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本日こんなニュースがありました。
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『レジェンダリー・ピクチャーズがハリウッド版の「ゴジラ」を再び製作へ、公開は2012年を予定』
レジェンダリー・ピクチャーズのトマス・タルCEOは
「ゴジラは世界で最もパワフルな大衆文化アイコンの一つです。
我々レジェンダリー・ピクチャーズは、長く愛されている
このシリーズに基づいた現代叙事詩を作れるということ
でワクワクしています」とコメント。
「我々は、ファンとして見たいゴジラを製作するつもりです」
とはワーナー・ブラザーズのジェフ・ロビノフ氏の弁。
「ゴジラは世界で最もパワフルな大衆文化アイコンの一つです。
我々レジェンダリー・ピクチャーズは、長く愛されている
このシリーズに基づいた現代叙事詩を作れるということ
でワクワクしています」とコメント。
「我々は、ファンとして見たいゴジラを製作するつもりです」
とはワーナー・ブラザーズのジェフ・ロビノフ氏の弁。
ちなみに、プロデューサーは「シャーロック・ホームズ」
「ターミネーター4」のダン・リン、「ザ・リング」
「THE JUON/呪怨」「ディパーテッド」のロイ・リー
そしてブライアン・ロジャースだとのこと。
ブライアン・ロジャースは製作中だとされる「ゴジラ3D」の
プロデューサーでもあるわけですが、今回発表されたのは
この3D作品と関係があるのでしょうか。
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「ターミネーター4」のダン・リン、「ザ・リング」
「THE JUON/呪怨」「ディパーテッド」のロイ・リー
そしてブライアン・ロジャースだとのこと。
ブライアン・ロジャースは製作中だとされる「ゴジラ3D」の
プロデューサーでもあるわけですが、今回発表されたのは
この3D作品と関係があるのでしょうか。
< gigazine.net >
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100330_godzilla_hollywood/________________________
あらら、微妙な感じがしますけど
でも怪獣映画が世界に残って行く事は良い事ですよねぇ。
にしても上記記事だと3-D作品かどうか曖昧ですが・・。
下の記事ではしっかり3-D作品と言っていますねぇ。
でも怪獣映画が世界に残って行く事は良い事ですよねぇ。
にしても上記記事だと3-D作品かどうか曖昧ですが・・。
下の記事ではしっかり3-D作品と言っていますねぇ。
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『ゴジラ、3D映画でカムバック!2012年公開決定』
バラエティ誌によれば、『ダークナイト』(08)や『The Hangover』(09)などの
大ヒット作を生み出してきたレジェンダリー・ピクチャーズと
ワーナー・ブラザーズが再タッグを組んで製作。
タイトルは未定だが、『ゴジラ対ヘドラ』(71)の坂野義光監督や
奥平謙二プロデューサーも総製作指揮を兼ね、東宝が日本の配給を担当。
2012年公開に向けて製作を開始する。
< Movie Walker >
大ヒット作を生み出してきたレジェンダリー・ピクチャーズと
ワーナー・ブラザーズが再タッグを組んで製作。
タイトルは未定だが、『ゴジラ対ヘドラ』(71)の坂野義光監督や
奥平謙二プロデューサーも総製作指揮を兼ね、東宝が日本の配給を担当。
2012年公開に向けて製作を開始する。
< Movie Walker >
3-D・・・ど~なんでしょうねぇ~。
『アバター』や『アリス』だと奥行き感が凄く良い感じで
作品の世界に入り込んでしまったけど
ゴジラはどうなんでしょうね・・・・
巨大感が増すのかなぁ~~~~???
とにかくエメリッヒGODZILLAみたいな
巨大イグアナ作品だけにはならないように。
『アバター』や『アリス』だと奥行き感が凄く良い感じで
作品の世界に入り込んでしまったけど
ゴジラはどうなんでしょうね・・・・
巨大感が増すのかなぁ~~~~???
とにかくエメリッヒGODZILLAみたいな
巨大イグアナ作品だけにはならないように。
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