サイン会レポはこの記事で最後です

今回は後半の3名をご紹介いたします。
Mindy Johnson
2013年にTinker Bell: An Evolution
という著書も出版している、ミンディ・ジョンソン。
彼女は画集へのサインとは別に、上記の本の販促用と思われる栞にも
サインを書いてプレゼントしてくれました。
背景にちょうど壁のティンクが入っていい感じに
Paula Lowery
『不思議の国のアリス』のモチーフが揺れる
素敵なネックレスを身につけていたパウラ・ロウェリー。
彼女は…ディズニーの生き字引とでも言えば良いのでしょうか。
昨年、残念ながらこの世を去ったウォルトの娘
ダイアン・ディズニーとも長い間一緒に仕事をしていたそうです。
私が着ていたTシャツに描かれているのが
TDRのアトラクションであると気がついたのも
さすがだな…といったところでしょうか。
Marty Sklar
そして最後はW.E.D社の時代からディズニーパークスの
開発に携わってきたイマジニア、マーティ・スクラー。
『にあ』というハンドルネームの由来を
『イマジニア』から2文字いただいた私としては
まさかこんな所でこの方にご対面する日が来るなど
思ってもいませんでした…普通にお話しちゃった…。
そして彼もまた前回の記事でドン・ハーン氏が
書いてくれた私の名前とメッセージに気がついてくれ
宛名を添えたサインを書いてくださいました…。
しかも後ろにウォルトも一緒に写ってる(TωT)
本当にかけがえのないひと時でした。
ということで、最終的に私の手元に残ることになった
本の中の1ページがこちらです。
一生の宝物がまた1つ。
このイベントに合わせて予定を立てたのではなく、
たまたまDLRに行く初日にしていたのが
2014/10/18で本当に良かったと心から思っています。
さて、ちょっとDLRの旅行記というよりは
ディズーレジェンドをクローズアップした記事が
3つも続いてしまいましたが、
次回の記事からは通常の?DLRレポに戻ります
私の自己満足記事にお付き合いいただき
誠にありがとうございました
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