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来年3月に公開予定のCGアニメ映画「Monster vs. Aliens」が利用している
「InTru3D」技術に対応した映画館が、映画が公開される来年の3月27日までに
全米で2700館、また2010年の「Shrek Goes Fourth」の公開までに7500館と
現在の約1500館から大幅に増えるだろうと
DreamWorksAnimation社のJeffrey Katzenberg氏が予測しました。
                             ~ Gigazine.net ~
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詳しくはコチラ
 ↓ ↓ ↓
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081204_more_3d_theaters/

技術が伸びて行く事はとっても良い事です。
それによって新しい体験が出来るのも嬉しいですよね。
3-Dムービーと言えば、今まではテーマパークや博覧会とかの
特定シアターかIMAXシアターしか観る事が出来なかったのが
一般上映作品の3-D製作化が普及する事によって
通常の映画館でも立体映画が観れるようになる・・・・。
その為には映画館側が約13億円の設備投資をしないといけないようですが・・・(悲)

まっ!過去にも立体音響だぁ~!ドルビーだぁ~、DTSだぁ~、THXだぁ~って
劇場側が投資して来た訳ですから、数年後には3-Dが普通になるのかも知れませんね。

あっ、とりあえず上記記事はアメリカでの予想ですので
アメリカみたいなムービー文化が根付いていない日本ではいつになる事でしょうかね?
どちらにしても世界的金融危機のご時世で、投資する劇場なんてあるのかしら?
ホンダでさえサブプライムローン崩壊の波を理由に、F1から今年で撤退すると昨日表明しましたよね。



さて、その劇場側が投資してまでも上映したい作品『Monsters vs Aliens』とは
いったいどんな作品か気になるところですよね。

以下にそのトレーラーを紙芝居風にしてお届けします。

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どうですか?
個人的には何か微妙ぉぉ~~な感じがしますけど
まぁ~アメリカ人曰く、世界で通用して儲かる映画を研究追求して作っているそうなので
まぁ彼ら達からすれば完璧な作品なんでしょうね(笑)



ただユーモアは流石だなぁ~と感じたのが
トレーラーの冒頭で緊急作戦会議室に駆け込む男が
セキュリティ・チェックをするシーン!!
手のひらの指紋に始まり、舌だお尻だっ!って演出は結構ツボにはまりました(笑)

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● フルスクリーン大画面(HD)のトレーラー(予告編)はコチラ。
  ↓ ↓ ↓
http://www.apple.com/trailers/dreamworks/monstersvsaliens/

● トレーラー(予告編)はコチラ・・・
  ↓ ↓ ↓
(ドリームワークスの公式ページです。トップページから作品を選択して
そこにある TRAILER をクリックするか、下段メニューの MOVIES から TRAILERS
を選択して入ってくださいね!)
  ↓ ↓ ↓
http://www.dreamworksanimation.com/




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