気持ち良い 朝合格


朝刊の記事で・・・
 
専門書の古書・癌患者の為に、体験記をはじめ悩みや不安を解消に役立ててもらう為の本屋さん

確か こんな主旨だったでしょうか?

  (#⌒∇⌒#)ゞ

主治医や医療従事者に聴けば
 何でも問題解決・不安解消
なんて事は・・・あり得ませんもんね(;^_^A

病気や苦痛 の事、
どちらかと言えば、医学的な意味・解釈より
  直るの?
  どれだけ堪えなければいけないの?
  お金は?
  その後のケアは?
  再発は?
  信用して大丈夫?
  精神的に耐えられる?
  私だけなの?
  ・・・シぬの?
など、全て個人個人が思う所・悩む所が異なり、
  ちゃんとサポートしきれていないだろーなぁ
心配です(ノ◇≦。)

(・_・ 三・_・)

また、別の情報源より、

「特定の医行為」とされる業務について、
   認定看護師
   専門看護師
   特定看護師(仮称)
の配置や実活動が、

「チーム医療の推進に関する検討会」で、
4月30日に、厚労省の医政局通知が出て
「各医療スタッフが実施することができる業務の具体例」として、
   薬剤師
   リハビリテーション関係職種
   管理栄養士
   臨床工学技士
   診療放射線技師
の業務拡大や業務内容の明確化が、

提示されている事を知りました。

ここで  です。

患者さん・ご家族 に、
 どのように役立つの?
 説明がちゃんと出来るの?


医療現場には、問題点だらけですが
 (私の無知な所も沢山有ります (//・_・//))
切にメラメラ 患者さん・ご家族が 
  必要な事が
 適切に・漏れなく 提供出来るようにして欲しいものです。

金持ちだけが恩恵を受ける

そんな医療は、医術 でしかあり得ないですよね(^_^)v 
 (ねっ 南方 仁さん、赤ヒゲ先生 (=⌒▽⌒=))

専門家を育てる事は、賛成ですが、
全体の底上げ・・・技術面人間性
も、大事だと思います。

・・・本当に良い医療人はいますよラブラブ・・・


自分の周りにスポットライトを戻しますが・・・

臨床検査技師の
  世間さまの認知度の低さ
  業務守備範囲の柔軟性の無さ
  医師への積極的関与力の弱さ
が、痛感します。
認定資格や学会認定士を取得しても、身分・扱いはそのまんま。
(給与も業務内容も、非取得者と同じデスよガーン

同じ様に、細胞検査士にも言えます。
病理医に匹敵するほどの仕事のはずなのに、身分・立場 低く叫び

 悪性細胞有無 を 日夜 探しています

こんな、説明ジャ~
 患者さん・ご家族には、 はてなマーク でしか無いですよねべーっだ!

 (別に、
「貴方の悪性細胞は 細胞検査士が見つけ出したのですよ」
  って、言って欲しくも無いけどね にひひ

将来に向けて、種蒔きは地道に出来ているとは、思いますが・・・
  意識改革
  リーダーシップ・マネジメント・学識向上・人間力 など・・・

必要でしょうね、これからの細胞検査士は ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)


お昼を摂ったら、妻と、八幡さんまで散歩でもしましょう音譜
久しぶりに、頭の整理・整頓が出来たようですクラッカー