ベセスタシステムについてのワークショップ、ちゃんと受講してきました合格

午前は・・・
武藤化学が発行している
 ”ベセスタ・システムの基礎と実践 
  ーその理解のためにー”

を、テキストにした講義。

午後は・・・
要所見の写真と解説を掲載したハンドアウトを見ながら
25枚のスライド鏡検 

用語の理解はまだまだ覚束ないけれど

NILM < ASC-US < L-SIL < ASC-H < H-SIL < SCC

って、順の基準であるのは 何となく分かってきました(‐^▽^‐)

講義の内容は分かり易かったし、鏡検の時間も充分に有ったし、
充実した  満足した  ワークショップでした。

ただ・・・野球が・・・気になって・・・あせる

途中で携帯からチェック  

((>д<)) 0-3 負けてる ((>д<))

気持ちを入れ直して、残りの鏡検と討論会へ

  「ASC-H で、基底細胞増生と上皮内癌・高度異型性の判別は?」
  「ASC-H で報告する時、推定病変の精度は?」
  「Koilocyte と Dysplasia は、別物として扱って良いか?」

一応 質問もして、疑問点は解消してきました
(直、忘れそうだけど・・・)

で、帰り道にまた 携帯でチェックしたら・・・

(^ε^)  勝ちクラッカー (^ε^)♪
 
これで明日は、余裕で観戦出来ますにひひ

1塁側 下段 L列 128番

ぴぐ似がテレビに映ったら(無いか (;^ω^A)指さして 笑って下さい音譜


ワクワクドキドキ