またまた、悩ましてくれます。

所謂 カテーテル尿。


右尿管癌疑いで、膀胱鏡よりアプローチして、

膀胱後壁を中心にTUR、右尿管は生検・・・入りきらなかったみたいで、取れてないかもって叫び

左尿管は、所見無し、と言うことで尿管尿と腎盂尿を採取して細胞診に回って来ました叫び


反応性形態変化像に混じって小型濃縮核で若干の核形不整を認めます。
陰性
と、しましたが、要精査を付記しました。


何時も 悩ましてくれる娘 です。

では、帰ります晴れ