先日このような記事があったが、皆さんはいかがだろうか?
家に帰ったら「テレビをつける」と「パソコンをつける」がほぼ拮抗
私の場合には「家のパソコンはいつもついている」「帰ったらテレビを2-3台つける」「ノートパソコンを自宅の無線LANに切り替える」というう事になる。
私の家のパソコンもノートパソコンも基本的にサーバー状態、24時間稼動をしていることが多い。移動も短時間であればノートはつけっぱなし、電車でもタクシーでも広げる余裕があればすぐ接続ということになる。一人でいるときには大体何かしらのモニターがある。
ノートをスタンバイにするのは長期移動の場合あるいは一人でなく、みんなといる場合が多い。またテレビもパソコンの画面と平行してみる2画面仕様、あるいは音声を流しているラジオ状態である。 これって私だけであろうか?このブログを読んでいる方は大体同じような方々の気もするのだが、、、、
家に帰ったら「テレビをつける」と「パソコンをつける」がほぼ拮抗
<前略> その他のメディア行動・情報行動で特徴的なものとして、「家に帰ったらすぐにテレビの電源を入れる」が39.8%、「家に帰ったらすぐにパソコンを立ち上げる」が31.9%と、テレビが上回っているものの両者が拮抗している点があげられる。また、「ふだん自宅で新聞を読んでいる」が63.4%に対して、「ニュースはパソコンからインターネットで知ることが多い」が41.5%となっており、ネットメディアが着実に生活への浸透している様子がうかがえる。
私の場合には「家のパソコンはいつもついている」「帰ったらテレビを2-3台つける」「ノートパソコンを自宅の無線LANに切り替える」というう事になる。
私の家のパソコンもノートパソコンも基本的にサーバー状態、24時間稼動をしていることが多い。移動も短時間であればノートはつけっぱなし、電車でもタクシーでも広げる余裕があればすぐ接続ということになる。一人でいるときには大体何かしらのモニターがある。
ノートをスタンバイにするのは長期移動の場合あるいは一人でなく、みんなといる場合が多い。またテレビもパソコンの画面と平行してみる2画面仕様、あるいは音声を流しているラジオ状態である。 これって私だけであろうか?このブログを読んでいる方は大体同じような方々の気もするのだが、、、、