新婚旅行へ行こう!イタリアへ フィレンツェで食す
フェラガモワールドにどっぷり浸る
■フュージョン・バー(The Fusion Bar)
コンチネンターレ(Contientale)の真向かいに同じくフェラガモが経営するギャラリー・ホテル・アート(Gallery Hotel Art)の1階にあるカジュアルなお店。アレンジした斬新な和食をビュッフェスタイルのランチで食べる。
醤油、オリーブオイル、ヴィネガーなどは試験管に。
■ボルゴ・サン・ヤコブ(Borgo San Jacopo Ristorante)
コンチネンターレ (Continetale)のアノル川対岸にこれまたフェラガモが経営するルンガルノ(Hotel Lugarno)がある。
このルンガルノに隣接したボルゴ・サン・ヤコブで夕食。
入ってすぐのところにオリーブオイルの入った瓶が棚4、5段にわたってぎっしり陳列されている。瓶にはライトが当られおしゃれな感じ。
店内のライトの光は押さえ、各テーブルにろうそくが配されている。
コースだと食べ切れないのでアラカルトで注文。
今日のお目当ては3日煮込んだマルケ風海鮮スープ。ここの女性シェフがイタリアの魚介スープ選手権で優勝。そんな逸品。
この日は満席で大忙し。テーブルを担当したお店の人は、最初は笑顔で料理の説明をしたり料理をサーブして絶好調だったのに、お客さんが増えていくにつれ笑顔は消え「私は余裕ないぞ!」と言わんばかりにグタグタ。他のお客さんもそれには気づいていたのは明らか。グタグタ感がインパクトありすぎて、美味しかったとは思うが料理の味をあまり覚えていない。残念だ

■フュージョン・バー(The Fusion Bar)
コンチネンターレ(Contientale)の真向かいに同じくフェラガモが経営するギャラリー・ホテル・アート(Gallery Hotel Art)の1階にあるカジュアルなお店。アレンジした斬新な和食をビュッフェスタイルのランチで食べる。
醤油、オリーブオイル、ヴィネガーなどは試験管に。
■ボルゴ・サン・ヤコブ(Borgo San Jacopo Ristorante)
コンチネンターレ (Continetale)のアノル川対岸にこれまたフェラガモが経営するルンガルノ(Hotel Lugarno)がある。
このルンガルノに隣接したボルゴ・サン・ヤコブで夕食。
入ってすぐのところにオリーブオイルの入った瓶が棚4、5段にわたってぎっしり陳列されている。瓶にはライトが当られおしゃれな感じ。
店内のライトの光は押さえ、各テーブルにろうそくが配されている。
コースだと食べ切れないのでアラカルトで注文。
今日のお目当ては3日煮込んだマルケ風海鮮スープ。ここの女性シェフがイタリアの魚介スープ選手権で優勝。そんな逸品。
この日は満席で大忙し。テーブルを担当したお店の人は、最初は笑顔で料理の説明をしたり料理をサーブして絶好調だったのに、お客さんが増えていくにつれ笑顔は消え「私は余裕ないぞ!」と言わんばかりにグタグタ。他のお客さんもそれには気づいていたのは明らか。グタグタ感がインパクトありすぎて、美味しかったとは思うが料理の味をあまり覚えていない。残念だ
