あぁ、もしも | 高円寺に住んで、渋谷で働く、日々の泡

あぁ、もしも

神様。

あたしにもっとパワーがあるのなら、

今それをすべて与えてはくれませんか?


あーー、でもやっぱ後が大変だから小出しにしようか。


いやダメだ。

それでは爆発がない。


そんなことを考えること3ヶ月。


・・・完全に停止していたな。


何をボサッとしているのだろうか。


ぼんやり、心をとざして、ふてくされていて、

刺激的な楽しいことが舞い込んでくるわけもなかろう。


そんなことすら、わからなくするほど、

いや、わからないままでいる方がラクチンで、何も考えなくていいほど、

あたしはあたしは、「なんだかなぁ」だったのだ。


なんだか無性にイライラして、ほんとヤな感じだ。

感じだ感じだ。


ほんとにねぇ。