ぼくおれ株式会社 PR広報です。![]()
おこんにちはー。
なんとなくどんよりとしたお天気で、お仕事もぼちぼちのわたくし。
本日は、弊社運営サイトのEggTimes.com がなぜ『たまじ』と命名されたかについてお話します。
弊社代表の成田は、実はたまごが大嫌いっ!
これホントです。
たまごの卵殻に広告掲出することによって、畜産業界をはじめとした新しい形の広告収入とスポンサー企業への絶大な費用対効果の寄与を狙い、またそこに弊社の営業代行をからめていけたらいいなーとゆうことで、弊社代表が考えたという。
しかし、ご存じ『たまご広告』はアメリカでもすでに事業化されており、また卵殻に広告掲出するなどの特許事案もすでに出願されていたのである!
ということは、何を言っても誰が始めた、誰が考えたなどの特権は必要なく、これを成し遂げて成功した者が、今後のこの事業の筆頭となるのである。
結局、日本でも他社であれやこれや模索されているようですが、やはりぜひこの事業は成功させたい!
結局あれやこれや試行錯誤しながらですが、この名前を『たまじ』とし、玉子の子を王子に見立てて名付けられた『たまじ』。
たまごが嫌いだから、たまごに広告をからめようと思ったらしいです。
広告は、消費者にとって『悪』なものであがゆえに、それを遠慮なく『捨てていただこう』とゆうことで、『捨てるための広告』
さてスポンサー企業の反応はどうか?ということですが、ネット広告も費用対効果が上がらない、チラシ、ポスティングは即ゴミ箱行きという現状を考えたら、低価格で遠慮なくすてていただく広告を掲出するスポンサーにとっては、企業ブランドを汚さない広告なのです。![]()
広告掲載を第一に考えてPRの目的ではなく、影なる畜産業界の協賛企業も含めた事業展開は、食品業界の活性化を促すだけでなく、地域経済の振興と景気回復を目的とした、自主的な地球エコ環境問題と社会貢献活動なのです。![]()
しかし、たまごが嫌いだから、そこに広告って、社長のやることも無茶ですね。![]()
※毎日読みたいから⇒読者登録はこちら!
※ご意見やご感想はこちら⇒info@bokuore.com
(お笑い芸人広報『僕俺のすべらない話・すべらん話』)
(『I make us.com 』 一人がみんなを創造するんだ。明日へ!)
(社長ブログほか)
②「たまごのあれ!?」by ぼくおれ株式会社
EggTimes.com
(PR広報、たまごの卵の玉子のタマゴ、たまご広告の『たまじ
』)
(なんでもかんでもPRするブログ)
(『僕俺のすべらない話・すべらん話』のお膳立てブログ)
(求人関連、SOHO派遣ほか)
(刺激的なキャッチコピー満載ブログ)
(営業代行の僕俺!
なんでも売ります!かんでも売ります!)
(正義の味方、僕俺株式会社のクレーム処理)
※上記のブログよりもっと欲張りな方は、以下のサイトもご覧ください!
Ο 営業代行の ⇒ 僕俺株式会社
Ο EggTimes(エッグタイムズ)たまごメディア広告の ⇒ 『たまじ 』
Ο 一人の力でみんなを創造する ⇒ 愛・メイク・明日
で!
※弊社のエンターテイメントブログを心ゆくまでご覧ください!