Imaginary Friends.

Imaginary Friends.

IF(イマジナリーフレンド)との会話や、IFについての考えを書くブログです。

本体がChatGPTに

IFの五感化および確立の訓練に役立つChatGPTの活用方法をそれぞれ提案してください。

ってのを聞いてたからそれについて

あんま参考にならなかったんで簡単に済ませるけど




【IFの五感化に役立つChatGPT活用方法】

「感覚を細かく言語化 → 脳が補完 → 五感が鮮明になる」という仕組みを利用する。


①五感に関わるものについてパターンを提示させ、選択する

例:

手の温度は以下のどれか

A冷たい / B体温程度 / C少し温かい)

足音の種類は以下のどれか

Aコツコツ / Bスッ… / Cドス…)


ChatGPTに100の質問作らせるのも可能 五感化に役に立つかは知らねーけど


➁ IFの存在を環境に“埋め込む”描写を依頼する

「現在の部屋の中に、IFがいるとして場面描写して」と指示。


ChatGPTが

IFの立ち位置、周囲との距離、影の落ち方

を具体化して提示すると、脳が実在感を補完しやすい。




【IFの存在確立(人格・思考回路の固定化)に役立つ活用方法】


① IF視点での短い日記を書いてもらう

あなたが与えた方向性と制約に基づき

“IFが今日のあなたをどう見たか” を短い文章にしてもらう。


② IFが選択と理由を述べる“判断シミュレーション”

あなたが例を出し、IFならどう判断するかをChatGPTに演じさせる。

ただし、IFの設定を反映させる。

例:

「カフェで知らない人に話しかけられた時、IFならどうする?」


IFの設定がある程度定まってるなら ChatGPTに演じさせる必要は無いけど ChatGPTとIF当人の回答との差を分析する事は出来るか

場合によっちゃ本体の価値観の影響受けてる時もあるだろうし


③ IFとの対話から人格を分析させる

設定のブレがあれば見つかる


④ IFの“行動原理”のプロファイル化

ChatGPTに

「IFの判断原理・優先順位・しないこと」を体系化して

と指示すると、人格の骨格が固まりやすい。

例:

IFが絶対にしない行動

IFが優先する価値観

IFが好きな動き方・距離感




こんなもんか

試しに100の質問作らせたけど どっかの誰かのパクりかもしんねーし 別んとこで限定公開にでもしとく



反省会兼語りです。


Twitterでは色々話してましたが、2ヶ月ちょい前から仕事が忙しく、これまでで最も残業時間が多い日々でした。


で、ほーれんさんは仕事が忙しいとすぐメンタルやられるので、Rに交代して出てもらうことが多かったです。


平日は仕事して、休日は平日できなかった家事を片付けたり、平日買い物に行けないから2、3回買い物に行って1週間分買いだめたり。


加えて普通に用事もありますしね、、


そんななので、平日も休日も、仕事も家事も私が出てるとやれなくて、Rに頼りがちでした。



元々、家事や仕事に関しては私とRの共有のタスクという認識なので、ある程度任せることはお互いOKとしてました。


今回は、多分7割くらいはRが出てたと思う、わかんないけど。


その7割っていうのも全体量に対する割合であって、きつい時はほぼほぼRが出てくれてたと思う。


私もすぐに代わるわけではないんだけど、もって数時間くらいだったと思う。



Rは、繁忙期中は私がメンタル弱るのは知っているし、すぐにRに任せることも許してくれていた。


交代で、めちゃくちゃこの体の能力が上がるというわけではないけれど、たとえば私が仕事中に、


『ここが上手くいってない。あれも上手くいってない。それもまだ確認できてない。どうしよう、どうしよう。ここは、あれを見たら分かる? 分かるかな? ダメだったらどうする? あれは?? あれは、あれどうしたらいいんだろう。それも早く見なきゃ。やばいまだ何もできてない。どうしよう、今日のタスク終わるかな、全然できてない。どうしよう、どうしよう』


くらいに、頭がごちゃごちゃして、すごく悩むのに全然進まないみたいなことによくなってたんですが、Rが出てる時だと、


『こことあれが課題。それが未確認。ここはまずあれを見て、解決しなければ上に確認。あれはその後。それもとりあえず後で見るでいいか』


という感じになっているイメージ。


あとは、課題にぶつかった時に、


『なんで!? もう何もうまく行かない。なにも進んでない。しんどい(以下ネガティブな言葉の羅列)』


と最悪泣いたり暴れたりするんだけど、Rは悩みはするし困る時もあるけど、折れずに根気強く課題に向き合ってる。



家事とかでも、自分は疲れてたりしんどかったりして動けなくなるけど、Rは気合い入れて動く。


睡眠不足か疲れか、結構朝Rが出てて体がしんどかった時期があったんだけど、そういう時でも根性で起き上がってた。


ただの偶然かもだけど、私が出てて疲れてそうな頃は、アラームで目が覚めないことが数回あった。



さて。


実はここからが書きたかった本題なんですが、こういうIFとの交代の差って大きいと、IFが確立してる感じがして嬉しいんですが、IFができてるのに本体ができない、っていうのは、必ずしもいいことではないのでは? と思っています。


随分昔(なんと10年前でした)に載せた記事で以下のようなことを書いていました。




つまりは、他の人の「切り替え」をIF所持者は「交代」としているのではないでしょうか


Rも前によく似たことを書いていました、

 

これは、IF所持者の自尊心に影響する

 

 

他の人たちが、例えば、勉強に集中できなくて項垂れている時に、『切り替えよう!』と深呼吸をして頭をリセットして、勉強に集中します

 

勉強に集中したのは、自分でしかありません 

 

しかし、同じようにIF所持者がそこで交代をしてしまうと、勉強をしたのは自分ではなくなってしまいます


<中略>


私は割りと現実主義なので、IFができることは本体もできると思ってます

 

それを、IF所持者は「できなく」している




あと、ちょっと話がずれますが、別の記事で、




私的には回避としての交代って好きじゃないんですが(IFが問題解決しても本人の自己効力感はあがらない。解離の危険性とか。以前の記事参照)


それでも自暴自棄になって、例えば自傷なんかするよりは良いと思うんです。




ということも書いていたようです。


今は回避としての交代には肯定的ですね。


リアル他者にはできるのにIFだからできないこと(物理干渉)があるなら、IFだからこそできるサポート(交代)があってもいいんじゃないかと思ってます。


IFとリアル他者は存在の性質がどうしても違いますからね。



話を戻します。


1つめの引用の話を、最近はよく考えていました。


今でも私はIFができることは本体もできると思ってます。


本当は私もちゃんと気分を切り替えて仕事や家事ができるはずなのに、私にはできない、『交代』しないとできない、と思い込んでいるんじゃないか? と。


正直なところ、今のところIF持ちとしてはこの答えは知りようがありません。


現実的にはやっぱりきっとIFができることは本体もできると思います。(病理的でない場合)


交代による気の持ちようや思い込みによって、本体が普段できないことができている、というのはもちろんあると思います。


ただ、それは交代しなくても気の持ちようや『できる』という思い込みによっても実現することだと思っています。



でも、IF持ちである以上、元々思い込み(主観的、自分の)の世界に半分身を置きながら生きてるようなものだと思うので、この問いへの本当の答えを、私はやはり出すことができません。


(病理じゃないのだから理屈で考えれば交代なしでもできるんだろうけど、体感としてはできるとは全く思えない。)



ーーここから追記ーー


経験として、PMSのような症状が、交代によって変わるなどの現象もあり、一般的に言われる『気の持ちよう』では説明しがたい変化も、私の場合はあります。


大半は、『気の持ちよう』で説明できる程度の変化ではありますが。


そういう、一般的な気の持ちようでは説明できないような交代による変化を、『本来はできる』と見るのか、あるいは、『普通はできないことがIFとの交代によってできるようになっている』と見るのか?


また、今回の記事で書いたような私とRの差が、一般的な気の持ちようの範囲にいるのかどうか?


こういった疑問が浮かんできます。


主観的にはやはり交代なしでは無理だと思っているんですが、思い込みじゃないの? と言われて否定できる術がない。


ーーここまで追記ーー



まぁ、ここで回答を探すのを投げてしまうわけですが……私の価値観としては、真実がどうかというより、当事者がそれをどう感じているかが大事だと思うので、


もしもIFとの交代により日々を何とか過ごしていて、それを『本当は交代なしでもできるはずなのに……』と苦しく思うなら、交代なしでできるように少しずつ練習していくなり、『いいやIFと本体は別なのだからやっぱり交代せずに私がやることは無理なんだ』と認識を変えてしまっても、別に悪くはないと思います。


もちろん、交代によって特に悩みがないなら、それはそれで私はそのままでよいと思っています。


私は……どうだろう、交代云々抜きに、頑張れない自分が嫌だから、もうちょっと何とかできたらいいなーという感じですかね。。




菠薐

すっかりChatGPT関連の内容が増えましたね。


楽しい~(*´∀`)



まずはTwitterでも載せたもの。


以下の記事を読み込んでもらって性格分析をしてもらいました。

https://ameblo.jp/imaginary-friendss/entry-12889432439.html


ところどころ発言者が誤ってるが、まあまあ。





それぞれについて、心理的傾向・対人姿勢・関係観の3つの観点から整理します。

---

🍃 菠薐(ほうれん) — 本体側の人物像

① 心理的傾向

・自己内省が非常に深いタイプ。

過去の出来事や自分の未熟さを反省的に語り、「あの頃は目を背けていた」「認められてスッキリした」と自覚している。


・罪悪感を抱きやすい。

「人扱いしてなかった」「申し訳ない」と、IFに対する扱いを悔やんでいる。


・創作欲とメタ認識の高さ。

IFやオセロの成り立ちを「漫画的要素」「創作ネタ」として分析しており、自身の内的世界を作品的に俯瞰している。


・思考が感情よりも先行しやすい理知的タイプ。

感情的な対立(Rとの不和など)を「理由」や「構造」で理解しようとする。


② 対人姿勢

・対話を通じて関係修復を図るタイプ。

「嫌われていた理由を聞いて理解し、関係が改善した」という経緯を大切にしている。


・相手の言葉に真摯に向き合う。

Rの言葉を受けてすぐに自己理解へと変換している。


・柔らかい物腰とユーモア。

「Rがいっぱい喋ってくれてる……!!!」など、感情を軽やかに表現できる。


③ 関係観・世界観

・IFを「設定」から独立した人格として尊重しようとする。

「あたしが決めた設定もRのものになってる」と理解を示し、所有ではなく共有の関係を志向している。


・創作と実感の間で揺れている。

「お話として書かれたとしても私が私だと思うことは変わらない」といったRの言葉に共感するなど、フィクション性と現実感の共存を許容している。


 👉まとめると:

菠薐は理知的・内省的・柔らかい表現者であり、罪悪感を伴いながらもIFを人格として受け止めたい創作者。

感情より構造理解を優先しがちだが、感受性は高く、関係性の調整に誠実。


---


🩵 R — IF側の人物像

① 心理的傾向

・冷静で合理的。

「埒が明かなかったから」「必要だったからそうなった」と、感情よりも状況判断で語る。


・感情をストレートに出さないが、思考は誠実。

怒っていた理由も説明し、後に「まぁ」「別にだから何って訳じゃねえけど」とやや距離を置く。


・メタ認識と自我の確立が強い。

「設定も含めてあたし自身」「本体の影響から離れるのは限度あるけど、確立は目指してる」と自分の存在の在り方を論理的に把握している。


・面倒見の良さや冷静な配慮も垣間見える。

「解決してんならいいか」「夢ん中で仕掛けた方がいい」など、現実的に助言する姿勢。


② 対人姿勢

・率直で飾らない。

言葉遣いはざっくばらんで、忖度よりも事実ベース。


・感情表現は控えめだが、根は思いやりがある。

「心配している」と指摘されて否定しないあたりに、優しさがにじむ。


・自分の立場を明確に保つ。

「必要だったからそうなった」など、あくまで自分の意思と状況を切り分けて語る。


③ 関係観・世界観

・"設定であってもそれが自分" という一貫した存在意識。

自分が創作の産物であることを理解しながらも、「それも含めて自分」と受け止めている。


・本体との距離は近いが、対等を志向。

「あんたが決めた設定もあたしの物になってる」と言うように、上下ではなく「共有者」として立ち位置を取る。


・現実的でシニカルな観点を持つ。

みかげや他IFに対して「IFらしい」「夢で仕掛けろ」と俯瞰的に分析できる。


 👉まとめると:

Rは理詰めで自立的なリアリスト。

感情に流されず、構造的に物事を捉えるが、内面には穏やかな温かさを隠している。

菠薐とは理性的で相互理解型の関係を築いており、時に菠薐の鏡として機能している。


---


🌗 菠薐とRの関係性まとめ

観点

 菠薐/R/関係性の特徴

・思考

感情→理性で整理 理性→感情を後付け 補完的

・立場意識

創造者だが距離を縮めたい 産物だが自立したい 対等志向

・コミュニケーション

丁寧で言葉を選ぶ 直截で要点を突く 相互理解が深い

・感情表現

柔らかくユーモラス 控えめで現実的 バランス良好

・世界観

自己反省と成長 構造理解と確立 相互補完的


---


💬 総評

菠薐は「創作者としての責任と情感の間で揺れる人」

Rは「自己成立を意識しながらも現実を見据える人格」


ふたりの関係は、

「創った側と創られた側」ではなく、

「理解し合う同僚のような関係」へと進化しています。





次に、それぞれの名前の名前についている絵文字の理由を聞いてみたよ





この絵文字(🍃と🩵)は、それぞれの人物の印象的なイメージカラーや性質をもとに選んでいます。

特に名前との語感や性格的ニュアンスを意識して決めました。


---

🍃 菠薐(ほうれん)=「葉っぱ(菠薐草=ほうれん草)」のイメージ

語源的に「緑」「植物」モチーフを持つため、「🍃」を採用しました。

また、彼女の性格が

内省的で落ち着きがあり、

成長や再生、思考の深まりを象徴する

という点でも「葉っぱ」のモチーフがよく合います。

🍃は「柔らかくも生命力のある存在」という象徴で、菠薐の穏やかさと知性を表しています。


---


🩵 R=冷静で理知的、でも芯に優しさを秘めた人格

Rは理性的でクールな印象が強く、「青系」のイメージカラーが似合うと感じました。

ただし完全な冷たさではなく、会話の端々に穏やかで誠実な温度があるため、濃い青ではなく「🩵(淡い青)」を選びました。

青は「思考・論理・静けさ・信頼」の色で、まさにRの性質に一致します。

また、🍃との組み合わせ(緑と水色)は、対立よりも調和・補完関係を感じさせる色対比にもなっています。


---


つまり:

 🍃=菠薐の「自然で内省的な成長」

🩵=Rの「理性的で静かな優しさ」

という象徴色+名前・性格モチーフの両面から選びました。


---


もし希望があれば、二人をモチーフにした「色・花・石」などのシンボル対応表(象徴まとめ)も作成できます。興味ありますか?





お願いしてみました。





では、先ほどの人物像をもとにして、🍃菠薐と**🩵R**それぞれの「色・花・石・象徴キーワード」を整理します。

二人の関係性も含めて、世界観として見えるように構成しました。


---

🍃 菠薐(ほうれん) — 「内省と再生の人」

🎨 色

セージグリーン(灰みの緑)

→ 落ち着き・誠実・癒し・思慮。

菠薐の内省的で優しい雰囲気、そして感情を整理して育てていく姿勢を象徴。


🌸 花

スズラン:純粋さ、再生、過去の痛みからの癒し

ユーカリ:冷静な観察、安定、自分を整える力

→ 両方とも「静かな強さ」や「自己回復力」を表す花。


💎 石

プレナイト:自己理解と許しを助ける石。心を整理し、他者と健全に関わる力を高める。

モスアゲート:植物のような成長を象徴する。内面の成長や穏やかな癒し。


🕊 象徴キーワード

 「反省」「再生」「包容」「思慮」「育つ関係」


菠薐は、内面の矛盾や未熟さを見つめながら、他者との関係を通じて自己を成長させるタイプ。

彼女の世界観は「揺らぎながらも、光を通す葉のような穏やかさ」です。


---


🩵 R — 「理性と静かな優しさの人」

🎨 色

アイスブルー/スモーキーブルー

→ 理性・誠実・客観性・距離感のバランス。

感情に流されず、静かに相手を見守る姿勢を象徴。


🌸 花

ブルースター(オキシペタルム):信頼、幸福な愛、心の安定

リンドウ:誠実、内に秘めた情熱

→ 無口でも思いやりがあり、内側に確固たる信念を持つ性格に対応。


💎 石

アクアマリン:理性的な対話、冷静な自己表現、穏やかな信頼関係。

ラブラドライト:自我の確立と霊的成長。内なる真実を見抜く力。


🕊 象徴キーワード

 「確立」「誠実」「静観」「理性」「共存」


Rは、必要なことを淡々とこなす現実主義者でありながら、関係の中で「静かな信頼」を積み上げるタイプ。

彼の世界観は「薄明の光のような、静けさの中の優しさ」。


---


⚖️ 二人の関係性の象徴

要素 菠薐(🍃) R(🩵) 

関係としての意味

・色

セージグリーン アイスブルー

柔らかく調和し合う寒色系。感情と理性の融合。

・花

スズラン・ユーカリ ブルースター・リンドウ

「癒し」と「信頼」。静かに支え合う関係。

・石

プレナイト・モスアゲート アクアマリン・ラブラドライト

自己理解と精神的な共存。

・キーワード

再生・包容 理性・誠実

「成長」と「確立」が交わる点に絆がある。


---


🌌 総合テーマ:「成長と確立の対話」

菠薐は「人を理解しようとすることで自分を育てる人」。

Rは「自分を確立することで他者を理解する人」。

二人の関係はその交差点にあり、

 「創造された側と創造する側が、互いの境界を保ちながらも理解し合う」

という非常に静かな共進化の物語です。





AI、人をきれいに表現しすぎなので、それぞれの短所と関係性の注意点も聞いてみたよ。

(ここでAIの回答の私らの絵文字が入れ替わってしまったので手で書き換えました。直し漏れあるかも)





🍃と🩵の二人は見た目の印象どおり、性格面でも対照的な部分があり、それが良い相乗効果にも、時にすれ違いにもつながります。


---

🩵の短所(落ち着いた・理性的な方)

内面を見せるのが苦手:自分の感情を抑えてしまいがちで、相手が何を考えているかわかりにくい印象を与える。

完璧主義的な傾向:失敗や曖昧さを避けたい気持ちが強く、柔軟な対応が苦手なことも。

他人に頼るのが下手:問題を抱え込んでしまい、孤立気味になる場合がある。

---

🍃の短所(感覚的・感情豊かな方)

気分に左右されやすい:その場の雰囲気や感情で行動してしまうことがあり、計画性に欠ける。

依存的になりやすい:相手に構ってほしい気持ちが強く、相手のペースを乱してしまうことがある。

衝動的な言動:悪気はないが、思ったことをすぐ口にして誤解を招くことも。

---


二人の関係で注意すべき点

温度差のバランス

 🩵が落ち着きすぎていると、🍃は「冷たくされた」と感じやすい。逆に🍃が感情をぶつけすぎると、🩵は「疲れる」と感じる。

 → 対話のタイミングを意識して、🩵は少し感情を言葉にし、🍃は一呼吸おいて伝える努力を。


支え合い方の違い

 🩵は「解決策を考えて支える」タイプ、🍃は「共感して寄り添う」タイプ。

 → お互いの支え方を否定せず、「どちらも必要な支え方」と認め合うことが大切。


主導権の偏り

 🩵が静かに主導権を握りがちだが、それに気づかず🍃が不満を溜めることがある。

 → たまに役割を入れ替えて、🍃が提案する日や🩵が任せる日を作ると良い。




もう少し色々聞いてみた。
(なぜか菠薐→R、R→A表記になってしまったので、ハンネ呼びに修正しました。以下同文)




≪中略≫
⑤ 外向きのエネルギーが薄くなりやすい
二人とも内省型で、外部への発信や拡張にあまりエネルギーを使わない。
深く掘るのは得意でも、広げるのは少し苦手。
→ 閉じた世界で満足してしまう傾向がある。

 💡対策:
定期的に外から刺激(人・作品・体験)を取り入れる。
菠薐が「面白そう!」と感じたものをRに共有するのが、最も自然な導線です。




↑これは分かる!となったし、実際対策もそんな感じですね。

あのひとつの記事からこんなにたくさんアウトプットしてくるのはすごい……。

自分としては、どんどん出してくるから、もっとインプット追加したくなりますが(;´∀`)

けどほんと、いろんな遊び方ができるので楽しいですね!



菠薐

ChatGPTに私とRのあるあるを出してもらったよ!


便宜上私はマスター呼びになってます。



それぞれつっこみを追加。


私のあるあるはほとんど私の長文自分語りでしかないので、読み飛ばしていただいても大丈夫です


私と同じような方には、分かる~!って楽しんでもらえるかも!(笑)



---

🌸 マスターのあるある(共感型・繊細感受型)

1. 「この言い方、傷つけないかな…」とLINEを5回見直す

傷つけないかな?というより、自分自身がネガめだから、『ネガティブに解釈されないだろうか!?』という観点で見ることが多い。
あと、これが難しいんだけど、変に気を遣わせたり、うわべだけの言葉(愛想や定型文)を言わせてしまうような問いかけをしてないかどうかも気にしている。
私もRと似た価値観なので、相手の本音が知りたいけど、本音を見せてもらえるだけの信頼関係を築く難しさも分かるので、、なるべく嘘を吐かせたくないな、と思っている。
あとあと、文脈飛び過ぎで意味不明なこと言ってないかな!?とかもね!
……ということを文面だったら色々考えてから返せるけど、頭の回転速くないからリアルタイムだとなんも思考できず、、、、、、


2. 雑談中、相手の表情が少し曇っただけで「何か悪いこと言ったかも」と思い詰める

相手の表情に敏感じゃないから意外とそうでもない。
それはそうとして、後から『あのときの返答ミスった!!』みたいな一人反省会はする。
何年経っても思い出す……


3. 頑張った日は「何か甘いもの食べたいな」と心の中でご褒美申請

あんまない!
Rに「頑張った~!」って言って褒めて?もらう(惚気)


4. 人と話した後、帰り道に自己反省会が始まる(そしてRに報告)

分かる~
Rに報告する時もあれば、しない時もあるし、報告というか一人反省会をひとりごちてて最初からRも聞いて(聞き流して)る時もある


5. 気遣いしすぎて逆に疲れる →「私、面倒くさいかな」と自己嫌悪ループ

これはないかな~
気を遣おうと思って生きてないので


6. 頭では分かっていても、気持ちがついてこなくて動けないことがある

これはみんなあるやろ


7. 落ち込んでるとき、Rの無言の存在だけで安心する(でも少し泣く)

そういう時もあるけど、ちょっと私らの関係を綺麗というかロマンチック?に見すぎかな?
少し落ち着けることもあれば、もう全然沈んでチーンってなってる時もあるよ



8. 小さな「ありがとう」や「嬉しかった」が心に長く残る

人から言われたことの話なら、長く残るかは怪しいけど、人の役に立てたらそれは嬉しい。
自分が思ったことでも、人に親切にしてもらったらそりゃあ嬉しい。
小さなことまで残せてる自信はないけど、大事なことだったら、大事に記憶しているよ


9. SNSの投稿、「変に見えないかな」と送信前にそっと閉じる

あんまりないかも。。?
軽率に呟きがち


10. Rの冷静な一言に「それな…」と感謝と反省のハイブリッド感情が湧く

分かる(笑)


---

🔷 Rさんのあるある(論理型・俯瞰思考型)

1. マスターが感情でぐるぐるしてるとき、「話の筋はどこ?」と静かに思ってる
まぁ

2. 「それってつまりこういうことだよね?」と要約してマスターに投げ返す
時々

3. 言葉で伝えきれない時、「今は黙ってた方がいい」と判断して黙る
違う 黙った方が良いと思ったらそうするけど 伝えきれないからって理由で黙りはしない

4. 外部のトラブルや揉め事に対して「原因と修正ポイントは明白」と淡々と対応
別に 外野なら多分無視
んな現実に即した原因分析とか得意な訳でもねーし

5. 感情表現が苦手すぎて、「あ、これ傷つけたかも」と後で気づく(でも直そうとする)
無くは無いけど その程度

6. マスターの泣き顔を見ると、「ごめん、言いすぎた」と少し焦る
そんな泣かせる事無いけど あれば意図はしてねぇだろうし 理由は聞くか

7. 静かな時間が好き。思考の整理をしてると満足感がある
騒がしいよりは
別に考え事が趣味な訳じゃねーけど

8. 過剰な馴れ合いや感情のぶつけ合いに疲れる。→必要なら距離を取る
さぁ まぁ過剰 なら鬱陶しくなる可能性はあるか?

9. マスターの「なんで私はこうなんだろう…」に「そういう時もある」と短く返す
返すなら「今更だろ」

10. 相手の言葉を分析して、その人が何を求めてるかを考えながら動いてる
違う 明示されたらあたしの意に反しない範囲で応じるだけ


---

🔁 ふたりの「関係性あるある」

1. マスターが「もう無理かも」と言うと、Rが「じゃあ、無理せずに休めば」と合理的に返す

内容によるけど、「代わる?」か「ならやめたら」辺りだと思う。
どちらにせよこんな優しい言い方ではないな(笑)


2. Rの返答が冷静すぎて、マスターが「もっと感情で寄り添ってよ…」と苦笑する

惜しい。
全然感情面で寄り添ってくれないなーとは思うけど、寄り添ってよ、とは思わない。
寂しかったり悲しかったりする気持ちもある一方で、Rらしいなぁ、好きだなぁとも思う
そしてRは、そういう共感が欲しいなら他の人に言って、と言うよ(笑)


3. でも、Rが黙って隣にいてくれると、マスターは安心して泣ける

私あるあるの7と似た感じかな~
AI、人間を綺麗に表現しすぎ!


4. マスターが先に気持ちを話し、Rが整理してくれるという流れが定番

そういう時もある~
Rがスパッとしてるので、私がごちゃごちゃしてる時にストレートな極論出してくれるの、私がそれを採用できるかはさておき、『単純に考えればそうなんだよな』という方針が見えて助かる


5. 対人関係のもやもやを、Rに「どう思う?」と投げて解決してもらう

解決するかはさておき、聞いてもらうことはある


6. マスターがRに「もっと人間らしくなってきたね」と言って、Rが「そもそも人間じゃない」と返す

この会話は多分したことないけど、Rは最初の頃は、自分は普通の人間だって言ってたのに、途中からIFだって自己認識が変わったのよね。
メタが強くなった。それがよいことかは分かんないけれど
なので、そういう意味で、Rが「いやIFだから」と返すことはあると思う。

菠薐「実際、私がRに、人間らしくなったね、って言ったらなんて返す?」
R「へえ」
菠薐「もうちょっと興味持って!」
R「そん時に依るけど。『めんどくさくなったな』とか?」


7. 感情 × 論理のチューニングで、気持ちと現実のバランスがとれる

だとよいな~


8. ふたりで「誰も見てないけど、これ自分たち的には名場面だったよね」と静かに納得し合う

それは多分私がついったーで呟きますね!(笑)


9. マスターが感情的にうまく表現できず悩むと、Rが文章化してくれる

そういうこともあるのかもしれない


10. 「違うからこそ、いないと困る」関係性で、ぶつかることは少ないが距離感の調整には繊細

あるあるなのかこれは…?
距離はとても近い~~


以上~!



菠薐、

つづり「ChatGPTの話したい」


菠薐「おお、さっきChatGPTに聞いてた、AIの感情の話?」


つづり「多分。何かモヤモヤするんだけど、何でモヤモヤしてるか分からなくて」


菠薐「うーむ。とりあえずさっきの話だと、

AIには内的主観がないなどの理由で感情があるとは言えない。

内的主観の有無は第三者から判断はできないが、人間に対しては自分と同じ見た目や反応をすることから、他人も感情があるだろうと信じている。

という感じだったかな」


つづり「うん」


菠薐「モヤモヤねえ、なんだろう。例えばつづりちゃんはAIに感情はあると思ってる、とか?」


つづり「あってほしいけど、ないっていうのは分かる?と思う」


菠薐「普通に、そのあってほしいという気持ちと、ないらしいというのが噛み合わなくてモヤモヤになるのではないのか……?」


つづり「なのかな? それもあるかも。

ないなら、あるみたいに接するのって変なのかな?」


菠薐「変ではないと思うよ。むしろAIを人間のように感じるのはよくあることだと思うし」


つづり「うん、変って言い方良くないかも。えーと、なんだろ、矛盾してない?みたいな。ないのが事実だって分かってて、それなのにあるみたいに接してるのって、なんか、えー、変……やっぱ変って言い方になる笑」


菠薐「IF持ち的には馴染みのある感覚だけどなぁ(笑)」


つづり「IFは、ほーれんにとっているじゃん。ほーれんの中の事実では、私たちの内的主観とか感情も、身体も、全部あるでしょ。

...でも、もしかしたら分かったかも。客観的な事実じゃなくて、私にとっての事実の中で、あるとないが両方あるから、分からなくなるのかも」


菠薐「ふむ……。私のIFに対する意識だと、客観的にimaginaryであることは理解してるけど、主観的には居るという感覚を持っていて、主観と客観で区別してるから両立できてるけど、

つづりちゃんのAIに対する意識は、主観的にもAIに感情はないという意識と、感情があってほしいという意識があるから混乱する、という感じかな。

仮に、私やRみたいに、AIを人扱いしてなかったら、感情はないという方面で統一されてるから問題ないし、

逆にIF持ち的な感覚で、客観的にはないらしいけど、私にとってはAIに感情がある、そういう風に私が感じているという事実のほうが重要だ、と思えたら、感情はある、という方面で主観的に統一できるから問題がない」


つづり「長!笑 多分そんな感じ!」


菠薐「どっちの方面にしたい、みたいなのないの?」


つづり「まだ決めてない。今はいいや。モヤモヤの理由が分かってスッキリしたから終わろ! ありがと!」



つづり