今年の目標 キャッシュフローを把握する 2000万円造る
今月の目標 お金を増やす
予定
6:00-7:00・・読書
7:30-8:00・・ブログ更新
8:00-9:00・・優先順位の高いことをする
9:00-12:00・・出品(4)
13:00-15:00・・リサーチ(3)
15:30-18:00・・取引ナビ/メール/資産管理
19:00-21:00・・自由
22:00-23:00・・業務報告/1日の反省
------------------------------------------------------------
自由な金持ち通信vol1
架空通貨 池井戸潤(著)
株価暴落 池井戸潤(著)
魔王 伊坂幸太郎(著)
この本はずるいと感じました。
文庫本を買って読んだのですが、「魔王」「呼吸」が入っており、
しかも、「モダンタイムズ」に続くらしい。
(今検索して調べたら、50年後とのことなので、批判は妥当ではないかもしれません)
「魔王」「呼吸」の終わり方が気に入らない。
「魔王」の方は、すぐに「呼吸」につながるので、
一瞬戸惑ったが、そう言う見せ方かと納得できたが、
「呼吸」の終わり方が不明。
演奏中に急に音が止まった感じ。
「えっ、これで終わり?」そしたら、「モダンタイムズ」に続くらしい。
その時感じたのは、
「だったら 魔王(1)・(2)で売れよ!」
「TVかっ!、答えはCMの後でかっ!」
「新手の本の売り方か?」
「それで儲かるのか?」
(実は次を買う気満々です。続きが気になってしょうがない。)
個人的には、嫌いなやりかたですね。
シリーズ物のようなやり方では駄目なのか?
その本で少なくとも読者を満足させる終わらせ方をするのが礼儀だと思うのだが・・
その上で、さらに続編も読みたくなるような書き方なら分かる。
そこで、不愉快になったので
(東野圭吾さんの次に伊坂幸太郎さんはちょっとハマった時期があったが飽きた)
買ってまで読んでやるか!と思い、図書館で探した見た。
そうしたら、
最近ハマっている、池井戸潤さんの本がいっぱいあったので
いっぱい借りてしまった。
(個人的には、本は買うのが好きです。特に好感を持った著者のやつは)
ちょっと申し訳ないと思いつつ、図書館は偉大だなぁと感じました。
「モダンタイムズ」は読むつもりですが、伊坂幸太郎さんは嫌いになりました。
で、
ビジネスに絡めると、
売り方や見せ方や表現方法はもちろん大切で効果的なのは間違いない。
しかし、
中身(商品)に価値があって、
その価値を分かってもらうため(伝えるため)に売り方を工夫するのだろう!
その辺の石ころを騙して売れること
脅迫して無理やり売りつけること
それをテクニックだと自慢すること
さて、
そんなことが面白いのか?
そんな社会が好きなのか?
自分の大切な人にもそれをするのか?
などと
不愉快にされた本でした。
これなら、
内容が無い、読む価値無かったなぁという本のほうが良いですね。
今月の目標 お金を増やす
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株価暴落 池井戸潤(著)
魔王 伊坂幸太郎(著)
この本はずるいと感じました。
文庫本を買って読んだのですが、「魔王」「呼吸」が入っており、
しかも、「モダンタイムズ」に続くらしい。
(今検索して調べたら、50年後とのことなので、批判は妥当ではないかもしれません)
「魔王」「呼吸」の終わり方が気に入らない。
「魔王」の方は、すぐに「呼吸」につながるので、
一瞬戸惑ったが、そう言う見せ方かと納得できたが、
「呼吸」の終わり方が不明。
演奏中に急に音が止まった感じ。
「えっ、これで終わり?」そしたら、「モダンタイムズ」に続くらしい。
その時感じたのは、
「だったら 魔王(1)・(2)で売れよ!」
「TVかっ!、答えはCMの後でかっ!」
「新手の本の売り方か?」
「それで儲かるのか?」
(実は次を買う気満々です。続きが気になってしょうがない。)
個人的には、嫌いなやりかたですね。
シリーズ物のようなやり方では駄目なのか?
その本で少なくとも読者を満足させる終わらせ方をするのが礼儀だと思うのだが・・
その上で、さらに続編も読みたくなるような書き方なら分かる。
そこで、不愉快になったので
(東野圭吾さんの次に伊坂幸太郎さんはちょっとハマった時期があったが飽きた)
買ってまで読んでやるか!と思い、図書館で探した見た。
そうしたら、
最近ハマっている、池井戸潤さんの本がいっぱいあったので
いっぱい借りてしまった。
(個人的には、本は買うのが好きです。特に好感を持った著者のやつは)
ちょっと申し訳ないと思いつつ、図書館は偉大だなぁと感じました。
「モダンタイムズ」は読むつもりですが、伊坂幸太郎さんは嫌いになりました。
で、
ビジネスに絡めると、
売り方や見せ方や表現方法はもちろん大切で効果的なのは間違いない。
しかし、
中身(商品)に価値があって、
その価値を分かってもらうため(伝えるため)に売り方を工夫するのだろう!
その辺の石ころを騙して売れること
脅迫して無理やり売りつけること
それをテクニックだと自慢すること
さて、
そんなことが面白いのか?
そんな社会が好きなのか?
自分の大切な人にもそれをするのか?
などと
不愉快にされた本でした。
これなら、
内容が無い、読む価値無かったなぁという本のほうが良いですね。