タイトル変更
日々ログに残さないとなぁ...(←子供のために)
と思いつつ今日までいたる。
んで、タイトルを変更し子育てについて日々綴ろうかなと。
といっても、カテゴリーに子育てを追加し、子育て+今までどうりのグダグダ内容
になりそうな予感。
頑張ります。
富士そばにて思う。
富士そば行きだした理由が「安い」「早い」に特化していたから。
しかし、意外と高い…
安いはずの富士そばなのに会計時に「700円」近く支払うことになる。
◆ 富士そば「1日目」◆
・かつ丼セット ... 690円
・ちくわ .................... 100円
・合計 ..................... 790円
おかしなことに、立ち食いソバやで「800円」近く払うことになっていた。
◆ 富士そば「2日目」◆
・肉そば ................. 430円
・ちくわ .................... 100円
・いなり ................... 140円
・合計 ..................... 670円
納得いかないな…
◆ 富士そば「3日目」◆
・ちくわそば .......... 370円
・いなり .................... 140円
・合計 ...................... 510円
やっと、立ち食いソバ価格になってきた。夕方、めちゃくちゃ腹減ったけど…
そんな感じの富士そば生活、若槻千夏 もお気に入りみたいです。
「会社の為に・・・」という理由のジャイアリズム!
最近、考えること。
今まで、素直になりすぎていたのかもしれない。
今まで、いい子ちゃんになりすぎていたのかも知れない。
今まで、「仕事だから…」と嫌がることもやってきた。
最近、「会社のために…」という口説き文句に乗せられ後悔している。
以前、東京から福岡に転勤した時も「会社のためだから…」ということで
了承したことがある。
この転勤話は、適任人物が断ってボクに廻ってきた。
「会社のために…」という口説き文句と、断った場合の「その後の仕打ち」
があると思い了承した。
…がしかし、断った人は今でも以前と変わらず働き続けていた。
転勤を了承した人間のほうが、よっぽどひどい仕打ちを受けたと思う。
今回もまた同じことが起こっていた。
「会社のことを考えたら断れないぜ。」
「相手にも悪いよ」
「社長は分かってないんだよ」
「社内で悪者にさせられるぜ」
など奇麗事&注意を並べられた。
今回は、上司からではない、同僚からいわれた。
もし、その同僚が同じ立場なら断っていただろう。
自分に甘く、他人に厳しい。
いわゆるジャイアニズムの塊。
もっと早くジャイアンに気付くべきだった。
周りには、ジャイアンと話し合う前に相談してくれたらいいのに…と言われた。
これからは、「自分が何をしたいのか」で決めていいと思う。
もっと我をだして「やりたくない」と言ってもいいのではないか?
今回は自分の口から言ってしまったのでしょうがないが、次回から絶対断る。
「逃げるのか!」といわれても逃げる。逃げる前に引き受けない。
全ての優先順位は、先ずは「自分」。その次に「会社」。
銭湯の新しい使い方
最近、銭湯の経営って大丈夫なのかな?
と思った方も多いと思う。
廃業する銭湯は、数え切れないほどある。
昭和40年度と平成17年度の銭湯件数を比べてみる。
都内総数:2,641件 1,025件(61.2%減)
区部総数:2,385件 931件 (60.9%減)
その中でも.....
千代田区:34件 5件 (85.3%減)
港区 :60件 9件 (85.0%減)
その中でも、千代田区は著しく激しい減り方だ。
そんな千代田区の銭湯にも行きぬくための道があった。
神田祭で神輿を担いだあと、稲荷湯(神田)の無料入浴券をもらったので
行ったとき面白いことを発見した。
ジョギングする人たちが続々銭湯から出てくるのである。
稲荷湯(神田)、バン・ドゥーシュ(半蔵門)は、皇居を走るランナーには
有名な銭湯みたいだ。
ここでは、会社帰りに銭湯に立ち寄り着替えて皇居の周りを走る。
そして、銭湯に戻り汗を流して着替えて帰るみたいな新しい銭湯の使い方
を提案していた。
銭湯が提案したのか、自然にランナーが集まりだしたのかは定かではない。
よくよく調べると、やはりランナーの間では有名で、ときどき大塚製薬が
アミノサプリのサンプルを配りにも来るらしい。
銭湯も、活用の仕方を変えることにより繁盛するところはまだまだある。
これは、ほかの商売にも言えることなのではないか.....
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・稲荷湯
住所:東京都千代田区内神田1-73 長谷川ビル1F
TEL :03-3294-0670
営業時間:14:50~24:30
休み:日曜日
大人:430円
備考:タオル/リンスインシャンプー/ボディーソープのセットで105円
・バン・ドゥーシュ
住所:東京都千代田区麹町1-5-4
TEL : 03-3263-4944
営業時間:15:00~24:00
休み:日曜日、祝日
大人:400円
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いじめ・・・虐待・・・批判・・・・
いじめはいけない!
虐待はいけない!
批判してるだけでは
何も変わらないから・・。
獨協大学の中吊り広告
批判しているだけでは、何も変わらないんだよな。
けど、批判するのは、それだけ問題に対して考えていることでもあるな。
侮れないぜ.....批判。
≪今日の仕事≫
AM、先日訪問した汐留の会社との打合せ議事録の作成。
お昼、吉野家(六本木6丁目店)
牛丼(並)、卵....380円
PM、新規ビジネスモデルの企画書作成
全くと言っていいほど進まず。
結局は、ソモソモ論になり(自分の中で)、ふりだしに戻るの繰り返し。
「誰に向けてのサービスか?」
「そのサービスを使って誰が喜ぶのか?」
「何を集めるのか?…データ?ユーザー?」
「結局のところ、収益はどのようにあげるのか?」
タイトル変更
東京に転勤してきたということで、タイトルを替えてみました。
気づいたことに、mixiではマイミクに、仕事関係の方が増えてきたので
日記に好き勝手に書けなくなっていた。
これからの書き込みは、以前までと主旨が若干変わってくるかもしれません。
今までは、仕事のことは書かないようにしていました。
しかし、これからはバンバン書き込みます。
というより、精神を開放し思うままに書き込みます。
そんな感じで、御見苦しい事を書くかも知れませんがご了承ください。
転勤
故郷の東京に帰ります。
福岡に来たときは帰りたくてしょうがなかった。
成人して初めて「迷子」にもなった。
福岡空港に付き、地下鉄に乗って東比恵駅で下車。
地上に上がったところであせった。
「どう行けばいいんだ?」というより「ここはどこだ?」
これには参った。東西南北、どっちに行ったらどこに行くのか分からない。
即効で会社に電話したら、3号線沿いだった。
曲がる必要の無い場所に行くのに、本気であせったのは初めてだった。
空港から会社に直行したので仕事が終わった後、自宅に帰れなかった。
もちろん周りに気を使ってでなく、自宅の場所が分からなくて帰れなかった。
事務員の女の子に真顔で「ボクのおうちはどういったらいいのでしょうか?」
と聞いてしまった。
しかも、なるべく曲がらない道のりを聞いた。
事前調査が足りなかったせいもあるが、東京なら方向感覚で何とかなった。
頭の中で地図を書けるっていうか、何とかなった。
そして福岡に来て始めての週末・・・孤独だった。
週末に言葉を喋らないことなんて、今までに無かった事だった。
買い物いくのも、サーフィンをするのも、釣りをするのも全て1人。
楽しいはずの趣味が寂しかった。
今では、トモダチもできた。結婚もした。
もう1人じゃなくなった。
東京に転勤だと言われたとき寂しかった。もっと居たかった。
東京から来たときと真逆の気持ちになっていた。
「住めば都」というが確かにそうかもしれない。
福岡生まれのワイフにボクと同じ気持ちにさせちゃいけない。
これは、ボクの使命でもあり、あたりまえな事だ。
あんな気持ちを感じさせないように全力で守らなくてはいけない。
福岡に来た時の「あの気持ち」を忘れずに東京へ帰る。
伊都の湯
伊都の湯に行ってきた。
ここは過去(松邦の湯時代)に、『天然温泉偽り問題』で公正取引委員会に警告
を受けている。以下、引用。
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伊都の湯の前身は、松邦の湯です。
「天然の温泉村 松邦の湯」は、井戸水なのに天然温泉と誤認させる表示を
していたとして、公正取引委員会より景品表示法違反(優良誤認)の疑いで
表示を改善するよう警告を受けました。(2004/08/09)
その後、経営破綻もあり暫く休館していましたが、10月8日に「伊都の湯」
としてオープンいたしました。
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まぁ、過去のお話。で、現在は・・・
ここのウリは、やはり家族風呂にあると思う。
今回は、家族風呂には入浴していないが、次回ワイフとチャレンジしたいと思う。
家族風呂は、全部で15室ぐらいはあるのかな?
中には、お風呂、脱衣室、トイレがある。
お風呂も滑り台付きなど趣向に凝らしてあるみたいだ。
ちなみに家族風呂は、入浴料(500円)+貸切代(500円)で時間は60分らしい。
タイミングが合えば待ち時間は無いだろうが、30分待ちはザラにありそうだ。
そして、もう一つのウリが岩盤浴。
ここの岩盤浴は、全部で7人が同時に寝れるらしい。
一人ずつブラインドで仕切る事も出来るのでうれしい。
舐めてかかると脱水してしまうので注意。
基本的に岩盤浴代は無料なのがうれしい。
しかし、バスタオル・浴衣(滝のように汗を流しても平気な格好)がないと
入浴できない。
男女いっしょになっているので、下着の入浴も避けたほうがいいだろう。
ちなみに・・・バスタオルと浴衣はレンタルしています。が600円取られます。
そして大浴場はこんな感じ。
岩風呂、木風呂(檜風呂ではない)、水風呂、サウナ(テレビなし)。
ここのお風呂は、ALL露天風呂なのが特徴。
水風呂が露天風呂になっているのはめずらしい。
サウナで思いっきり汗をかいた後につかる露天風呂の水風呂は気持ちいい。
総括・・・
家族風呂が多い分、ちびっこが多い。カップルが異常に多いのも特徴。
待合室は、家族風呂待ちのカップルが多いし、スロットマシンが置かれていて
ラブホテルの待合室みたいで感じが悪い。
『伊都の湯』
住所 :福岡県糸島郡二丈町大字松国736
TEL :092-325-1926
営業時間:AM2:00まで(大浴場はAM12:00)
料金 :500円(家族風呂は+500円)
評価 :☆☆★★★(星2つ)
今日のクラブ活動(予定)
今日のクラブ活動は、ただ滑降するだけではなく目的がある。
1)トモダチのスケボーを注文する。
2) ウィールの評価
1) に関しては、ついでにボクの板を削ってもらおうかと思っている。
ウィールの口径を大きくしているので、締めつけないとデッキにあたると思うから。
締めすぎたらせっかくの高級ブッシュが台無しになってしまうからね。
ここでの注意点は、調子づいてデッキを注文しないこと。
2) に関しては、今日注文したウィールが届くので早速評価をしたいと思う。
ここでの注意点は、ウィールの幅が広くベアリングも新しくするので、
調子づいてスピードは出さない事。
以上の点を注意して、クラブ活動に参加してきます。
