2025年12月 劇場鑑賞記録
「小悪魔の欲望 暴行体験」新田栄/シネロマン池袋
「ラブ・ハンター 恋の狩人」山口清一郎/シネロマン池袋
「淫臭パンティー 味は十人十色」北沢幸雄/シネロマン池袋
「ナース姉妹 桃色診察室」佐藤吏/シネロマン池袋
「淫ら姉妹 生肌いじり」深町章/シネロマン池袋
「人妻・OL・女子学生 狙って襲う」中村幻児/シネロマン池袋
「みんな、おしゃべり!」河合健/ユーロスペース
「怪談残酷物語」長谷和夫/新文芸坐
「恋の狩人・欲望」山口清一郎/再/シネロマン池袋
「愛人萌子 性生活」北畑泰啓/再/シネロマン池袋
「寝取られた人妻夕樹舞子 私に股がして」工藤雅典/シネロマン池袋
「落語家の業」榎園喬介/ユーロスペース
新生残酷映画祭2025/全て短編/阿佐ヶ谷ロフトA
「人肉拳」&「片腕シャーク」宮下陽太郎(呉字林)
「宍の涙」藤岡晋介
「泡沫」今井心太
「TALES FROM SLAUGHTERHOUSE」ベーコン
「減塩」二木悠樹
「Nnihilistic Love」KODOKU
「贓物の風呂」死の原惨太郎
「タイム・アバンチュール 絶頂5秒前」滝田洋二郎/再/シネロマン池袋
「連続婦女暴行 巨乳狩り」佐藤寿保/シネロマン池袋
「人妻おねだり 前と後ろも・・・」新田栄/シネロマン池袋
22本(174本 ₋短編19本含む⁻)
自宅鑑賞記録
「まぼろしの市街戦」フィリップ・ド・ブロカ/U-NEXT
「アダムスファミリー」バリー・ソネンフェルド/U-NEXT
「むっちり討ち入り 桃色忠臣蔵」清水大敬/U-NEXT
「なん・なんだ」山嵜晋平/U-NEXT
「大忠臣蔵」大曾根辰夫/U-NEXT
「軽蔑」ジャン・リュック・ゴダール/再/U-NEXT
6本(78本 ₋短編11本含むー)
2025年劇場鑑賞新作映画(40分以下の短編除く)は25本でした。
好きだった5本
「ハイパーポリア人」クリストバル・レオン、ホアキン・コシーニャ(3月)
「素敵すぎて素敵すぎて素敵すぎる」大河原恵(10月2回)
「名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN」ジェームス・マンゴー(3月)
「敵」吉田大八(1月)
「となりの宇宙人」小関裕次郎(2月、7月)
次点「おんどりが鳴く前に」パウル・ネゴセスク(2月)
短編部門(14本)からベスト3
「クレダマシ」しじみ(4月)
「泡沫」今井心太(12月)
「女」しじみ(4月)
次点「減塩」二木悠樹(12月)
旧作は42本(短編・成人除く)
先日原作者がお亡くなりになられた「blue」安藤尋(1月)や「ピクニックATハンギングロック」ピーター・ウィアー(2月)、
「ひろしま」関川秀雄(8月)、再鑑賞でしたが「ウンタマギルー」高嶺剛(2月)が印象的。
1番はルビッチの「生きるべきか死ぬべきか」(8月)
最も多い成人部門、新旧取り混ぜ再鑑賞込みの82本。
ほとんどは思い出せませんw
「団地妻 不倫でラブラブ」サトウトシキ(8月)と「人妻・OL・女子学生 狙って襲う」中村幻児(12月)を挙げておきます。
自宅鑑賞78本からは
新作で「陪審員2番」クリント・イーストウッド(2月)
旧作で「まぼろしの市街戦」フィリップ・ド・ブロカ(12月)











































