TRYトライとらい -14ページ目

本日の一品 鉄人の麻婆豆腐

大人のにチャレンジ!赤坂四川飯店提供のレシピはこちら

『いつもの「麻婆豆腐」をグレードアップさせるなら、ご存じ「鉄人」が伝授する本場四川の味で決まり!』(レシピのサイトより)

食べる直前に四川の山椒である花椒(ホワジャン)を挽いて粉にしてふりかけるのがポイントビックリマーク

麻婆豆腐1

辛いけど、豆板醤、甜麺醤、豆鼓で濃くがある。

美味しくて病みつきになりそう~~~ドキドキ

ご飯がすすむ~~~音譜

本日のおやつ 桃林堂

青山散歩の途中(日記はこちら )で買った桃林堂 の「小鯛焼」。

名前の通り、全長約8cmの小さい鯛焼き。小さいけど、丹波大納言の美味しさがぎゅっと詰まったお菓子。

お祝い事のラッピングとして籠に入った「小鯛焼」 は洒落てて贈り物に最適恋の矢

桃林堂1-1

桃林堂1-2

「小鯛焼」の入手方法:

桃林堂

青山店
TEL 03-3400-8703
住所 港区北青山3-6-12みずほ銀行ビル1階
営業時間 10:00~19:00年中無休(但し、1月1日~1月3日を除く)

上野店
TEL 03-3828-9826
住所 台東区上野桜木1-5-7
営業時間 10:00~17:00年中無休(但し、1月1日~1月3日を除く)
 
Webからのオーダーはこちら

青山散歩

風は強いがとってもいい天気晴れ

Mapion 」からリリースされている「キョリ測(ベータ) 」に歩いたルートを入れると歩行距離を測定してくれ、さらには、体重や年齢を入力すると消費カロリーまで計算してくれるすぐれもの。

それによると、今日のルートと歩行距離約3.6km 走る人

立ち寄ったお店は、

1. ナチュラルハーモニーアンゴロ

無肥料栽培の野菜をふんだんに使った料理を提供してくれるレストラン。ランチは、1つのお皿にいんげんの胡麻和えなど野菜中心のおかずと玄米(玄米、白米またはパンの3種類の中から1つ選ぶ)とお味噌汁がついた和風っぽい感じ。パンを選んだ友人のパンに付いてくるバターに対する評価は高かった。夜はパスタなどもありバリエーションに富んでいる。

にんじんジュース。にんじんオンリーなので好き嫌いが分かれる。

にんじんジュース

2. ±0

家電をはじめとして、ユーモアにとんだ商品をプロデュースしているお店。今年の丸い形の加湿器 は、ピンク、水色などパステルカラーもラインンアップに加わる。去年までのオレンジ、赤という原色とは違った雰囲気。機能面も改善されたみたい。

3. PARIYA

お店の外観もパッと見だと食べ物のお店とは思わない造り。夕方になると店内の電気が薄暗くなり、テーブルにキャンドルを置いてくれる。かなりムーディー星空

東急東横店の「Food show 」でもお弁当とジェラートのお店を出している。お弁当は食べたことあるが、エスニック、和風、洋風などの惣菜から何種類か選ぶヴァイキングスタイルのお弁当。ジェラートも美味しい。

今回はデザートとお茶だったが、サイトを見ると、玄米、魚、野菜などをふんだんに使った体が喜びそうなランチ。値段も1000円で期待できそう。

4. 桃林堂

昭和元年創業の和菓子屋。「小鯛焼」を買う(日記はこちら )。

本日のランチ PIZZERIA de MICHELE (ピッツェリア ダ・ミケーレ)

気になることリスト(日記はこちら )に挙げていた「PIZZERIA de MICHELE (ピッツェリア ダ・ミケーレ)」のナポリピッツァを新宿伊勢丹の「イタリア展」で食す。

ナポリでも行列のできる行列のできる老舗ピッツェリアとして有名らしいが、新宿でも長蛇の列。イートインもテイクアウトも待ち時間75分(@_@)

待って待って待ち焦がれたピッツァはこちらダウン

ピッツァ・マリゲリータ(1人前1470円)。

マリゲリータ

ピッツァ・マリナーラ(1人前1365円)。

マリナーラ

会場の関係から石釜ではなく普通の業務用オーブンで焼き上げたピッツァなのに、生地はモチモチ、トマトソースはトマトの甘みがあって美味。ワインワインも飲んじゃったりしてほろ酔い気分にひひそして、満腹で苦しい。

さてさて、お目当てのピッツァも食べて次はショッピングだが、浮かれ気分でイタリア展でのショッピングは非常に難しいことに気づく。

なぜならば、

人、人、人。。。女の子男の子女の子男の子。。。
女の子男の子女の子男の子。。。人、人、人。。。

なので、フィレンツェのカフェ「RIVOIRE (カフェ・リヴォワール)」(1872年チョコレート屋として創業)へ直行走る人長音記号2

エスプレッソの一気飲み!!英気を養う柔道

催事場をぐるっと回って、印象に残った商品:

1. ローマ法王庁御用達のオリーブオイル。
2. 12年もののバルサミコ酢。
3. ワイン試飲しまくりそして酔っぱらう。

しかし、ワイン、オリーブオイル、パスタ、バルサミコ酢。。。など、あらゆるお店が色々な種類を売っていて、どれがいいんだがさっぱり分からず、結局、今日の戦利品なしビックリマーク

新宿伊勢丹6階での滞在時間4時間半。外は日が落ち始める。。。

イタリア展

この後、新宿→新大久保の韓流ショップ→新宿と散歩するがお腹が空くことはなく、夕飯抜き長音記号1

本とCDを一掃する

家にあるもう読むことはないかなぁと思う本ともう何回も聴いたなぁと思うCDを「BOOK OFF(ブックオフ) 」に出張買取をしてもらうことにした。

#出張買取の利点:家まで来てくれるので、わざわざ重い荷物を持ってお店まで行かなくてもよい。

#出張買取の欠点:買取ってもらえなかったものは、「BOOK OFF(ブックオフ)」で引き取り処分してくれない。

1時間ほど時間をかけて査定してもらい、9割を買取ってもらった。

一番の高値は「Busta Rhymes(バスタ・ライムズ) 」のCD。ななんと、「Ja Rule(ジャ・ルール) 」の約10倍の値段がついたからびっくり(ノ゚ο゚)ノ

これは買取ってもらえないだろうなぁと思ったが、一か八か出してみたら、買取ってくれた韓流ドラマを特集した雑誌。それと法律、会計系の専門書。

しかし、買ってくれるかなと思った「王家の紋章」(Wikipedia より)というマンガを4冊出しけど、1冊も買取ってもらえず。。。当てが外れる・°・(ノД`)・°・

買取基準、よく分からないなぁ(@ ̄Д ̄@;)

新婚旅行へ行こう!2週間前そしてすぐ1

新婚旅行ネタ2ヶ月ぶりの更新ショック!

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前回旅行代理店へ行ったときの失態(日記はこちら )を肝に銘じ、今回はゆずれない3つを事前に話し合う。

イタリア旅行準備1-1

1. 絶対に行きたい都市:ヴェネチツィア、フィレンツェ。

#ラスベガスの「The Venetian 」というホテルに泊まったことがあるけど、じゃぁ、本物のヴェネチツィアは?

#「The Venetian」の中にはヴェネチツィアのように運河が流れていてゴンドラに乗れたりする。

#ウッフィッツィ美術館、フェラガモの博物館に行ってみたいビックリマークフェラガモが経営するホテルに泊まってみたいビックリマーク

2. ポンペイ遺跡。

#2年くらい前にTBSで「古代ローマ・幻の都市ポンペイはなぜ19時間で消えたのか!? 」という特集番組をやったことがあって、それをみて行ってみたいと思った遺跡。再放送してくれないかなぁドキドキ

3. リゾートでのんびり過ごしたい。

それらを携えて旅行代理店へいざ出陣!

本日の逸品 正法院のくりーむ豆腐

「正法院力彌(りきや)」では、ちりめん山椒と穴子茶漬け(日記はこちら )の他に、「くりーむ豆腐 白玉椿」たるものも新宿伊勢丹地下1階物産コーナーで並べられていた。

この商品は、デパートでの期間限定の催事のみでの扱いで、京都でも買うことができない。

くりーむ豆腐1-1

これ、ひょっとしてチーズ?しかし、原材料をみても大豆だから、やっぱり豆腐なんだよね。不思議!?

くりーむ豆腐1-2

今回はわさび醤油で食したけど、ブルーベリーなどのフルーツソースをかけてデザートっぽくしても美味しいかもニコニコ

また東京にやってきたら買いに行こうラブラブ!

本日のおやつ 石村萬盛堂

ザ・ガーデン自由が丘」で 久々に目に入ったので博多の「石村萬盛堂」の「塩豆大福」を買う。諸国銘菓コーナーではよく見かける定番大福。

#マシュマロの「鶴乃子」は「石村萬盛堂の商品。Webサイトを見て初めて知る。

『石村萬盛堂 塩豆大福(105円)』

石村萬盛堂1-1

石村萬盛堂1-2

ishimura1-3

美味しいは美味しいが。。。あれ?あれれれ~???こんなに小豆の色薄かったけ?ものすご~く甘いって感じではないけど、砂糖の甘みが強かったけ???個人的にはもう少し甘み控えめの方がいい感じ。私の嗜好が変わったのかな???昔は、好きでよく食べてたんだけどなぁ。。。でも、豆は相変わらずいいぞ~!

『赤えんどう豆をほろほろ崩れかける寸前までに何回も浸しころあいをはかって塩を加えます。』(「石村萬盛堂」のサイトより)

「塩豆大福」の入手先:

石村萬盛堂の店舗。※東京だと立川伊勢丹。
Webサイトからのオーダーはこちら

ザ・ガーデン自由が丘」やデパートなどの諸国銘菓コーナー。

気になること イタリア展 新宿伊勢丹

伊勢丹創業120周年を記念して「Amare L'ITALIA(イタリアを愉しむ)」ということで、イタリア展が開催される。イタリア中部マルケ州の2000年にシェフ・オブ・ザ・イヤーを受賞したシェフが営む「ULIASSI (ウリアッシ)」というレストランの料理をイートインできたり、ワイン、チーズ、オリーブオイル、ドルチェ、雑貨などイタリアの名店のものが売られる。

私が今回最も注目していることはモチモチピッツァの本場ナポリから行列のできるピッツェリア「PIZZERIA de MICHELE (ピッツェリア ダ・ミケーレ)」がやってくることブーケ1

『ナポリを代表するピッツェリアが国外初登場。門外不出の味わいを。』(伊勢丹通信より

「PIZZERIA de MIGHELE(ピッツェリア ダ・ミケーレ)」は1807年創業の老舗ピッツェリア。現在5代目。イタリア展ではピッツァ・マリゲリータ(1人前1470円)やピッツァ・マリナーラ(1人前1365円)をイートインとテイクアウトができる。

#ピッツァ・マリゲリータ:1889年イタリア統一を果たしたサヴォイア家のマルゲリータ王女のナポリ訪問の際、ピッツァ職人が王女に献上したのが最初。

1. 開催期間:10月4日(水)~10日(火)

2. イートインできる時間:10:30~20:00(ラストオーダーは終了30分前)

※最終日は16:00終了

3. 開催場所:新宿伊勢丹本館6階=催物場

4. ホームページ:http://www.isetan.co.jp/icm2/jsp/store/shinjuku/event/0610italy/index.jsp

懲りずにイタリア語検定5級に向けて

目に付くところに単語を書いたポストイットを貼りまくりモグラ

イタリア語勉強1-1