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オートパラダイス御殿場で開催されたJAFクローズド戦「RMC APG rd.4」で、4位に入賞しました。
[ROTAX MAX Challenge APG] Rd.4
MAX Masters
TT:P7/16
QF:P13/16
Race:P4/16
決勝レースは大雨。クラッシュを避けるためにスタートは集中。
スタート直後の1コーナーは中盤でクリアー。
2コーナーまでにこの水しぶき。
ヘルメットからは自分の前のカートしか見えません💦
なんとか生き残って4位フィニッシュ。
6年振りのウエットレース、しびれたな〜🤣
こちらはジュニアMAXの予選レースの様子。
アラカルトフーズさんからの副賞の肉で、力を付けます😃
仲間の皆さん、チームの皆さん、運営の皆さん、大変お疲れ様でした。
Sponsor:株式会社e-connection
Team:ASTECH
今中大介
私は山梨県の別のサイクルイベントを担当しているので明日の「富士ヒルクライム」から離れていますが、皆さんどうぞ頑張って下さい!!
私はというと、明日JAFクローズド戦の「RMC APG」レースに出場します。
うさぎのブサカワシールが増えています🤣スポンサーの株式会社のe-connection マスコット。
今日は好調ですが、明日の決勝のウエットコンディションに対応できるか...
出たとこ勝負で頑張ります✨
仲間の皆さん、チームの皆さん、運営の皆さん、明日のレースもよろしくお願いします。
今中大介
ちょうど30年前の1996年に第1回 TOUR OF JAPANが開催され、私は伊豆ステージで勝利し、個人総合3位になりました。
その時のサイクルスポーツの記事を、観戦バスツアーご参加の方が、当日持って来てくれました✨
30年ぶりに見る記事...懐かしい。
ジャージが「JPCA」なのは、JKAとJCFの組織「日本プロフェッショナルサイクリング協会」から、急遽招集を受けたため。
即席チームでしたが、当時のトップが集まった良いチームでした。
お持ちいただきありがとうございました。感謝です🙇♂️
今中大介
昨年大好評だった秘境ライド『南アルプスサイクルアドベンチャーロングライド120』が、今年も11月3日(月・祝)に開催されます✨
ー Picは昨年のイベントで撮影ー
普段は自転車で走ることが出来ない「南アルプススーパー林道」や「南アルプス公園線」を、イベント参加者だけに特別に開放します。
コースの多くが、ユネスコ認定の「南アルプスエコパーク」に含まれていおり、大自然を満喫するイベントとなっています。
スタートからの数kmと、山岳区間の芦安エイドから奈良田エイドまでの区間はガイド付きの走行となりますが、その他のルートは自由な走行が可能です。
秘境ならではのトンネル。随所にこの様なトンネルがあるので、明るいフロントライトを装備することをおすすめしています。
11月初旬は紅葉も真っ盛り!
ふもとからは見る事ができない南アルプスの風景。
北岳の登山口である広河原まで登ります。
広河原を流れる野呂川も綺麗。
こちらは奈良田を流れる早川。エメラルドグリーンが美しい。
エイドステーションは9箇所あります。
昨年は、最高到達地点の広河原にピザ窯が3,4個設置され、作りたてのピザが振舞われました。
山梨ならではのシャインマスカット。
早川町のソーセージやハムは絶品でした。
距離120km、獲得標高約2,000mの山岳秘境ライドに、ぜひご参加下さい!!
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▼南アルプスサイクルアドベンチャーロングライド120
〜普段走れない山岳秘境ライド〜
【主催】 やまなしスポーツエンジン(地域スポーツコミッション)、山梨県
【共催】 南アルプス市、市川三郷町、早川町、身延町、富士川町
【協力】 山守人、公益財団法人やまなし観光推進機構
【協賛】 NTTドコモビジネスソリューションズ株式会社
【ゲスト】 今中大介、木下友梨菜(鈴なり妖怪 鈴)、アヴニールサイクリング山梨(Jプロツアーチーム)
【MC】いしいそうたろう
【ルート】
スタート(道の駅 富士川)→南アルプス市 (広河原)→早川町 →身延町→市川三郷町→ゴール(道の駅 富士川)
【エイドステーション】
①道の駅 富士川 ②ほたるみ館 ③南アルプスふれあい館(芦安) ④広河原山荘 ⑤奈良田温泉 ⑥ヘルシー美里 ⑦早川町役場 ⑧大聖寺(身延町) ⑨市川三郷町商工会六郷支所
☆イベント限定「宿泊プラン」新登場!
☆9つのエイドをご用意。コース途中で使える買い物補助券 500円付き。
☆E-MTBの貸し出しもあります。
*昨年存在した終盤の急坂を無くすなど、より参加の皆さまに配慮したルートになりました。
懸命に走るTEAM UKYO。
TOJで区間4勝を挙げ、現在ポイント賞でもトップに位置している。
ツール・ド・フランス出場を目指して、チームの価値を上げ、貪欲に勝利を目指す。区間3勝したダーティは職人的走りを発揮する。実に見事だ。
ご飯にナッツを乗せた彼だけの特別食。「どう〜食べたい?」とオチャメ。
明日の東京ステージも頑張れ!
今中大介
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【TEAM UKYO】
Tommaso DATI @tommadati
山本哲央 @tetsuo___yamamoto
Nicolò GARIBBO @nicologaribbo
Federico IACOMONI @iacomonifederico
Simone RACCANI @raccanisimone01
Nahom ZERAY @nahom_zeray_
CEO : 片山右京 Ukyo Katayama @ukyokatayama8163
GM : Alberto Volpi @albivolpi
Director : Manuele Boaro @manueleboaro
Main Sponsor : アネスト岩田 @anest_iwata.jp
Frame : KUOTA @kuotajapan @kuota_europe_official
Components : SHIMANO @shimano_japan
ツアー・オブ・ジャパン富士山ステージ観戦バスツアーは、笑顔に満ちた素晴らしいツアーになりました✨
最大勾配22%の激坂を約3.5kmを歩いき、ゴールする選手たちを応援するこのツアー。
軽いハイキングくらいの気持ちで歩き始めると、けっこうな運動強度である事に気付かされます😂
獲得標高が約350mと、高尾山を登るのとほぼ同じ運動。私のシャツ姿が浮くようなシチュエーションです。
参加の皆さまと一緒に、選手たちが如何に超人的なパワーで登っているかを想像しつつ、実際のルートを辿るウォーキングは、驚きと喜びが自然に湧き上がって来る素晴らしい体験になりました。
世界のグランツールでは、自分のロードバイクで峠に登って応援するのが最高の喜び。あざみラインは難易度が高いのですが、ウォーキングに変えて、比較的手軽に行えてしまうのがこの観戦バスツアー。
ゴールポイントでは、トークショーを開催。弁当を食べ、
渾身の走りで登り切る選手たちを応援し、
選手たちやチームスタッフとの触れ合いを楽しみ、表彰式を見て下山。
濃い1日を皆さまと共に楽しむことができました!
開催地"小山町"の強力なバックアップで実施された観戦パスツアーは、ご参加の皆さまにも大好評。次回の開催が本当に楽しみです✨
今中大介
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参加までに..
▼『ツアー・オブ・ジャパン富士山ステージ観戦〜バス&コースウォーク2026』
会場:「道の駅 すばしり」まえ多用途広場↔︎ ふじあざみライン 須走口五合目
主催:GRサイクリング
協力:小山町
ゲスト:
今中大介 @imanaka1
佐野淳哉選手 @sanojunyasano
杉浦佳子選手 @keiko.sugiura パラリンピック金メダリスト
写真協力:小野口健太、井上和隆(バイシクルクラブ)
「ツアー・オブ・ジャパン」(TOJ)最難関の富士山ステージに、バスツアー参加の皆さんと応援に行って来ました✨
圧倒的なスピードで区間優勝したのはFABBRO Matteo(マッテオ・ファッブロ)SOLUTION TECH NIPPO RALI 🥇
総合トップに立ちました。
【GC 個人総合賞】
FABBRO Matteo(マッテオ・ファッブロ)SOLUTION TECH NIPPO RALI @matteo_fabbroo
【Points ポイント賞】
DATI Tommaso(トンマーゾ・ダーティ)TEAM UKYO @tommadati
【KOM 山岳賞】
山本元喜 KINAN RACING TEAM @yamamoto.genki
【Young 新人賞】
HEATH Will(ウィル・ヒース)CCACHE X BODYWRAP
選手の皆んな、関係の皆さん、明日も頑張って!
観戦バスツアーの様子は明日アップさせていただきます。
今中大介































































