いよいよ焼きに入る。
まずはタン(舌)、それも根元の分厚いタンの芯だけである。焼けているのであるが厚みがあるので中は生の食感が残っておりこれ以上ビールに合うものは無いと思うくらいうまかった。そしてハネシタだったような、希少部位を惜しげもなく出してくれるところはさすが。


肉の食感は柔らかく、かなり脂はのっているものの、しつこくない。
いよいよ王道の登場である。サーロインとヒレである。


上がヒレで下がサーロインであるが、ヒレも脂がのってサシが入っている。サーロインは肉の味がしっかりしており素晴らしい!
ここで飲み物はおすすめの芋焼酎に変更。水割りと頼むのもバツがわるいので、ロックにチェーサーをつけてもらった。
気が付いたかたも多いと思うが、付け合せには水菜である。焼肉との愛称はこの濃厚な肉に新鮮なしゃきしゃき感が加わって、意外といけたのである。
その他にカイノミ等濃厚なカルビ類(/A)(撮影失念)を食べた後、ホルモン類に突入。


ホルモンとミノとシビレだったような。


最後にヒレをお替りしました。
この後大量のチャーハンが出てくるのであるがとても食べきれない。
口の中から髪の毛の中から体中「ヤキニク」の香りに包まれて「しばらくヤキニクは食べなくても満足!」と思った瞬間でした。
5,000円のコースだがヒレのお替りとビールや焼酎をいれて、1万円でおつりがくるくらいの値段。東京だったら大行列だと思う。
また宮崎にきたら訪ねてみようと思い、腹ごなしの夜の散歩に出かけて行きました。
今、Webを検索していたらタイガーウッズを断ったという伝説があるらしい、ご主人もブログに無愛想などと書かれてはいるが、そんなことはなかった。むしろ、私が一生懸命に肉を味わう様子を楽しんでいてくれて、食べるペースにあわせて次の肉を切り出してくれていた。焼肉屋なのに、カウンターのすし屋で食べているような気分で味わえました、ありがとうございました!
まずはタン(舌)、それも根元の分厚いタンの芯だけである。焼けているのであるが厚みがあるので中は生の食感が残っておりこれ以上ビールに合うものは無いと思うくらいうまかった。そしてハネシタだったような、希少部位を惜しげもなく出してくれるところはさすが。

肉の食感は柔らかく、かなり脂はのっているものの、しつこくない。
いよいよ王道の登場である。サーロインとヒレである。

上がヒレで下がサーロインであるが、ヒレも脂がのってサシが入っている。サーロインは肉の味がしっかりしており素晴らしい!
ここで飲み物はおすすめの芋焼酎に変更。水割りと頼むのもバツがわるいので、ロックにチェーサーをつけてもらった。
気が付いたかたも多いと思うが、付け合せには水菜である。焼肉との愛称はこの濃厚な肉に新鮮なしゃきしゃき感が加わって、意外といけたのである。
その他にカイノミ等濃厚なカルビ類(/A)(撮影失念)を食べた後、ホルモン類に突入。

ホルモンとミノとシビレだったような。

最後にヒレをお替りしました。
この後大量のチャーハンが出てくるのであるがとても食べきれない。
口の中から髪の毛の中から体中「ヤキニク」の香りに包まれて「しばらくヤキニクは食べなくても満足!」と思った瞬間でした。
5,000円のコースだがヒレのお替りとビールや焼酎をいれて、1万円でおつりがくるくらいの値段。東京だったら大行列だと思う。
また宮崎にきたら訪ねてみようと思い、腹ごなしの夜の散歩に出かけて行きました。
今、Webを検索していたらタイガーウッズを断ったという伝説があるらしい、ご主人もブログに無愛想などと書かれてはいるが、そんなことはなかった。むしろ、私が一生懸命に肉を味わう様子を楽しんでいてくれて、食べるペースにあわせて次の肉を切り出してくれていた。焼肉屋なのに、カウンターのすし屋で食べているような気分で味わえました、ありがとうございました!