箇条書きでお伝えしていきます。


何が得意か苦手かよりはっきりわかる。


苦手なものは、3年たっても得意にはならない。


嫌いなことは嫌いなまま。


元々ネガティブな性格でしたが、逆にめちゃくちゃポジティブな一面が作られた。



メンタルがかなり強くなった。



感情が薄くなり日々のやりがい生き甲斐がなくなるが、とてもドライになりちょっとしたことでも気にならなくなる。



他の人のことを気にしなくなり自分を大事にできるようになった。



忘れる能力が上がった。



体が弱いと、病気になる。




こんなところですね。
私の場合、自分の考えと共感できる人間がいなかったこともあり、適当にまわりに合わせて仕事をするスキルは以前よりました。いつも自分だけ違う、いわば心は村八分の状態になっているなかで、そんななかでも自分を守るためには、自分のやってることに一切の否定をしなくなっていました。
相手から言われたことを、その日のうちに忘れられるようになり、その場では聞いておきすぐに捨てられてメンタルのキープが以前より格段にできるようになりました。
反面、向上心や人としては問題を個人的に感じているのでプライベートでは気を付けていた。
苦手ゆえに仕事はできないし、まわりからもあまりよく思われていない、必要とされていないことも感じながら仕事としてやるべき最低限を行い生活費を得る。ただそのため。思考回路を徹底的にドライにすることでメンタルはとんでもない状態になっていると思う。この前も上司から注意を受けたが、全く傷つかない、それはおろかその日のうちに忘れていてこのブログを書くために思い出していたら今思い出した(笑)
仕事でやるべきことはメモなりしておくことで家では忘れ帰っていても問題なく過ごせた。相手のことを必用に考えることはなくなった。
今の仕事についてから、一つ病気を煩いつい最近内臓の異常も見られてしまった。思ったよりダメージはあるようです。どれだけ自分が頑丈か知ることができ、やはり私はあまり無理が効かないことを改めて知った。
もうただ耐えるだけの時間は終わりにしてもいいように感じています。新しいところに飛び立つためにエネルギーを蓄えなくては。