こんにちは。imakanです。


とても便利なAiというより、すでに生活の一部になっています。


このAiを活用する為に、データセンターの建設計画が進んでいますが、アメリカでは建設の反対運動が盛んに起こっています。


電気使用量が莫大な上、半導体を冷やす為の膨大な水の使用と排出される汚水や騒音など様々な環境問題。


またそれらのインフラを住民が負担する矛盾や、どれ位の規模で地域に様々な影響が出るのかという説明も不透明なことなど、多くの問題を抱えています。


アメリカでは、企業によるインフラ高騰は企業にも負担を求める様に現在審議もされている様ですが、データセンターを作る計画には変わりはなさそうです。


結論から話すと、国家安全保障の問題があり、Aiは各国の防衛手段だからです。


今、起きている戦争にもAiによる情報収集やドローンなどによる攻撃もこれらの一部です。


もしアメリカが手を引けば、中国などの他国に握られると…という話です。


1番のエネルギー問題に原子力利用も進められようとしていますが、ここまで来ると、これ最近の日本の話の様に聞こえないでしょうか?


アメリカで規制が進むと食品や農薬問題の様に、日本での活動が進む懸念が大きく考えられます。


実際に秋田や京都、熊本などをはじめ各地域でのセンター事業、原子力の再稼働、水資源の企業管理など、疑念を抱く事柄が不透明なまま進められている気がします。


防衛に関しても地元のドローン製作企業がウクライナの支援や迎撃ドローンの開発に力を入れていたり、武器等による産業拡大も進んでいます。


先ほども述べましたが、アメリカでは国自体が議論されていることも、現日本では、地域への影響問題もきちんとした説明もなく建設計画が進められ、国民へのインフラ負担もそのまま移行して徴収される懸念がとても大きいと考えられます。


メディアなどでは報道されない現実問題を、様々な角度から正しい情報を知っておくことは本当に大切になってきます。


現実に九州のとある海苔を取っていた所では、センターなどの汚水で壊滅状態になっている地域もあるようです。


下記に興味深いYoutubeのリンクを貼っておきます。是非見て下さい。


データセンターについて

https://youtu.be/LUIk6l6s-fQ?si=q7O1BAssU_BCZt_B


 ドローン産業について

https://youtu.be/_NyW5QM29PA?si=4pwGa2wh--TBsDEw