とっても久々な更新となってしまいました(´;ω;`)

 

 

娘が可愛すぎて

こんな気持ちの悪いゲスな話を

ブログに書いてることすら

すっかり忘れていました!(笑)

 

 

思い出したきっかけ。

 

 

なんと、昨日彼から電話が( ゚Д゚)

 

 

お昼ごろ急に

090~で始まる電話番号から着信が。

 

 

最近保健士さんやら、看護師さんやらから

電話がやたらときていたりして

何の疑いもなく電話に出ました。

 

私「もしもしー?」

…「あ、もしもし」


(彼だと気づかずww)


私「はーい?」

…「俺だけど。圭だけど。」

 

 

…?

 

 

…!?

 

 

私「え、なに」

圭「いや、そろそろかなって思って。」

 

 

一応私頭の隅にはあったんだなー。

って思ったけど、

予定日1か月も間違えるかね、普通。

 

 

私「もう生まれたよ。」

圭「そうだったんだ。」

 

謎の沈黙が続き、、、

 

圭「あのさ…信じてほしいんだけど

かっちゃんの事ないがしろにしようとしてたわけじゃないんだ。

色々いっぱいいっぱいでこの前も死のうとしちゃったりして

かっちゃんの事考えてあげられる余裕なかったんだ。ごめんね。。。」

 

 

↑同情かおうとしてるの丸出し。

死のうとした奴が電話なんかしてくるかっつの。

 

 

私、今ブログ書いてるとこうやって冷静に

こいつマジで馬鹿じゃね?

ってちゃんと思えるのに

やっぱり電話越しに声聞くと寂しくなってしまったりする更なるバカでした。笑

 

 

 

 

 

でもごめんねと言った彼は、

別れられないと嘆いていた渚と

今一緒に暮らしていることを私は知っています。

 

 

「いろいろ遠回りしたけど、ちゃんとする。

新しい💍まっててね。」

って渚に言ったのだって知っています。

私の情報収集能力舐めないで。人脈って強いの。

 

 

3人で暮らしているんだろうけど

真夜中にドライブにでていることも知ってるの。

その時間に子供どうしてるの?

連れまわしてるんだとしてもかなり問題だよ?

 

 

聞きたいことはたくさんあったはずなのに

いざ声を聴くとなにもいえない。

とても心が痛かった。

 

 

やっぱり思ってた以上に、

私は彼に依存していたようです。



圭「今は何もかもあきらめて一緒にいるんだ。」

 


この言葉をどれだけ信じたかったか。

 でも、嘘だから。

嘘だって、私にはもうわかる。



本当に好きじゃない相手とだなんて

一緒に暮らせるわけない。

 

 

どうせ私にも渚にも

いい顔してる。

 

 

私も渚も、彼の本心は私のところにあると

思いたいだけなんですきっと。

 きっと本当は私のこと…なんて考えました。

 

 

 

 

でも私は、彼から本当に卒業すると

昨日心に誓いました。

 

 

なので彼にはしっかり責任を取ってもらうし

できることはしてもらうように、

やらないといけない準備を少しづつ進めようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

…今回は少し話ずれましたが

また次回からは

時系列の整理もかねて、

過去のお話に戻っていきたいと思います!

 


 

子供に会いたいといわれたけど

会わせるべきなんでしょうか。