JOEは来ず(goo難民)

JOEは来ず(goo難民)

意味のない事優先です。廓に来ない客が一番の上客だそうです。なかなか上客にはなれませんで下々の居続け人生です。

 

DYGLのCROSSING TOUR TOKYOにkanekoayanoがゲスト出演

 

このライブは、パスでもいいかなと悩んでいるうちにSOLD OUTで、ま、いっかとスルーしていたけれど

公演近くなって、SNS上チケットを譲って頂けるというFFさんが現れて譲ってもらい参戦となった。

年寄りも少しづつこういう芸当ができるようになってきた。お支払いはPayPayで(笑)

 

DYGLはぜんぜん存じ上げなかったので、予習一夜漬け。

英語詞オルタナティブロック、カッコいいじゃん。

 

まず、guestのkanekoayano

新曲聴けた。いきなりの新曲は「少」

終盤の新曲は「大」だ。

 

終演後ニュースが入って来たよ。

 

【NEWS】 

カネコアヤノ率いるバンド・kanekoayano、配信シングル「ブルー/まだ問題ない」を5月13日(水) リリース決定。

 

後に、

少が「まだ問題ない」大が「ブルー」と判明しましたw

 

kanekoayano

 

新曲 「少」

WALTZ

タオルケットは穏やかな

さびしくない

窓辺

予感

月明かり

かみつきたい

腕の中でしか眠れない猫のように

新曲「大」

アーケード

 

ライブで予感は久しぶり

猫ちゃんメドレーは最近の超ご機嫌アレンジ

アーケードで締める大サービス。みんなも、また好きだね。

照明が明るくなるのもお決まりさ

 

メインのDYGL一夜漬けでしかも英語詞だから曲は不明ばかりだけど、音源で聴くより、バッキバキのライブハウスバンドじゃないですか。

会場の立て乗り楽し。

 

 

2026年4月23日

DYGL CROSSING TOUR TOKYO

guest:kanekoayano

渋谷クアトロ

 

 

 

 

15回目にして初参戦してみたうんこ映画祭

いつもうんこQueenしじみ出演作のみ、観て来たので他にはどんな作品があるのか

短編全21作品一言二言感想です。

 

 

第15回うんこ映画祭

2026年9月6日

阿佐ヶ谷 LOFT A

司会:駕籠真太郎

審査員:さそり監督 内山沙千佳

 

 

「ありがとう!大阪!」川村計己

え?こういうエントリーもあるの?1本目という順番は正解。大阪のおばちゃんたちがくれる飴ちゃん。
 

「おしり女学生」顔ジャワ

ギャグアニメ、キャラはおしり探偵、おしり前マンの流れを汲む。くだらなくて良い。

 

「DETEIKE」三ツ星レストランの残飯

アニメ、短か!シュートを放つ姿、造形が好き。

 

「えんぷてぃ~ポコポコききいっぱつ~」細田流楓

アニメ、本格な絵の技量、うんこというより屁
 

「スパーキング便座ウォーター」山本治(自己批判ショー)

某スナックのトイレ、便座ウオーターが故障で暴れてるところに対決を挑む黒服ヤクザ風男たち。おかまのキャラが良い。一番良いのはバーのママ、無関心さが効いてる。便座ウォーターとの格闘、人によっての違いが明確だともっと良かったかな。

 

「追い詰められた野獣」八十川勝

トイレに急ぎ走る男、追いかける女に先を越される。審査のさそり監督がたいそうこの女優さんが好みだったらしく、会場からラブコール。よくよく解ります。

 

「HOLY FACES」「PopoOP」SUN LIAN

アニメ。1本目、汚いはずなのに何故か美しい。用足す前に何故かスクワット。2本目、ドミトリー?共同生活のリアルさとトイレ個室内のファンタジックなカラフルさ。大好きなスーザン・ピットを思い起こすクオリティ。他の作品も見てみたい。

 

「プリンセスの鼻糞ほじり」NRF(ナリフ)

一発芸的な、芸としては単純でくだらないのだけど、思わず一番声出して笑った。高貴なお方は素手ではほじらん。

 

「便所の神様」なかえひとみ

絵本のような作風。便所掃除をすると幸運に恵まれるという説は良く聞くけど、それは心理的に絶対にある。せっせと便所掃除に励みましょう。何故か主人公青年が口髭。

 

 

「赤子地獄四四」死の原惨太郎

お目当て作品、死の原監督、出演はしじみ。今回は奥深く意味深。監督もそのへんを狙って作ったという。タイトルからして四四と表記してよんじゅうよんと読ませる。主演男優たかぎの年齢である事は確か。いろいろメッセージを想像する事が可能になっているが、自分的に肝は「私はあなたのママじゃない」かな。シチュエーションはしじみ監督の3歳児シリーズに通じる物があって、つくづくもんじゃ研究会とかの活動は有意義であると思った。

ユーチュバー香西佳耶の音声をBGM代わりに、リアル側は台詞無しの無声映画状態が効果的。

今回はうんこQueenの座がしじみからうんこ化身のしのぴーに移った感w

正しくうんこが汚らしかったのも良い。

 

「7Km」佐原佑斗

極限状態の我慢というジャンルが確実にあるようだが危機一髪セーフ後の俳優の表情がやっぱり素晴らしいんだよね。

 

「流れないもの」亀岡泰治

おじいちゃんがトイレで昇天。警察は事件性もあるから現場は触るなと。流れていない健康的な一本糞を最後に死んじゃうおじいちゃん、幽霊になってて可愛い。

 

「うんこ理性批判」宙崎抽太郎

アニメ作品。これは高品質なSF位相空間。絵のタッチも面白い。家の中の家に帰るという言語感覚好き。

 

「まにあうか?」不定形

すみません、途中寝落ちした。そろそろ疲れて来たかな。ロケ地は江古田。と言う事はしじみが作った兎亭までの道のり紹介Vと被っているのか?うわーん、リベンジしたい。

 

「私は前向きである」杉田一豊

令和の時代、男性も座る事を強いられる。奥さんに言われて座るならまだしも、店とかでは面倒ですよね。家庭でも立ったままにして「便所の神様」のご利益があるトイレ掃除担当をかって出る方が良いかもしれない。

 

「アカデミーヨッシー学問の力」ウズマキマキオ

講義を受講する学生がトム・クルーズと伊藤つかさの書き割りw 伊藤つかさの乱暴な口ぶりに萌。

 

「Feel Like Stool」tama-style

プロポーズもの。男優女優が美男美女でないところがとても好感。特に眼鏡の女優さんはなかなかに良い顔面。それだからこそラストのハッピーエンドにリアリティが出て幸福な気分になれる。

 

「花摘み花嫁」山本哲平

続いて、結婚式もの。しかもミュージカル仕立て。早トチリする式場プランナーさんが良い。落ちは、愛宕山なニュアンスがあって「あ、忘れて来た~」って感じw

上記2作。さそり監督が言うように真面目で清く正しい製作者がうんこ映画祭にエントリーしてくれたような作品。

 

「入れない男」横田穣

トイレに行こうとすると「チケット拝見」と止められるシチュエーション物で実は公衆トイレ内で外タレコンサートが行われているという⋯ 落ちはてっきりTOTOのライブかと思ったがそれは違ったw

 

「THE TOILET」安田宙

トイレ(閉所)に閉じ込められる恐怖ってある。例えば一人暮らしで、外開きドアのトイレに入っている間、何がしかの障害物が倒れて扉を塞いだらと考えると怖い。窓から這いだせの部分はあっさり諦めたかと思うと何故か蝉。シュールで良かった。

 

以上21作品でした。

 

後半の海外作品編は9月18日、江古田フライング・ティーポットにて

後半上映終了後にグランプリ他各賞発表。

海外作品は予算的にも大がかりらしい。

この手の物は予算をかければ良いというものでも無いだろうし、国内作品は低予算の中でも切れ味良い作品、粒揃いだったと思う。

 

個人的に選ぶとしたらSUN LIANの2作品かな。2作品複合で評価。1本にするなら「PopoOP」

「赤子地獄四四」はどうしてもご贔屓バイアスがかかるところだが、そういうのを抜きにしても良かったと思う。これぞ正しいうんこ映画?監督の計9作品の出品は伊達ではない。

 

主演女優のしじみさんがお子を連れて遅れて来場。

4歳児と観ても大丈夫だったかを気にされていたが母親としては当然だろう。

エログロで厳しい作品は特になかったように思うが、この年頃はうんこ好きだからね、何がしかの悪影響はるかもwたくましく育ってくれれば良い。

 

@sasorikantokuより拝借

撮影は例によって堀惠磨人さん。おつかれさまでした。

 

 

減酒の身にとってメニューにWILKINSONのジンジャーエールがあるのは有難い。

 

 

 

2026年3月30日

代々木上原 hako gallary

 

体調不良が続き、迷ってたがいくらか快復したのでコットンクラブで松丸契が告知してたpokketoのライブに当日で。

当日も同料金は自由度が理想的。

 

来て 良かった! pokketoとしては初めてだけど彼等の演る音好きだわ。

hako gallaryも初めてだったけど、ここを拠点にちょいちょいライブやっているらしいのでまた来たい。

 

 

 

 

この日はトリオ演奏だったけれどpokketo+1といった企画も良くやっている。

6月におとぼけビ~バ~のギター、よよよしえとの共演が告知され熱くなったもんだが、すっかり失念して横浜球場のベイスターズ戦チケットを取ってしまったのは前述の通り。試合内容からしても未だに悔やまれるw

 

 

 

 

 

2026年3月3日

カフカ鼾 in the poketto

丸の内コットンクラブ

 

カフカ鼾(石橋英子、ジム・オルーク、山本達久)

poketto  (山本達久、日高理樹、松丸契)

一夜限りのセッション

二つのユニット両方に所属するドラマー山本達久。フリーな前衛で叩く、これは最早リード楽器。

各楽器を思いっ切り鳴らさずに始まり、やがてffな高まりへと導かれる。興奮の時間だった。

 

1st.のみの予約だったけど空いていたのでこれは2nd.も当日で行ったろかと逸る気持ち、グッと堪え4月のハコギャラリーと5月のピットインは必ずや、と。 

山本達久のドラムがとにかくカッコいい。

 

 

今年は山本達久を沢山追いかけよう、そんな事を思った夜。

ハコギャラリーと新宿ピットインは予定通り行けたけれども、必ずや行かなくちゃと思ったpokettoとおとぼけビ~バ~のよよよしえのスケジュールをすっかり失念して横浜球場野球観戦のチケットを取ってしまったのがケチの付き始めでその後行けてない。

 

減酒で肝数値が正常域に復帰したのでジェントルマンジャックをロックで1杯、うま〜い!

 

 

丸の内コットンクラブは青紀ひかり以来9年ぶり、カフカ鼾はピットイン以来7年ぶり、pokettoは初だ

個人で言うと石橋英子と山本達久、ジム・オルークはFRUEZINHO以来1年ぶり。

日高理樹は林宏敏とのユニットやbetcover!

松丸契もbetcover!や大友良英との活動

要するにお馴染みのお好みアーティスト。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年8月劇場鑑賞

 

「ガラスの鍵」スチュアート・ヘイスラー/新宿K’sシネマ

「キッスで殺せ!」ロバート・オルドリッチ/新宿K’sシネマ

「湖中の女」ロバート・モンゴメリー/新宿K’sシネマ

「痴漢夜行列車」山本晋也/ラピュタ阿佐ヶ谷

「床一面こんな感じ」はまださつき/新宿K’sシネマ

「叛逆のサウンドトラック」ヨハン・グリモンプレ/銀座シネスイッチ

「青い戦慄」ジョージ・マーシャル/新宿K’sシネマ

「トルコ天国 日本大縦断」山本晋也/ラピュタ阿佐ヶ谷

「三十路レズ 絡んで、舐めて」下元哲/シネロマン池袋

「感じるんです」白鳥信一/シネロマン池袋

「お姉さんの性生活 抜かせ放題」池島ゆたか/シネロマン池袋

 

11本(78本)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自宅鑑賞

 

「文学賞殺人事件 大いなる助走」鈴木則文/U-NEXT

「8番出口」川村元気/U-NEXT

 

2本(15本)

 

 

 

 

2026年2月22日

Nagakumo Live Tour 2026「この距離を飛び越え」

渋谷クアトロ

GUEST:Laura day romance

 

 

Nagakumoのツアー・ファイナルのゲストがLaura day romanceとセンス抜群のツーマンになった。

Nagakumoは出てきた頃に短期ヘビロテしてたけどすっかりご無沙汰になってた。

ヴォーカルの綺麗な声質が個人的にはネックになる感じがしてしまったのだ。決して嫌な声じゃない。サウンドは繊細されててオシャレカッコいい。今回、復習予習無しで臨んだが関西実力派。思ってたよりライブ楽しく、品があって好感度高いバンド。 1st.フルアルバム期待にやついフェス出場おめでとう!

 

Laura day romance 

次から次へと名曲生むためついにセトリから「ワルツ」が消えた。悲しいけれど仕方がないし前進してるんだ。 

それよか久々にGod Help The Girlの出が嬉しかった。

 

Laura day romance

 

  1. sad nunber
2. heart
3. sweet vertigo
4. ランニング・イン・ザ・ダーク | running in the dark
5. Young life
6. winterlust
7. プラットフォーム | platform
8. 後味悪いや | sour

ここ当分は後味悪い感じで締めそう。

Nagakumo
 
  1. White Dish, Blue Spoon
2. 思いがけず雨
3. スウィート・スペース
4. あるところ
5. 贅沢な週末を
6. マガジン・キラー
7. Awayokuba
8. 6月は愛について
9. 新曲
10. 新曲
11. Friends
12. Bedtime Bear
En1. ボール
En2. CITY GIRL

ホンモノ、ローラズでもなかなかライブで聴けてない「ランドリー」にちょこっと期待したバカは誰だ? ハーイ




今年、家にカレンダー無かったから Nagakumoからもらった2月から9月だけの、さらには来週「一週間に十日来い」のカレンダーを冷蔵庫に貼った。面白すぎるw 先ずはローラズのラインキューブの日に○付けるか。


ファーストアルバム、リリースまで心待ちにする9月までのカレンダーだったけど8月26日に出た。
やるね!
NGKM

 

 

2026年2月19日

カネコアヤノ生音単独演奏会2026 神奈川

神奈川県立音楽堂

 

まずは生音演奏会前に腹拵えの一杯

 

 

うさぎのランプシェード見て「気分」を思い出しますか?「窓辺」を思い出しますか?一捻りして「月明かり」とか?

 

神奈川横浜で浴びるカネコアヤノには他の地では味わえない感覚がある。 

2年ぶりの音楽堂生音演奏会 前回は後方だったけど今回はかなり前方。 

生音、遠くで浴びるのと近くで浴びるの両方できてかなりシャーワセ。

 

ふりしぼる のけぞる黒髪 声限り よすがはよすが 忘れちゃいけない 

 

最近聴いてなかったアルバムの曲が沁みましたもんで・・・

 

アンプを通さない生ギターの音も良いけれど迫力面で限界はある。なのにマイクを通さない歌声には限界の欠片も無いってどうゆう事よ? 差がほとんど解らん驚異。歌い方は変えてるんだけどね。

 

 

 

 

 

週明け

祝日

明け方

光の方へ

花ひらくまで

グレープフルーツ

追憶

窓辺

noise

手紙

朝になって夢からさめて

エメラルド

抱擁

季節の果物

星占いと朝

タオルケットは穏やかな

ごあいさつ

わたしたちへ

さびしくない

 

何度も単独演奏会来てるし生音演奏会も2回目だけど、今夜ほどこのSSWさんの作って歌う一曲一曲が自分にとってとても大切な物になっている事を実感した演奏会があっただろうか。 ありがとうございました。

 

 

この日、スケジュールが被っていなかったら行きたかったライブが開催されていました。

 

 

2026年1月26日

CLACK!

下北沢ベースメントバー

 

9ヶ月ぶりのBROTHER SUN SISTER MOON 通算これで7回目のお気に入り

編成も少し変わっていろいろ新しいBSSM👍 

お初の他3組も👍🎶 

JON WORTHY🌎 

Julia Takada👧 

The Mighty Project🎸🎸🎸

 

前売りの割引があったりするから買って予定したりするけど、こういうライブを見つけてフラッと当日に行くのが理想。

BROTHER SUN SISTER MOON、もうRomanticさんは入らないのかな。彼のキーボード好きだった。

知らないバンドは予習2復習8くらいがいいかな。そこから継続的に聴くようにはなかなかならず通り過ぎていく。

ふと思い出して聴いたりするためにも記録は重要。

 

 

 

 

 

後に配信デジタルLP化された公演であり、さらに今度はBlu-ray化もされた。8,800円ですか。迷ってるけど買ってしまいそう。断捨離は無理そうだけど歳が歳だけにあまり物増やしたくないんだが、1度は見るだろうけど繰り返し見る時間も無さそうだしな。

林宏敏の居る4人バンドとしての集大成のような公演だったからな。

 

kanekoayano 日本武道館 ワンマンショー 2026

2026年1月15日 

日本武道館

 

ドラムのSEI NAGAHATAが晴れて正式メンバーとなった公演。束の間の4人カルテット。

 

本日は2021,2023以来3度目のカネコバンド武道館。なんか武道館はおめでとう記念みたいな感じだからリラックスして眺めたいと思う。もし熱くなったら許せ。 毎回ドラムが違ってる おめでとうSEI NAGAHATA

kanekoayano Live in Japan 2026

 

 

南2階、開演前苦手ながらドセンターでホクホクしてたけどいざ始まったらバックライト眩しくてメンバーほとんど見えん逆光。見るという意味では注釈付きが正解だったかも。 照明の中からの轟音楽しんだ。

 

 

武道館。カネコアヤノの曲もkanekoayanoの曲も総勢たっぷり。おめでとう&ありがとう。 そんでもってやっぱり4月のクアトロ行きたいってなった。→行ったw

 

この流れだと今日は太陽を目指してくれないのかな?と諦めムードでしたがちゃんと目指してくれてありがたや🕺 軌道修正に時間がヒツヨオ!

 

例によってアンコールは無し。

「カーステレオから」は事実上アンコール曲だと思いました。

 

最近のカネコさんは良く喋るようになった。演奏への自信と余裕の現れ?ベテランの域だもんね。 個人的には「ありがとうございましたカネコアヤノでした」だけのが好き。 観客の声援に答えるならTOKUZOでの「俺の名前を呼ぶな」が痺れた。あのスタンスで居て欲しいけど…

 

祝日

カネコアヤノ、次はしっとりするって「祝日」やったけど、これしっとりか? 曲の解釈自由で言わしてもらうとカネコ曲中もっとも凶暴で怖い曲なんだが…好きだけど。

 

観客から「祝日でもないのに」、とヤジが飛び上手く返してた「我々の祝日」

そういえば武道館と言えば日の丸、祝日でもないのに

排外主義者の象徴に堕ちないよう国旗を守るのは日頃掲げたり振ったりしない、国家よりまずは個々人を愛する者たちの使命なのかもしれない。

 

 

愛国心 パンツのように皆が持つ わざわざ振るはメンスパンティー

 

 

アーケード

光の方へ

恋しい日々

かみつきたい

腕の中でしか眠れない猫のように

僕と夕陽

車窓より

月明かり

グレープフルーツ

祝日

こころとことば

退屈な日々にさようならを

石と蝶

さびしくない

気分

タオルケットは穏やかな

愛のままを

もしも

ラッキー

水の中

太陽を目指してる

難しい

とがる

わたしたちへ

カーステレオから

 

 

違和感あるな、日本人アーティストの音楽公演の時は降ろしておいてくんないかな。

みんな十五年戦争とネトウヨのせいなんだよ。

 

 

 

2028年は3P kanekoayano武道館公演、期待していいのかな。

 

 

 

 

 

 

ブログ、サボってるよね

どうもgooの閉鎖からモチベーションが・・・

Xポストばかりになってる。

twilog使ってはいるがXは基本垂れ流し。

自分記録用としてはブログのシステムが最適

非公開用でExcelで記録はしてるけど、その時の感情や写真までは・・・

 

X垂れ流した戯言ボチボチまとめて行こ。

新規投稿の気力が沸かん。