現在の旅行記とは関係ない話なのですが、
香港ディズニーランドのチケットが
またもや値上げされることが発表されましたね

しかも、発表されたのが今日で
値上げされるのが明日から\(^o^)/
香港在住の方に向けては
2015年1月10日までの期間であれば
現在の料金で購入できる措置がとられてますが…。
もし、半年以内にHKDLへ訪問予定があるけど
チケットの準備はまだ…という方がいましたら
今日中に購入することをオススメします><
購入してから半年以内に
最初の利用日を迎える=引き換えを行う
というのが必要となってくるので、
具体的な利用時期が決まっていないと
なかなか難しいかとは思いますが…。
詳しいことはHKDL公式サイトの、
チケット料金についてのページをご覧ください。
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さて、約10時間ほど?のフライトを経て
LAXことロサンゼルス国際空港へ到着


2年半ぶり、3回目のLAXです(*´ω`*)
最後に利用した時と比べると
改装中だったのが終わったのか
かなり洗練された感じになった印象
入国審査も係員がいるブースに並ぶ前に
機械にパスポートを読み込ませて
顔と指紋の登録を行うシステムになっていて、
その機械で最初に行う言語選択では
日本語の案内を選ぶこともできました♪
なので、従来のシステムと比べると
1組が入国審査官と対面する時間が
大幅に短くなった気がします。
今回、初めての米国内乗り継ぎだったので
ざっとした流れを残しておきますと…。
着陸
↓
入国審査
↓
預入荷物のピックアップ
↓
乗継便利用者用の案内に従って
利用する国内線へ荷物の預入
↓
ターミナル移動
(Tom Bradley International Terminal→Terminal5)
↓
手荷物検査場
↓
出発ゲートへ
といった感じで、進んでいきました。
入国審査後の詳しい手順としましては、
預け入れの荷物を受け取り、案内板に従って進むと
最終目的地に向けて再び荷物を預ける場所に出ます。
この時、登り坂があったので
スーツケースが1つだけであっても
手荷物の数がそれなりにある場合には
カートの利用をオススメします。
大きい荷物に関しては
このトム・ブラッドレーターミナルで
預けてしまっていて身軽になるので、
デルタ航空が入っているターミナル5まで
徒歩で移動しました。
到着フロアのバスターミナルからは
各ターミナル間を連絡している
無料のシャトルバスの利用も可能です。
検査場を通過した後はT5にある
デルタのラウンジに初潜入(ノ'ω')ノ

結構な混雑だったので、致し方なくカウンター席…。
窓の外に飛行機見えるのに、
バッグ置いてるから見えないw
LAXのデルタスカイクラブは
ラグジュアリーバーが設置されてるため
アルコール提供が有料です…(´・_・`)
セルフサービスで自由に飲みたかったのに←
LAXからMIAに向かうフライトは
同じくデルタが管轄するターミナル6からなので、
連絡通路を利用して移動します
..
..

国内線は無料UGでエコノミーコンフォートに!
しかしながら、3名掛けの席だったのと
隣の方がブランケット広げ過ぎで寝始めてしまい
リクライニングのボタンが探れなくて倒せぬまま…orz

一足早く、Over Californiaな空旅をして…。
AM6:00台にマイアミ国際空港に到着~
まとめて書いてしまったので
かなりの長文になってしまいました…。
次回はマイアミ空港からクルーズターミナルの移動についてを。
果たして、一度の記事でどこまで進めるのでしょうか\(^o^)/

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