最近世話になっている経営者の方と話していた時のに、会話の流れで(こうして文字に起こすと縁起悪く見えますが、、それはさておきね。)


もし明日、死にますよ!となったら、

人生最期に食べたいものは何か?という話題になった。


焼肉とか、すき焼きとか、高い酒とか、まあ色々でてきたんだけれども、

結局は俺個人は、母ちゃんの作った何か、ということで収まった。


なんだろう、甘めの卵焼きでもいいし、ただ焼いただけの塩鮭とかも俺にとっては最高だしw

煮物もそうだし、肉焼いたりもだけれども、なんか説明しにくい、他のご家庭とほぼ変わらない同じ工程なはずなんだけど、

どこがしか独自性ある、これは母ちゃんが作りました!ていうアレら。AIには判別できないやつ。


まあまだ俺はまだまだ!まーだまだしぶとく生きていくわけだけれどもね。苦笑




それらが食べられるのは毎年唯一、正月の時だけ。

その中でも、俺がいちばん好きなのはラザニアです。しかもこのファミリー用のでっかいやつ。


私が大きくなるにつれ無類の麺ホリックになっていったのは、これが起源だと思ってます。。。


ということで、私はラザニアを選びます。

しかも、大量のラザニア。




谷部 央年でした。