JOEは来ず(goo難民)

JOEは来ず(goo難民)

意味のない事優先です。廓に来ない客が一番の上客だそうです。なかなか上客にはなれませんで下々の居続け人生です。

 

2025年11月

 

Tight Rope / レオン・ラッセル

LEMON TEA / シーナ&ロケッツ

都合 / 君島大空

Free Man in Paris / ジョニ・ミッチェル

Little Trouble Girl / Sonic Youth

カンフー・レディー / 水曜日のカンパネラ

Toda Cor / anaiis

Some Day My Prince Will Come / ハンク・ジョーンズ

I Love Paris / Cecil Taylor

Lemonの勇気 / PSY・S[saiz]

カンフーレディー / 高田とも子

C’est Magnifique - cover / 黒船レディと銀星楽団 

Bath County / Wendnesday

Miles' Mode / Jack DeJohnette

OK, Shady Lane / ラブリーサマーちゃん
Fixing A Hole / ザ・ビートルズ

Bongo Man / ジミー・クリフ

Satellite of Love / Lou Reed

ランニング・イン・ザ・ダーク | running in the dark / Laura day romance

そのスピードで / the brilliant green

Au Privave - Take 3 / チャーリー・パーカー

Lonely Woman / creaned

記憶と引力 / 君島大空

 

 

 

 

 

 


 

 

 

2026年2月

 

davina mccall / Wet Leg

Wrong Idea / The Mighty Project

girl's Bicycle / Laura day romance

Marrakesh Express / クロスビー・スティルス・アンド・ナッシュ

コーヒー・ルンバ  / 伴都美子

台風のあとでーRHION Ver. / kiss the gambler

Easy Way Out / The Mighty Project

Short Shorts / The Royal Teens

朝 / はっぴいえんど

Nile River / ermhoi

Never Awake / Alex Vile

wake up call | 待つ夜、巡る朝 / Laura day romance

You are My Sunshine / 君島大空

Up on Cripple Creek / Hudson

Andy's Chest / Lou Reed

sweet vertigo / Laura day romance

Cardiac Arrest / carl's twin

ウインド・ソング / ラブリーサマーちゃん

CPR / Wet Leg

Hits Of Sunshine(For Allen Ginsberg) / Sonic Youth

Long Distance Runaround / The Fish - Live / Yes

Kids / Bialystocks

Holiday / 浜崎航

失敗の歴史 / マヒトゥ・ザ・ピーポー

肌と雨 | skin and rain / Laura day romance

Jail Bait / Wishbone Ash

I Surrender Dear - Alternate Take / Roy Eldridge & His Orchestra

Let's Misbehave / Cole Porter

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年2月劇場鑑賞

 

「欲望のあいまいな対象」ルイス・ブニュエル/神保町シネマリス

「ブゴニア」ヨルゴス・ランティモス/TOHOシネマズ日比谷
「めまい」アルフレッド・ヒッチコック/目黒シネマ
「肉屋」クロード・シャブロル/シネマリス

「女鹿」クロード・シャブロル/シネマリス

「カリギュラ 究極版」ティント・ブラス/新宿武蔵野館

 

6本(20本)

 

自宅鑑賞

 

「うんち探偵麗華」しじみ/短/YOU TUBE

「毛皮のビーナス」マッシモ・ダラマード/U-NEXT

「佳人」滝沢英輔/amazonprime

「レクイエム・フォー・ドリームス」ダーレン・アロノフスキー/U-NEXT

「ウディ・アレンの誰でも知りたがっているくせにちょっと聞きにくいSEXのすべてについて教えましょう」ウディ・アレン/U-NEXT

「夫婦善哉」豊田四郎/再/U-NEXT

「喜劇 女は度胸」森崎東/U-NEXT

 

7本(24本)

 

ずっと劇場鑑賞主義で来たけれど、今年は自宅鑑賞が増えそう。

経済的事情でもある。( ノД`)シクシク…

 

2025年12月11日

於:新宿LOFT

teasi 10th anniversary heron party

 

kanekoayano(+SEI NAGAHATA)

ギターウルフ

 

ファッションブランドteasiの10周年

そう、カネコアヤノの古くからのダチであり、「カネコアヤノを撮るのがへたな、」でお馴染みのteasiさんです。

ロッケンロール!!な主催者の前説でkanekoayano先行でスタート

 

結局この規模の箱でのkanekoayanoが最高。神セトリぶっ飛ばしてた。

整番悪くてもかなり前目でスタンディングポジション。

 

恋しい日々

太陽を目指してる

腕の中でしか眠れない猫のように

さよーならあなた

光の方へ

WALTZ

わたしたちへ

僕と夕陽

車窓より

気分

さびしくない

難しい

 

恋しい日々が一発目なの激熱。気分が良くなる炭酸のやつ!が戻って来た。

あとは「ぼくら花束みたいに寄り添って」が戻って来るのを待つのみだが、もうソーシャル・ディスタンスじゃないんだから早くやって欲しい。今のバンドサウンドで聴いてみたい。

 

カネコさん「teasiさんのお祝いイベントなのにteasiさんの服着てこなかった」に受ける。

 

セット交換時に幕が下りてスクリーンにパーティビジュアルが投影されるの良いですね。

 

 

ちょいと休憩で場所移動してたら、既に後攻めギターウルフの演奏が始ってた。

今度は最後方一段高い場所から拝見。

ギターウルフは名前だけしか知らない。

下調べでちょっと楽曲聴いて、あ、これは曲知らなくても大丈夫なシンプルなライブバンドに違いないと調査中断。

世代的にはこちらと同じベテランなんですね、カネコアヤノにとっては憧れの先輩、ってとこでしょうが。

微笑ましくロックンロールを眺めていたら、カネコアヤノが呼び出されて、ギター共演。こりゃお得。

ギタリスト、カネコアヤノの評価赤丸上昇中ってなもんですから、

 

カネコちゃんのギターウルフ愛も本物で楽しそうだった。良かった良かった。

と、これはライブ直後の感想。

 

何があったかというと、ギターウルフの人たちに煽られて、まさかのカネコアヤノがステージからダイブという貴重なシーンを目撃してしまった。その時、カネコアヤノがニコニコしていたので楽しそうに見えたの。

 

2019年ボロフェスタで脚立からのダイブを執拗に拒んだ彼女

嫌なことは嫌や、という態度がらしくて好感だったけれど、彼女も大人になったのかな、というよりギターウルフ愛と解釈。ダチの目出度いパーティの場、というのもあるだろう。

 

翌日、沢山SNSで動画上がってるの見ると、楽しそうというよりあれは苦笑いかな。

「カネコアヤノ、渋々ダイブ」と話題になってましたな。

 

最初からのポジシヨン確保しててもカネコは降ってこなかっただろう。もう少し前。降ってこなくて良かった。わしは逃げるよ。

カネコアヤノのライブでモッシュ&ダイブはあり得ませんからね。

 

後方からの見物で本当に良かったし、楽しかった。

 

 

 

年が明けてまたギターウルフが新宿ロフトに来るって、その時のメンツにデンマークからThe Courettesの名が、

なんじゃなんじゃ?

Spotifyで確認するとかなり良さげで、早速ギターウルフ裏を返すか?

結局、YOU TUBEで何度か見るうちに、ま、いいかとなった。

2026年、そうそうライブに散財してるわけに行かんのでね。ごめんよ。

 

 

 

 

 

 

 

2025年12月

 

gohstpia / Homecomings

犬飼いたい / ももすももす

The Great Time Killer / ラブリーサマーちゃん


Gyoumu / James Macauley and the Ancient Highballs

Stayn’ Alive / Les Claypool

Make Up Swing! / 黒船レディと銀星楽団

Gilda / Dos Monos

はじめてのチュウ / クレモンティーヌ

時計仕掛けのせつな / ZELDA

にんげんっていいな / Silent Jazz Case

Dancing In The Dark / キャノンボール・アダレイ

Have Yourself  A Merry Little Christmas / Cat Power

Dick Dogs / Sonny Sharrock Band

指輪をはめたい / RCサクセション

Underneath the Palms / Bossa Azul

営業中 / 前野健太

School / ニルヴァーナ

転校生 | a new life! / Laura day romance

何光年? | how far...? / Laura day romance

君に会いに行こう / スカート w.Kazuki Inoue

Polythene Pam / ザ・ビートルズ

Killing In The Name / レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン

Under the Sun,Moon and Stars / ジミー・クリフ

いかれたBaby / 角銅真実

IfUwanted / Ethereal

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年1月 劇場鑑賞

 

「チリの闘い 第一部:ブルジョワジーの叛乱」パトリシオ・グズマン/神保町シネマリス
「チリの闘い 第二部:クーデター」パトリシオ・グスマン/シネマリス

「チリの闘い 第三部:民衆の力」パトリシオ・グスマン/シネマリス

「最初の年」パトリシオ・グスマン/シネマリス

「トルコ㊙最前線 密技96手」遠藤三郎/シネロマン池袋
「人妻発情期 不倫まみれ」工藤雅典/シネロマン池袋
「義母かあさんと半熟息子」下元哲/シネロマン池袋

「もっと激しく もっとつよく」田中登/シネロマン池袋

「ペキ・ペキ・ペキ」マツモトタロウ/新宿K’sシネマ

「愛のごとく」井土紀州/池袋新文芸坐

「熟妻と愛人 絶妙すけべ舌」後藤大輔/シネロマン池袋

「緊縛絵師の甘美なる宴」友松直之/シネロマン池袋

「肉感海岸 美巨乳店員のいるお店」吉行由実/シネロマン池袋

「主婦マリーがしたこと」クロード・シャブロル/飯田橋日仏学院

 

14本

 

 

MOOSIC LAB「ペキ・ペキ・ペキ」川合凛・瀬戸璃子・マツモトタクロウ監督

 

 

 

自宅鑑賞

「ひまわり」ヴィットリオ・デ・シーカ/U-NEXT

「トワイライト・ウォリアーズ 決戦九龍城砦」ソイ・チェン/U-NEXT

「イド・シャーク 心霊調査ビッグサマー」夏目大一朗/U-NEXT

「ハミ尻ダンプ姐さん キンタマ汁、積荷違反」清水大敬/U-NEXT

「宮本から君へ」真利子哲也/U-NEXT

「ラブ・シャーク 心霊調査ビッグサマー」夏目大一朗/U-NEXT

「ゲット・アウト」ジョーダン・ピール/U-NEXT

「ブレインウォッシュ 洗脳」越坂康史/U-NEXT

「堕ちてゆく女」カワノゴウシ/U-NEXT

「ラスト・シャーク 心霊調査ビッグサマー」夏目大一朗/U-NEXT

「オオカミの家」クリストバル・レオン、ホアキン・コシーニャ/U-NEXT

「戒厳令下チリ潜入記」ミゲル・リティン/YOU TUBE

「ハイパーボリア人」クリストバル・レオン、ホアキン・コシーニャ/再//U-NEXT

「罪人たち」ライアン・クーグラー/U-NEXT

「蜘蛛の瞳」黒沢清/U-NEXT

「単身赴任 新妻の秘密」西村昭五郎/U-NEXT

「四畳半 青春硝子張り」加藤彰/U-NEXT

 

17本

 

 

 

 

 

2026年1月

 

Wild Horses / ザ・ローリング・ストーンズ
恋人へ|koibitoe / Laura day romance

POKKA POKKA / フィッシュマンズ

Sister Morphine / Marianne Faithfull

Always true to You In My Fashion / ブロッサム・ディアリー

Keep Dancing / The Courettes

まじない / 明智マヤ

暗野 / Loupx garoux

ELLE / LOLOET
Nonexistent / Romantic

Marquee Moon / Television

Minor Yours / チェット・ベイカー

Waiting for the Sun / The Doors

Shipbuilding / Elvis Costello & Attractions

きみをしりたい / カネコアヤノ

Oganesson / Tortoise

Girl, You’ll Be A Woman Soon / Neil Diamond

メロンパン / Hi,how are you?

Sabor a Mi / Eydie Gorme

Girl, You’ll Be A Woman Soon / Urge Overkill

黒船(嘉永6年6月3日)/ サディスティック・ミカ・バンド

それはスポットライトではない / 浅川マキ

ハレンチ / ちゃんみな

はっぴいえんど / はっぴいえんど

Pure & True / スライ&ロビー

Kinda How It's Always Been / Jon Worthy

朝になって夢からさめて-Live / kanekoayano

Can we do it again? / Julia Takada

 


 

 

 

 


 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

知りませんでしたがWet Legがまた来日公演するそうです。

東京は豊洲PITでオールスタンディング、2月18日。まだチケット販売しています。

去年、新譜も出てたんですね。

 

イケててちょっとエッチい曲Chaise Longueで颯爽と登場して、すぐ「ええじゃん」と好きになりましたワイト島の女子2人組。

現在はサポートメンバーも正式メンバーとなり男3女2のバンドになってる。

2023年の来日に際してはカネコ氏のライブの前後日で自重しましたが、今回も生神奈川の前日で悩ましい。

実は迷ってるうちにSOLD OUTする事を願ってるw

 

 

だが、YOU TUBEのコレ見て、また行きたくなってきた。いやYOU TUBEだけで満足しとく手もあるんだが。

 

Wet Leg - Summerstage NYC, 2025.09.17

 

リアン・ティーズデイルのプリケツ拝みながらロックに熱狂したら楽しかろうな。

より、ヘスター・チェンバースが地味になってるのもイイ。

そういうエロ脳爺いが少なからず出現するかどうかも興味深いところではある。前回はどうでしたか?

 

 

セカンドアルバムは相当良さそうです。

 

カッコいい年寄りのイギー・ポップも良いですが、イケてる娘っ子も良いです。

際立ってスタイル良いわけでないし、上腕筋強調や、ワンポイント、ツーポイント、スリーポイント、フォーポイントのTATOOは全く好ましくないけれど。全体的なエロカッコ良さ、と楽曲の良さは飽きない感じします。

 

 

極力自重できるようブログ投稿。果たして辛抱できるかwww

 

 

 

 

 

2025年12月 劇場鑑賞記録

 

「小悪魔の欲望 暴行体験」新田栄/シネロマン池袋
「ラブ・ハンター 恋の狩人」山口清一郎/シネロマン池袋
「淫臭パンティー 味は十人十色」北沢幸雄/シネロマン池袋
「ナース姉妹 桃色診察室」佐藤吏/シネロマン池袋

「淫ら姉妹 生肌いじり」深町章/シネロマン池袋
「人妻・OL・女子学生 狙って襲う」中村幻児/シネロマン池袋
「みんな、おしゃべり!」河合健/ユーロスペース

「怪談残酷物語」長谷和夫/新文芸坐
「恋の狩人・欲望」山口清一郎/再/シネロマン池袋

「愛人萌子 性生活」北畑泰啓/再/シネロマン池袋
「寝取られた人妻夕樹舞子 私に股がして」工藤雅典/シネロマン池袋

「落語家の業」榎園喬介/ユーロスペース

新生残酷映画祭2025/全て短編/阿佐ヶ谷ロフトA

  「人肉拳」&「片腕シャーク」宮下陽太郎(呉字林)

  「宍の涙」藤岡晋介

  「泡沫」今井心太

  「TALES FROM SLAUGHTERHOUSE」ベーコン

  「減塩」二木悠樹

  「Nnihilistic Love」KODOKU

  「贓物の風呂」死の原惨太郎

「タイム・アバンチュール 絶頂5秒前」滝田洋二郎/再/シネロマン池袋
「連続婦女暴行 巨乳狩り」佐藤寿保/シネロマン池袋

「人妻おねだり 前と後ろも・・・」新田栄/シネロマン池袋

 

22本(174本 ₋短編19本含む⁻)

 

 

 

自宅鑑賞記録

 

「まぼろしの市街戦」フィリップ・ド・ブロカ/U-NEXT

「アダムスファミリー」バリー・ソネンフェルド/U-NEXT

「むっちり討ち入り 桃色忠臣蔵」清水大敬/U-NEXT

「なん・なんだ」山嵜晋平/U-NEXT

「大忠臣蔵」大曾根辰夫/U-NEXT

「軽蔑」ジャン・リュック・ゴダール/再/U-NEXT

 

6本(78本 ₋短編11本含むー)

 

 

2025年劇場鑑賞新作映画(40分以下の短編除く)は25本でした。

 

好きだった5本

「ハイパーポリア人」クリストバル・レオン、ホアキン・コシーニャ(3月)

「素敵すぎて素敵すぎて素敵すぎる」大河原恵(10月2回)

「名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN」ジェームス・マンゴー(3月)

「敵」吉田大八(1月)

「となりの宇宙人」小関裕次郎(2月、7月)

次点「おんどりが鳴く前に」パウル・ネゴセスク(2月)

 

 

短編部門(14本)からベスト3

 

「クレダマシ」しじみ(4月)

「泡沫」今井心太(12月)

「女」しじみ(4月)

次点「減塩」二木悠樹(12月)

 

 

旧作は42本(短編・成人除く)

 

先日原作者がお亡くなりになられた「blue」安藤尋(1月)や「ピクニックATハンギングロック」ピーター・ウィアー(2月)、

「ひろしま」関川秀雄(8月)、再鑑賞でしたが「ウンタマギルー」高嶺剛(2月)が印象的。 

1番はルビッチの「生きるべきか死ぬべきか」(8月)

 

最も多い成人部門、新旧取り混ぜ再鑑賞込みの82本。

ほとんどは思い出せませんw 

「団地妻 不倫でラブラブ」サトウトシキ(8月)と「人妻・OL・女子学生 狙って襲う」中村幻児(12月)を挙げておきます。

 

自宅鑑賞78本からは

新作で「陪審員2番」クリント・イーストウッド(2月)

旧作で「まぼろしの市街戦」フィリップ・ド・ブロカ(12月)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

発表! 2025年 俺的レコード大賞

 

当ブログでは挙げて来てませんが、毎年自分の中の1番の曲を選んでいます。

昔のレコード大賞は国民的行事でしたけど、今はそういう音楽の聴き方しませんよね。

杉本さんが言ってた有馬記念の優勝馬にあなたの、あなたの、それぞれの馬が居るように(ちょっと違うか)・・・

 

 

今年はダントツ、迷わずにこれ。

こんなに迷わなかったのはカネコアヤノの「明け方」以来じゃなかろか

 

兎に角よく聴いた。

このノスタルジックな曲は男子校帰宅部で空虚だったはずの青春も確かに輝いていたような気がしてくる。

帰宅部連中と麻雀しに帰ったり、友人と二人とりとめのない話をだらだらしながら、一人で空想に耽りながら佇んでいた駅。

 

あの頃放課後のプラットフォーム、上り下り踏切で別れていた。今は地下道あるし共学だし。

 

ただMVはあまり好きじゃない。既視感

数々の名作を撮ってきた井手さん、井手健介さん。カネコアヤノで使ったコンセプトをローラズにあてがうのは雑すぎない?

 

ちなにに主演してる女子は7Aさんで、「退屈な日々にさよならを」にも出てたって、詳しい人が教えてくれました。

 

Laura day romance / プラットフォーム | platform (official music video)