写真展゛dearly days゛ | 残せるのは、生きざまだけ

写真展゛dearly days゛

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~なぜか気になる、ありふれた光景~

銀座のキャノン・ギャラリーで赤松さんら22人の共同個展にお邪魔してきた。
赤松さんは、前職の同僚。会社では仕事の虫…いや、鬼。
だが、家に帰ると、2人の娘と、奥さんを「かけがえのない奇跡」と、こよなく愛し、瞬間瞬間を大切に生きるアナログ写真家。

オープニングイベントには3人の姿も。
カメラを通して語り合う姿に、”尊敬しあう奇跡の家族”を見たのは、私だけだろうか。