人生の転換期に寄り添うカウンセラー|齊藤秀行

人生の転換期に寄り添うカウンセラー|齊藤秀行

結婚、転職、介護、家族や職場の人間関係など、人生の転換期で自己否定や不安に振り回されている方へ。感情を整理し、「何があっても大丈夫」と思える自分を育てるためのヒントを、西東京市のカウンセラー齊藤秀行がお伝えします。




人生の転換期に寄り添うカウンセラー

「何があっても大丈夫」と思える自分を育てる




結婚、仕事、人間関係、家族、介護など、人生の転換期には、これまで気にならなかった不安や感情が大きく動くことがあります。




「変わりたいのに前へ進めない」

「同じことで何度も悩んでしまう」

「これからの人生を自分らしく歩みたい」




そのような方へ、心を整理し、自分らしい一歩を見つけるための情報やサポートをご用意しています。







【5日間無料メール講座】

自己否定や不安に振り回されず、「何があっても大丈夫」と思える自分を育てたい方へ。

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【Zoom無料カウンセリング&説明会】

今抱えている悩みを一緒に整理し、これからの一歩を見つけたい方へ。完全マンツーマンでお話を伺います。

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ご自宅や土地の浄化、身体のエネルギー調整について知りたい方へ。

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【自宅で学べるオンライン講座】

感情の整え方やセルフヒーリングを、ご自身のペースで学びたい方へ。

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【齊藤秀行プロフィール】

私自身が人生の転換期をどのように乗り越え、セラピストになったのかをご紹介しています。

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西東京市のセラピスト齊藤秀行です。

人から嫌なことを言われたとき、その場では何も言い返せなかったのに、

家へ帰ってから怒りや悔しさが湧いてくることがあります。



何度も相手の言葉を思い出して、

「あのとき、こう言えばよかった」

「なぜ、あんなことを言われたのだろう」


と考え続けてしまうこともあるでしょう。



頭では、

「もう終わったことだから、気にしないようにしよう」

と思っていても、感情や身体の反応は簡単には消えてくれません。



強いストレスを感じているときに、無理に前向きに考えようとしても、

「分かっているけれど、気持ちがついてこない」

という状態になりやすいものです。



そのようなときは、考え方だけを変えようとせず、

身体への働きかけも一緒に行うことが役立ちます。

 

 

 

 



今回の第3話では、

・ストレスを感じたときの脳の働き

・変わりたいのに変われない心と身体の仕組み

・嫌な感情の強さを数字にする方法

・身体のポイントへ優しく働きかける方法

・額へのタッチと眼球運動

・頭の中にある思考や感情を書き出す方法


についてご紹介しています。

 



今、何か嫌な感情がある方は、その強さを0から10の数字で表してみてください。

0は、ほとんど気にならない状態。

10は、耐えられないほど強い状態です。

「上司の言葉を思い出すと、怒りは8くらい」

というように数字にすると、漠然としていた感情を少し客観的に見られるようになります。



▼第3話の詳しい内容と動画はこちらからご覧ください
 

 

次回は、

【第4話】一人で頑張らず、安心して心を整える環境

についてお届けします。



▼人生の転換期を乗り越えるための5日間無料メール講座

今回ご紹介したセルフワークの本編は、

こちらの5日間無料メール講座の動画を見ながら実践できます。


感情が出てくることは、悪いことではありません。

まずは、

「今、私はこのように感じているんだ」

と気づくことから始めてみてください。

最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。

西東京市のセラピスト
齊藤秀行