

これは「丸出だめ夫」(1966:実写版)に登場する
お手伝いロボットの「ボロット」です。
お手伝いロボットの「ボロット」です。
このロボキャラ、大大の大好きなんでごぜぇ~ます(笑)
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小学3年生の主人公「丸出だめ夫」(穂積ペペ)に
死んだ母代わりにと、発明家の父「丸出はげ照」が作った
家事用ロボット「ボロット」(声:辻村真人)。
ボディは自動車のスクラップ製。
人間の言葉を喋れるが家事以外は何をやってもドジばかり・・。
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小学3年生の主人公「丸出だめ夫」(穂積ペペ)に
死んだ母代わりにと、発明家の父「丸出はげ照」が作った
家事用ロボット「ボロット」(声:辻村真人)。
ボディは自動車のスクラップ製。
人間の言葉を喋れるが家事以外は何をやってもドジばかり・・。
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東映が白黒作品として制作したコメディードラマで
「快獣ブースカ」より8ヶ月早く放映した
コメディー子供番組の先駆けでごぜぇ~ます。
「快獣ブースカ」より8ヶ月早く放映した
コメディー子供番組の先駆けでごぜぇ~ます。
とにかく、この実写版ボロット、凄く個性的で存在感大なんですねぇ。
個人的には、ロボットキャラの中で今でもダントツのトップなんです(笑)
個人的には、ロボットキャラの中で今でもダントツのトップなんです(笑)
この作品は何でビデオやDVD出ないのかなぁ~と思った事ありませんか?
オンラインで調べても、まったくと言って良い程、画像も出て来ません(悲)
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『ウィキペディア(Wikipedia)』曰く
オンラインで調べても、まったくと言って良い程、画像も出て来ません(悲)
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『ウィキペディア(Wikipedia)』曰く
他の東映特撮作品でもあることだが、白黒時代の作品は一部の放送用プリント以外は
1970年代に東映が処分してしまったため、現存しているのは第1話のみである。
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1970年代に東映が処分してしまったため、現存しているのは第1話のみである。
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えっ!えぇ~~、何てこったい!!
って理由らしいのですねぇ~(悲)
って理由らしいのですねぇ~(悲)
遅ればせながら・・画像は身長21㎝のソフビ人形(マーミット製)です。
そんな訳でして、プロップでも何でもなくて
またまたごめんなさい。
またまたごめんなさい。
※画像はクリックで気持ち拡大しますのよぉ・・・。
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