ホームベーカリーでパンを焼く13 ふわふわ全粒粉食パン
「Sweet Country
」のレシピ「ふわふわ全粒粉食パン
」にチャレンジ!気に入って何度も焼いているレシピ。今朝もパンのいい香りがする。このパンにオリーブオイルをつけて食べると美味しいんだなぁ
最近の悩み:パンのしわしわ感がものすご~く気になる。水分量?室温?レシピに載っている写真はつるつるなのに。。。そろそろ調査してみよう。

最近の悩み:パンのしわしわ感がものすご~く気になる。水分量?室温?レシピに載っている写真はつるつるなのに。。。そろそろ調査してみよう。
本日のおやつ 原宿瑞穂
日本テレビ「ラジかるッ
」という情報番組(月~金曜日9:55~)で9月7日のゲスト工藤静香さんがお気に入りのお菓子として『原宿瑞穂 豆大福』を紹介していた。和菓子大好きの私の目は釘付け
原宿に行くことがあったら絶対に買おうと心に決める。
デパートに用があるときは食料品売場の諸国銘菓コーナーを必ず覗く。いつものように新宿伊勢丹地下1階の諸国銘菓コーナーに行くとレジ側の棚に豆大福が目に入る。こ、こ、これは、もしや、
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
『原宿瑞穂 豆大福』(200円)
どっしり。
小豆の味がする甘過ぎないこし餡の中に豆がゴ~ロゴロ。
この豆大福を不味いという人はいないはずだ
原材料:餅米、小豆、砂糖、塩、赤えんどう豆、でん粉。
賞味期限:作ったその日のうちに。
売り場の人に賞味期限についてちょっと質問してると回答は↓。
#翌日になると皮が硬くなってしまう。
#冷凍保存も可能だが、やっぱり皮が軟らかいという作り立ての美味しさはないだろう。
豆大福の入手先:
原宿瑞穂
TEL 03-3400-5483
住所 東京都渋谷区神宮前6-8-7(地図 )
営業時間 朝8時30分より売り切れまで(日曜定休日)
新宿伊勢丹地下1階 諸国銘菓コーナー(日曜日以外)
原宿に行くことがあったら絶対に買おうと心に決める。デパートに用があるときは食料品売場の諸国銘菓コーナーを必ず覗く。いつものように新宿伊勢丹地下1階の諸国銘菓コーナーに行くとレジ側の棚に豆大福が目に入る。こ、こ、これは、もしや、
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
『原宿瑞穂 豆大福』(200円)
どっしり。
小豆の味がする甘過ぎないこし餡の中に豆がゴ~ロゴロ。
この豆大福を不味いという人はいないはずだ

原材料:餅米、小豆、砂糖、塩、赤えんどう豆、でん粉。
賞味期限:作ったその日のうちに。
売り場の人に賞味期限についてちょっと質問してると回答は↓。
#翌日になると皮が硬くなってしまう。
#冷凍保存も可能だが、やっぱり皮が軟らかいという作り立ての美味しさはないだろう。
豆大福の入手先:
原宿瑞穂
TEL 03-3400-5483
住所 東京都渋谷区神宮前6-8-7(地図 )
営業時間 朝8時30分より売り切れまで(日曜定休日)
新宿伊勢丹地下1階 諸国銘菓コーナー(日曜日以外)
ホームベーカリーでパンを焼く12 コーン食パン
自分レシピ「コーン食パン」にチャレンジ!
<ホームベーカリーの機種>
ナショナル「SD-BT113 」
<材料>
強力粉220g
コーンフラワー30g
砂糖25g
スキムミルク大スプーン1(約8.5g)
塩小スプーン1(約5g)
無塩バター45g
水180cc
ドライイースト小スプーン1(約2.8g)
コーン40g
<手順>
1. ドライイーストとコーン以外の材料をパンケースに入れる。パンケースを本体にセットし、ふたを閉める。
#材料は中央を高く、水は周囲に回しかける。
2. ドライイーストをイースト容器に入れる。
3. 「ドライイースト」「食パン」「焼き色:淡」のコースを選ぶ。
4. コーンの手動投入の設定:「レーズンナッツ」ボタンを押し、「あり」に合わせる。材料投入時ブザーが鳴るように設定して「スタート」ボタンを押す。
#材料投入ブザーが鳴る時間:食パンコース約50~約1時間30分後。
5. 材料投入時ブザーが鳴ったらキッチンペーパーで水分をよくふきとったコーンをパンケースに入れる。
<注意したこと>
#材料を冷蔵庫で予め冷やす。
#コーンは最大容量40g。
#コーンの水分をよく拭き取る。
<出来上がり~♪>
どんどんしわしわになっていく~
粗熱をとるために網の上で寝せていたほうがつぶれる。
ひっくり返したら、両サイドつぶれて、細い長い食パン
<感想>
味は
しかし、形が。。。
<反省点>
# コーンフラワーの風味がもう少しあってもいいかもしれない。配合の分量を調整の余地あり。
#しぼんできたのは水分が多かった可能性大。次回は、180ml→170ml。
<ホームベーカリーの機種>
ナショナル「SD-BT113 」
<材料>
強力粉220g
コーンフラワー30g
砂糖25g
スキムミルク大スプーン1(約8.5g)
塩小スプーン1(約5g)
無塩バター45g
水180cc
ドライイースト小スプーン1(約2.8g)
コーン40g
<手順>
1. ドライイーストとコーン以外の材料をパンケースに入れる。パンケースを本体にセットし、ふたを閉める。
#材料は中央を高く、水は周囲に回しかける。
2. ドライイーストをイースト容器に入れる。
3. 「ドライイースト」「食パン」「焼き色:淡」のコースを選ぶ。
4. コーンの手動投入の設定:「レーズンナッツ」ボタンを押し、「あり」に合わせる。材料投入時ブザーが鳴るように設定して「スタート」ボタンを押す。
#材料投入ブザーが鳴る時間:食パンコース約50~約1時間30分後。
5. 材料投入時ブザーが鳴ったらキッチンペーパーで水分をよくふきとったコーンをパンケースに入れる。
<注意したこと>
#材料を冷蔵庫で予め冷やす。
#コーンは最大容量40g。
#コーンの水分をよく拭き取る。
<出来上がり~♪>
どんどんしわしわになっていく~

粗熱をとるために網の上で寝せていたほうがつぶれる。
ひっくり返したら、両サイドつぶれて、細い長い食パン

<感想>
味は
しかし、形が。。。<反省点>
# コーンフラワーの風味がもう少しあってもいいかもしれない。配合の分量を調整の余地あり。
#しぼんできたのは水分が多かった可能性大。次回は、180ml→170ml。
本日の一品 さんまの豆鼓(トウチ)黒酢煮
昨日銚子から届いたさんま(日記はこちら
)を使って「さんまの
豆鼓(トウチ)黒酢煮」を作る。作りおきのきく一品
■材料(2人分)
さんま 2尾
だし昆布 8~10cm
豆鼓(トウチ) 小さじ1強
煮汁:
水 1/3カップ
黒酢 1/4カップ
酒 1/4カップ
みりん 大さじ1
砂糖 大さじ1
しょうゆ 大さじ11/2
■作り方
1. さんまは皮のぬめりを包丁でこそげ、頭を切り落として4つの筒切りにする。そして、菜箸を使って内臓をかきとる。流水できれいに水洗いしハサミで背びれや尾びれを切り取り、水気をしっかり拭き取る。これの両面に斜めに切り目を入れる。
2. 鍋に 豆鼓(トウチ)を入れて軽く炒める(から煎りする感じ)。火を止めてこんぶを敷き、さんまを並べ入れる。煮汁の材料を加えて中火にかけ、煮立ったらアクをすくい取り、落としぶたをして14~15分煮る。
3. 落としぶたを取ってやや強めにし、スプーンで煮汁をかけながらツヤよく煮上げる。

■材料(2人分)
さんま 2尾
だし昆布 8~10cm
豆鼓(トウチ) 小さじ1強
煮汁:
水 1/3カップ
黒酢 1/4カップ
酒 1/4カップ
みりん 大さじ1
砂糖 大さじ1
しょうゆ 大さじ11/2
■作り方
1. さんまは皮のぬめりを包丁でこそげ、頭を切り落として4つの筒切りにする。そして、菜箸を使って内臓をかきとる。流水できれいに水洗いしハサミで背びれや尾びれを切り取り、水気をしっかり拭き取る。これの両面に斜めに切り目を入れる。
2. 鍋に 豆鼓(トウチ)を入れて軽く炒める(から煎りする感じ)。火を止めてこんぶを敷き、さんまを並べ入れる。煮汁の材料を加えて中火にかけ、煮立ったらアクをすくい取り、落としぶたをして14~15分煮る。
3. 落としぶたを取ってやや強めにし、スプーンで煮汁をかけながらツヤよく煮上げる。


→長蛇の列
→あきらめる








