タイトルは今朝の叫びです(笑)

明日はいよいよイベントですね。
楽しみと早く終わって欲しい気持ちとしっちゃかめっちゃかでオエッてなりそうです(笑)

事前レポできちんと紹介しきれなかったのですが、今回他にも参加者とスタッフがいます(^^)

先ずは司会を私と一緒に元ROUGH NECKのさーきゃんさんが勤めて下さいます!
このイベントにはバンドで何回かご出演頂きまして、今回も何かの形で参加したかった!と、快く司会を引き受けて下さいました♪

また、イベントのカメラマンを勤めて下さるのは、将来カメラマン志望の「たけちゃん」という17歳の男性です!

今回試しにTwitterでイベントカメラマンを募集してみましたところ、沢山経験を積みたいからと応募してきて下さり、遥々北九州から来てくれます(^^)


その他紹介した以外にも絵とか落書きとかで参加して下さる方が何名かいらっしゃいます!

それからこのイベントで外せないのはライブのPAを勤めて下さる堺さん(^^)
前はGEILSで良く見ていた金髪ロン毛&細身のお兄さんです♪

ご存知の方も多いと思いますが、今は久留米GEILSを離れていらっしゃるにも関わらず、今回のイベントの窓口になって下さり、PAもして下さる事になりました!!

堺さんがいなかったら、そもそもGEILSでどうやってイベントをしたら良いのか分からない私です。。
本当に感謝しております(*^^*)


今回は全出演者と連絡が取れる良い雰囲気の中準備を進める事が出来ました♪
フタを開けてみないとどうなるか全く予想がつきませんが、こういうワクワクが私のずっとやりたかったイベントの形だという気がしています。

イベントが大成功に終わるか否かは、当日会場でご一緒する全ての皆様にかかっています(^^)
私が皆様の着火材となれる様に誰よりも楽しむつもりです♪
着火はしますが、そこから先どう楽しむかは皆さん次第です(笑)

踊る阿呆に見る阿呆♪同じ阿呆なら踊らにゃ損損♪♪♪

明日、久留米GEILSでお待ちしています!

主催  ホーリー

{017B11FD-B413-4EEF-9A51-03A1EB8B15E0:01}



「イベントもガイルスも初参戦のお二人はパンドラの箱。。果たしてその中身は??」

先日、安達くんと今井くんのお二人にお会いしてきました☆

Gt&vo 安達毅
Gt&Cho 今井一善

以上二人でのご出演です。

安達さんには以前からお世話になっていたのですが、私のイベントに参加して下さるのは初めての事ですし、普段は自身でもプロを呼んでのイベントをされている方。

また、今井さんとは面識も無く、どんな方なのか前情報が一切無い状態のスタートでしたので、実際お会いするまでは、こんなイベントに参加させてしまって大丈夫なんだろうか。。。?と心配で

おっかなびっくりウキウキワクワク*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

の状態でありました(笑)


お会いした感想は
初対面にも関わらず、鮎についての詳しいお話しだとか、安達さんが
「女性の前だから…(笑)」
と諭してしまった様な会話が繰り広げられまして、寧ろうちのイベント向きの方ではないかと勝手に思ってしまった次第です(^^)

以前安達さんのライブを拝見させて頂いた事があるのですが、とてもパワフルな歌声が魅力的な方です♪ガイルスの大きな会場で聴けるのを個人的にも楽しみにしています!

今回安達さんが都合でライブ後早めに帰られるとの事ですので、ライブ直後に面白系インタビュー等させて頂くか、ミニゲームに参加してもらうかの予定を、本人の了解も無く勝手に組んでおります(笑)

お会いした際に、既に十分楽しいお二人でしたが、まだまだまだまだお互いに遠慮がある状態でしたので、当日のライブと酔っ払われた後の具合がとても楽しみなのです(*^^*)
「豪快で繊細、おっきいガンヲタ少年の熱烈トークに優しい笑顔で相槌を打つ繊細で豪快なお母さんと(でも2割位しか聞いてない)いつでも脳内旅行に旅立つ準備は万端!なマイペースお兄ちゃん。」


先日TheOrientalJiveStarの皆様にお会いしてきました。

Vo&Gt  堤 丈範
Ba  としたか
Dr  宮崎博章

以上3人で編成されたバンドです。
イベントにもよくご出演頂いており、個人的に知り合ってからも長いのですが、もしも「どんな人達?どんなバンド?」と聞かれたら、一番返答に困ってしまうのがTheOrientalJiveStarという人達なのです。

今回もレポを書かなければならないと思い、皆さんの仰る事を注意深く聞いていたのですが

一つ一つの物事に対するコメントや反応がライブで見る時のイメージと違っていたり、場面場面で役割がかわって行くもんだから、ついて行くだけで精一杯(^^;;

かなり奥深い2面性を持つ方々なのか、それとも案外裏の裏は表なのか?はたまた・・・??

結局そんな不思議な気持ちで帰宅する事になったのでした。


今回皆さんにも漏れなく例のお絵描きをして頂いたのですが、ここで意外な一面を見ることが出来ました。

お話をした際、真っ先に
「いや。。それはダメっす。無理っす。。」と言い出したベースのトシタカ氏。
(何だかんだで2番目に書き上げてくれました☆)

ハガキを受け取るや、すぐに絵を描き始めたのが堤氏。

散々考えた末に、堤氏の絵を見て真似つつ、オリジナリティーを加えた作品に仕上げた宮崎氏。

どんな絵になったかは当日見てのお楽しみという事で!(^^)

{C38F75C8-23DF-4B94-9070-67AC14E9844F:01}



ここまで書いてみて気が付いた!
そんな彼らのバランスや、良い意味での摑みどころの無さが音に、ライブに現れているのだ。
是非当日実際に体感して頂きたいと思います☆

そしてどなたか、「TheOrientalJiveStarってどんなバンド?」という問いに対する適切な答えを下さい(笑)