女の千里(20)は月末に最終プロテストを控える美女ゴルファー。小3でゴルフを始めた竹村も実力とルックスを兼ね備え、早くから注目を集めていた。

 中3の05年にスタジオアリス女子オープンでツアー初出場を果たし、ベストアマに輝いた。井上透氏、江連忠氏らプロコーチの指導を受けたこともある。昨年は不振だったが、今年からプロツアーコーチの福田太郎氏(28)の下、フェード系の球筋を生かすスイングにして復調。6月のニチレイPGMレディースでもベストアマを懸けた金田久美子とのプレーオフこそ敗れたものの、41位と健闘していた。

 高校生らしく、七夕に「明治チョコレートカップで上位に入れますように」と願いを込めた。来年のプロテスト合格まではと、3カ月前からお菓子断ちもしている。予選を通過したアマはただ1人で、今大会のベストアマが決定。副賞がお菓子1年分と聞き、「解禁しようかな」と笑わせた。

 最終日は宮里藍の記録を199日更新する、18歳63日での最年少優勝の期待がかかる。「優勝は全く考えていない」と言うが、「将来はポーラ・クリーマーみたいにかわいくておしゃれで強い選手になりたい」。和製クリーマーを目指す竹村にビッグチャンスが訪れている。

 ▼竹村 真琴(たけむら・まこと)1990年(平2)5月11日、大阪府出身の18歳。9歳でゴルフを始め、現在は向陽台高3年。日本女子アマは2年連続でベスト8。女子ツアーには28試合に出場し、最高成績は06年スタジオアリス女子オープンの17位。ドライバーの飛距離は250ヤード。1メートル55。