訪問ありがとうとざいます
夏空です
こんにちは!
今日は私の子宮筋腫に関する
体験をシェアしたいと思います。
年に2から3回は婦人科を受診
子宮筋腫や頸がん、体がんの検診を受けていました
子宮筋腫は多くの女性が抱える問題ですが
私の経験が少しでも参考になれば嬉しいです
子宮筋腫は、子宮の筋肉にできる良性の腫瘍です
これらは通常、痛みを伴わないことが多いですが
出血量の増加や生理痛の悪化などの症状を
引き起こすことがあります
特に、粘膜下筋腫は生理時の出血量が
非常に多くなることが知られています。
私もその一人
私の体験
私の場合、
婦人科医から総合病院の婦人科を
受診するように紹介状をもらい
受診しました。
そこで、15年前子供を取り上げてくれた
バイト医師(総合産婦人科医師)だった
私を診察してくれました。(彼の名前が子供の母子手帳にあり 笑)
彼は
「切らなくていいよ。
切ることは体への侵襲が大きいから、
このまま行けば閉経だから」と言ってくれました。
この言葉に少し安心しました。
出血量の増加とその影響
私の出血量は増え、
月に1000円は生理ナプキン代に使っていました。
出血が多いと、日常生活にも影響が出てきます。
特に、外出時や仕事中に不安を感じることが多く、
精神的にもストレスがかかりました。
出血が多いと、貧血になるリスクも高まりますので、注意が必要です。
(毎回ヘモグロビン数値が低く6~8で健康診断引っかかりました。私は貧血からの頭痛あり)
治療法と選択肢
子宮筋腫の治療法にはいくつかの選択肢があります。
私の場合、手術はしないことに決めましたが、
他の選択肢としては、薬物療法やホルモン療法、
場合によっては手術も考えられます。
特に、最近では内視鏡手術などの低侵襲な方法も増えてきています。
これにより、回復が早く、体への負担も少なくなります。
定期的な検診の重要性
定期的に婦人科医を受診し、
頸がんの検診を受けることは非常に重要です。
子宮筋腫は放置すると大きくなり、症状が悪化する可能性があります。
私も、定期的に検診を受けることで、
早期に問題を発見し、適切な対処ができるように心がけています
子宮筋腫は多くの女性が経験する問題です
正しい知識と定期的な検診があれば、
適切に対処することができます。
私の体験が、同じような悩みを抱える方々の参考になれば幸いです。
これからも、自分の体を大切にしながら、
健康な生活を送っていきたいと思います。
