どんまいそん -14ページ目

どんまいそん

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おはこんばんにちはー。


最近、深夜バイトに繰り出すことが多くなっています。
はっきり言っとくと、単なる定食屋バイトなので何にも特別なことはありませんw


ただ、幸いにして今期は午前の授業がないので、むしろ稼ぐチャンスと思って頑張ってます(・∀・)


完全に生活サイクルがバイト中心にはなっていますが、たまに朝早くから外出しなくてはならない用があるのが辛いです。
そういうときは寝ずに行ってますが。しかし、眠すぎて辛い。



まぁ、今後このような無茶はなかなかできないので、これも今のうちと思ってやってます。
大学生活も残りそこまで多くないので。



授業は幸いそこまで辛くはないので、ポケモンをやる時間もサークルに参加する時間もそれなりにとれます。
最初のやつちょっとおかしいだろ、と思ったあなたは、気のせいです←



今はそれなりな大学生楽しんでます。今後、旅行したりなどしてもっと大学生を楽しみたいなと思います。



そのうち、ポケモンに関する記事もアップする予定です。




ではではノシ

MLB manager onlineは、先日から第8サイクルの第2レギュラーシーズンが始まっている。


昨シーズンは同一リーグに強豪がひしめきあったためCT出場が精一杯だった(93勝57敗での3位)。

しかし、今シーズンは昨シーズンのような強豪は同一リーグにいないため、
優勝も十分に狙えるような状況といって良いだろう。


今シーズンはまだコストが最大限には使えないため、やりくりにはなかなか困る。
しかし、基本的に打てないチームであるため、どうしても投手陣が抑えてくれないと上位進出は伺えない。


ということを考え、コスト10の先発、フェリックス・ヘルナンデスとクレイトン・カーショウを立て、さらにコスト8の中ではなかなか優秀(だと勝手に思っているw)なショーン・マーカムを起用した。


野手陣はイチローやCHハンター、CHヘルトンなどを起用し、守備のクオリティを下げずに何とか貧打線解消を狙う(これまでに貯めまくっていたポイントをアーケードに使用し、CH登録上限を挙げることに成功した)。

キャッチャーに関しては打てなくても良いと思っているので、ここにはコスト3ながら守備能力の高いジェラルド・レアードを起用。

使用コストの低かった昨シーズンでさえ、チームの守備能力は最高評価に近い状態であったので、コストの上がった今シーズンになってわざわざ守備能力を下げるのはもったいなくなってしまいw、その維持に非常に気をつかっている状態である。




このようなやりくりが結実したのだろうか、昨シーズン含めここまでの野手陣は、前サイクルまでの貧打線とは完全に見違えるような打線に仕上がっている。
完全に、CH上限を引き上げたことが功を奏しているといって良いだろう。

ただ、投手陣はここまで満足のいく状態にできていないので(中継ぎにコストをつぎ込めないのが原因)、そこに関しては使用可能コストの高い来シーズンに期待を込めるとする。



個人的には、コストの低かった昨シーズンにはヘルナンデスやカーショウといった先発陣も使えなかったため、投手陣は僕の感覚からいえばほぼ崩壊状態だった。

これまでの戦い方とはまったく異なる昨シーズン、今シーズンを経て感じているのは、改めてチーム作りは難しいなということである。


バランス重視で形成すると、安定はするが上位に食い込む馬力がイマイチ足りないなと感じるし、どちらかに特化したチームを作ると、上位に食い込む力はできる反面、空回りすると一気に残留争い、あるいは下位に落ち込むことも考えられる。



つまり、限られた戦力の中でいかに良いチーム作りをしていくかというのをいろいろと考えさせられるし、改めてかなり良質なオンラインゲームだなと感じているのである。

日本のプロ野球でポストシーズンが始まってからだいぶ経つが、やはり試合巧者の中日とソフトバンクが残った。
現在、日本シリーズは2勝2敗の五分である。


引き分けがなければ最大でも2連戦、3連戦、2連戦の計7戦なので、勝つためのポイントは2つに絞られる。


1つは、打線の中でいかに逆シリーズ男を作るか。
シーズンで好調だった選手も、シリーズ(ポストシーズン)になるとパタッと打てなくなる選手が毎年出てくる。

今年からボールやストライクゾーンの変更があったため、1点をとるのがなかなか大変になった。そのことを考慮すると、打線の中で一人でも機能が停止してしまうとより点をとるのが困難になる。それがシーズンで好調だった選手だと尚更である。
好調とはいえなかったとしても、ベンチとしては中軸を機能停止されていさしまうと嫌なものである。

両チームとも投手陣はいいため、ロースコアの勝負が続くであろう。現にこれまでの4戦ともロースコアの勝負になった。
うまく逆シリーズ男を作らせ、打線の機能停止をはかることが大事である。


2つは、先発投手の起用である。

勝つためには点をとることもそうだが、点をやらないことも大事である。
そのためには、力のある先発をうまく持ってくることがキーになる。

今年のMLBワールドシリーズは、7戦目までもつれる大接戦となった。そして、運命の第7戦は、雨天により一日順延となった。

これをうまく利用したのがカージナルスである。
本来は先発する予定のなかったエースのカーペンターが、この順延により中3日で先発可能になったのだ。

ここでカーペンターを起用した采配が当たり、カージナルスは第7戦をものにし、チャンピオンに輝いた。

この試合は、先発投手の大事さを示唆してくれた重要なものだったのである。


さて、日本シリーズは今日が第5戦。
中日の先発は多分チェンでいいだろう。問題はソフトバンクの先発である。

大方の予想では若手上昇株の山田だが、僕はここで中4日で和田を投入してもいいのでは?と思っている。

もしここでソフトバンクが3勝1敗なら、山田を使うのは当然の流れであろうが、今は2勝2敗の五分である。
つまり、何がなんでも勝っておきたい今日の試合、和田と山田を比較してどちらのほうが勝つ可能性が高いかを考えた場合、僕は中4日ということを考慮しても和田のほうが高いのではないか、と思うのだ。

ただ、僕はまだ山田の投球、力量についてよく知っているわけではないので、これはある意味かなり独りよがりな考えではある。


いずれにせよ、シリーズはすべての試合が重要である。そのことを考え、和田と山田両投手の力やコンディションをよく知っているソフトバンク首脳陣がどちらを起用するか、個人的にはこれが今日の試合を左右しそうな気がしている。