ぱりちゃんのおっぱい。

ぱりちゃんのおっぱい。

「ぱりちゃん」だって、たまには脱ぎたい。


ぱりちゃんだって、たまには泣きたいし、大きな声で笑いたい。

そんなぱりちゃんのリアルの日常を生きる思いブログ。

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本は、運命





趣味っていうか・・・・・・・


うん趣味!!






大学になって本は読むようになりました。
前は本なんて嫌いで、活字を読む意味がわからないしめんどかったんです。


読むきっかけをくれた本が一冊あって、そこから読むようになりました。






本は最高です。


本は運命です。





私の本の選び方を紹介すると、
まず棚のはじからずううううっと見ていきます。ぜんぜん興味ないジャンルでもいいんです。そのときは興味がない分野なだけだからw



それで気になったタイトルや表紙は手に持つようにして、中身をざっとみます。それで読みたいと思ったら手にとって眺めます。小説であればあらすじとかを読むようにしています。


それで続きも読みたいと思ったら借りたり、買ったりしています。






普段は電車で読んでいます。
週に2冊くらいは読んでるのかな?w



雑誌、マンガ、小説、自己啓発本からいろいろ読みます。
読むって言っても、雑誌系は眺める感じでよんでることが多いです。


どんなふうに本を楽しむのかは自由なことだから。


読む気がなくなったら途中でやめた本もあります。
やめてもしばらくしたら読んでたり、また数年後であったりと、そんな感じで本はとても楽しいです。



マンガは買わないですw
2年くらいは買ってないかもしれないですなw

全部立ち読みです。


マンガは毎回新刊が立ち読みできるところがあるので、そこで少し読みます。
ファッション雑誌は時々買います。




本はいろいろあるので見ているのが楽しいです。

本はたくさんの人の考えに触れることができます。


きっとこれからも ずっと読み続けると思います。





♪【オリジナル】Masked bitcH ver96猫




私に トキメキをくれるのは君で
だから この感じてるトキメキを伝えたいと私は画面越しに思う。








授業中、ノートの隅に落書きしている人がいた。





大体絵が好きな人はやるけれど、私はやらなかった。
私には描くパターンが決まってたから・・・。




描くのは楽しいけれど、出来上がったときまた同じものを描いてしまったと思いたくなかった。
仕上がった嬉しさと同時に、どこか寂しくなる自分がいたからだった。






ゆっひと会ってから、私はいろんな絵をかくようになった。
ゆっひのコーデが私をつかむように、私も彼の心をつかみたいと思う。

描いていると、「どうしたら ゆっひのよさを消さないで描けるのか」
「どこまで私のオリジナルを受け入れてくれるか」を考えたりしている。


所詮ネットだけれど、私には十分すぎるほど、ドキドキしてわくわくする世界を見せてくれる。






私はイラストが得意ではない。
少しずつ勉強したいと思う。

本当にゆっひのコーデの良さを私は描きたい。
それは誰かに伝えたいんじゃなくて、身勝手ながら本人に伝えたい。




またコーデだけじゃなく、人間性にも惚れているんだと思う。
いつか、ぱり×ゆっひのまとめ動画作るのが私のユメかな♡



ゆっひがコーデをやめるまでは私は頑張って描いていたいなって思う。








♪加藤ミリヤ×清水翔太 「love forever」



かなり生々しいブログになってきたな・・・・・・・・・。






ぼくの恋愛は終わりを迎えました。








「おわったなーーーーーーーーーーーー」
としか言えなくていつもどおり読書をはじめるのでした。







てかむこうからすれば何もはじまってなかったわけで、
ただ悔しい。ていうか残酷でした。



だけど、このままの関係を続けるのもどうかと思っていたし
相手の気持ちを確かめられたというのは私にとって思い切った行動だったと思う。




よくやった自分!







大学に入ってから進めてない自分にイライラしていたし、なんか進んだ気がする!





「今の気持ちは?」って考えると正直よくわからないwwwwww





彼の考え方と私の考え方の違いがかなり違うので理解するのに苦労した。
結局、電話で話し合った結果、今も毒薬をのまされてる気分。



とはいってもそれを拒める自分が今はいるようになったからいいか。






今度はこっちが毒薬を飲ませる番かなと思う。










なーんて





また振り向かせたいとかでの意味ではなくて、
いつかはまってしまうぐらいの女の子になりたいなって感じ。





いつかが来たら、私は言うのです。
「私のことが好きなんでしょ?♡」って小悪魔的に微笑んでにいうのです。









♪【歌ってみた】ヲタみん - jewel (Wotamin - jewel)






私は君に「誰かと付き合わないの?」 と聞く
すると君はすぐに、はぐらかす

私は君に「結婚願望とかないの?」ときく
すると君は 「一生独身かもな」 という




だったら君は一体私のことをどう思ってるの?と
私は思う






これまでを振り返ると

“あの甘い言葉はなんだったの
あの優しさはなんだったの

一緒にすごした夜はなんだったの?”




「ね ”好き”って言ってよ」
と、どこかで思っている自分がいる



だけど言わないでほしい と矛盾してる自分がいる。

私は君と一緒にどうなりたいとか考えたことがない
だけど1つだけ考えてることがある








◆きみを大切にしたい◆





 それだけ





私は君を護るほどお金を持っていない
私は君を護るほど 心の余裕がない
私は君を幸せにできるほどの力を持っていない






付き合いたい 付き合いたくない
好き 嫌い 好き 嫌い




一瞬でもいいから きみを嫌いになりたい






早くきみを嫌いになりたい






早く拒否設定をして欲しい








そう思いながら
わたしは続きのメールをした





「私は性処理機だね」








すると君は私の電話に2回着信をならした。





私は出なかった
君がまた曖昧な返事をするから
きみが甘い言葉をかけるから

甘い言葉に飲み込まれそうで怖かった。




君は一体何を考えているのか
私には理解ができない



君はその後電話を私に6回かけた

だけど私は一回も出なかった








君は 何を言おうとしたのだろう。





君は諦めたのかその夜 最後にメールで
「いつもありがとう」と送った




私はただ泣くことしかできなかった





なんでこんなにも君と意志疎通できないのだろうか。


なんで君は、甘い言葉をかけるのに、肝心なことを言わないのだろう。


これ以上自惚れさせないでほしい。




君はきっと電話で性処理機じゃないと言うこと言いたかったんだと思う

そんなの私だってわかってる



君の気持ちに、優しさにうすうす気づいている
だけどなんで野放しにするのか私には分からない。




**





付き合ってない状態で一緒に夜を過ごすということは、あまり良いことではない。
そして一生独身だと言う君の言葉をきくと、



私は性処理機でしかないのではないかと思う







君は言葉を使うことが得意な人だ
女の子を口説くセンスをもっている
君はきっとそれに気づいていないかもしれない


君に自覚がないのは私にとって毒薬だ。






きみが一人でいきようと思うのなら
私は決してついていかない

その代わりに甘くて、ねっとりしていて癖になるくらいの情熱を君に与えたいと思う。




君とはネットで知りあったね
間接的に出会ったね



次会うときは、また間接的に出会うことになるだろう。


君は年に一度にしか私に触れようとは思わない

理由は「忙しいから」



君が見ないうちに
いそがしくても触りたくなるくらいの人に私はなっているだろう。
思わず毎日メールしたくなるだろう。

毎日キスしたくなるだろう。



私も君に情熱を与えたい
一緒にすごした日々を思い出すような情熱をあなたに与えたい。


後悔するくらいの情熱を、君に。









Android携帯からの投稿




気持ちを丸ごと包んでくれる人がいいと思う。







ってネット友達にいわれてしまった。
たしかにwwwwwwwwwwww



彼氏はいるのか?ってよくきかれるけど、いないとここではいうときます。

ぶっちゃけていうと、アメーバで会って忘れられない人がいます。
もうアメーバをやってないで放置状態なのだけれど、その人に会ってから私の恋愛観はかなりかわりました。


今まで恋愛において
感性が鋭い私にとって、付き合ってすぐこの人を受け入れられるかがすぐにわかります。
だけど、私はそれでも相手の気持ちにこたえたいと思ってどこか頑張っていました。だけど、結果付き合うと、相手の気持ちがどんどん膨らんでいく一方、私の気持ちは一向に膨らまないのです。


無駄っていうか最低な人だと自分自身思います。



それでも好奇心旺盛な私は、新しい世界が見たいがためにいろんな人と付き合っていきました。だけどその分、短期でおわりました。
おもにネットが多かったってのもあり、むこうから連絡をきることがありました。
同じ大学で付き合うのもいいけれど、一緒になって課題やレポートやらにおわれたくなかったってのがありました。


そんな感じで恋愛とか結構どうどもよくなって経験を積んでしまいました。





あるとき、ピグをしていたら好きな人にあったのです仮にAさんにします。

私は興味なんてありませんでした。ちょこっと恋愛相談をしていただけです。女の子らしく媚びたことなんてなかったです。

だけど、なぜかむこうが積極的で、ガチのメアドと電話番号を送ってくるものだから驚いて結果なんやかんやで会うことになりました。


会ってみるとどっかそっけないんだけど、言うことがかなりロマンチストで爆笑の嵐でした。
個性が強いし、だけどそれを押し通そうとはしないのがすごくよかったと思いました。

今まで恋愛において、暖かさを感じたことがなかった私ははじめてAさんにそれを感じることができました。はじめて自分の気持ちを大切にしたいと思いました。


で。
幸せ話で終わりたいところですが、メールは月に数回だし、メールはこないし、関係性曖昧だし、もう意味がわからない状態。

それで会えば口説かれるし、意味がわからないいいいいいいいいいいいいいい!

ちゃらいのかと思えば、女っ気ないし!!!!!
どうしたいんだ・・・・・・・。

とか思いながら今に至ります。




とりあえず誕生日プレゼントが渡せていないので、バイトちゃんとはじめてプレゼント買ってあげたいなって思います。



正直 早く次好きな人見つけて付き合いたいよ。
Aさん超えられる人いないだろうか。







洋服は元気を、今日を与えてくれる。






なんてかなり当たり前のことをいってみる( ´艸`)

私の大学生活では、洋服はかなりかかせないもの。

自分を表現するとかそういうことをいいたいわけではないけれど、
高校の時、大学生になったら。。。。
ぜえええええええええええええったい洋服(私服)が着たい!!
っていうのが私の夢だった。


一番はLIZLISAの洋服や髪型をするのが夢で、すぐにそういう髪型にしたw
髪はゆるふわで、スカートはいて、バレッタつけて、髪を染めて、まつ毛を長くして歩いていた。
理想の女の子だったらしい(?)

1年生の時はそんなちょっとギャルギャルしてたかんじだった。
ぶっちゃけ黒髪は本当目が細めだし一重だからコンプレックス助長してるみたいで嫌だった。だけど、茶髪に飽きて黒のアッシュヘアーになったりもした。元に戻ったw
服もかわって、ゆるふわから、だぼっとしたTシャツにミニスカのニーハイになった。
スニーカーとかもよくはいてたかも。
メイクはナチュラルめのメイクだったり、ポント色つかったメイクなどいろいろした。


そんな感じで、朝がはやくても、身だしなみはしっかりしていた。


だけどだんだん身だしなみの意識がなくなって3年生。
服や見た目に興味をもたなくなっていた。髪もぼさぼさで簡単にしばるスタイルだったし、寒いからズボンだなとか思って着たりと、適当になっていた。

メイクもしなくなった。
毎日ノーメイクで通学し、授業をうけてた。


簡単に言えば
面倒くさいになってしまった。






なんのためにメイクってしてたんだろうって思うようになっていた。
なんのために洋服きてたんだろうって思うようになっていた。






男を喜ばしたいだけだと思ってしまった。









しばらくして、再びメイクをしチョイスした洋服を着てみた。
すると、自分がぱりちゃんになった気分になった。









自分自身を隠しているものなように感じた。
装飾することで安心している自分がいて怖くなった。
だからできなくなった。










それで現在・・・・
メイクをしても服をきても自分でいられるようになった。


なんでだろうなあ。
たぶん展示会を行ったことで、自分が立ちたい場所ができたからな気がする。

ぱりちゃんではなく、私として。

服は、私を表現する。
服は、明日を見せてくれる。
服は、勇気を与えてくれる。





2日間連続で学校を休んでいる。

1日目は体調が悪くて、2日目は気持ちが乗らなくて・・・。
結果的には体調が悪い・・・。

きつい。

明日はがんばれるといいな。