Ripre★shu uemura/The lightbulb UV compact | imagical days 〜Disney Parks Travel Logs〜

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世界のディズニーリゾートを旅した記録を残しています!2016年は上海&DCL&DLP&HKDLへ旅をしました♪

5月中旬に審査が通り本登録となった
<Ripre>というモニターサイトで
先日、初めて当選のお知らせをいただきました♪

今回、私がモニターすることになったのは
シュウ ウエムラ『ザ・ライトバルブUV コンパクトファンデーション』

当選通知が来てから数日後、
レフィルとコンパクトケースのセットが自宅に届きました♡




普段はエスティローダーのリキッドファンデーションと
マキアージュのパウダーファンデーションを使い分けしてますが
やはり、これからの季節は汗もかきやすく
化粧直しの回数も否応なく増えさねばならないので、
軽いノリのパウダーファンデーションが主な戦力!

ということで早速、実際に試してみた感想を(・∀・)きらきら



このファンデーションの特徴の1つが、
片面ずつで異なった質感になっているスポンジ。

どうして2面が違う仕上がりになっているのかというと、
片面でファンデーションを普段通りに使用した後に
もう片面で肌表面を磨くため、なんだそうです!

この「磨く」というステップを加えることで
粉っぽい仕上がりを防ぐ…ということで、
手の甲に塗布してみた比較の写真を撮ってみました。



まずはファンデーションを塗っただけの状態。



手の甲の右側に塗ってます。
明るめの色なので、元の肌の色とはちょっと差が出てますね。




そして、こちらが「磨く」プロセスを挟んだ後の状態。



上の写真と比べると、ファンデーションを塗った所と
そうでない部分の差が落ち着いた感じになっていますが、
果たして、この画質で伝わっているのか少し不安…。




iPhoneのカメラで撮影したので、
記事に掲載した写真からどれだけお伝えできているか分かりませんが
実際に目で見てみると質感が全然違います!

やはりパウダーファンデーションをただ塗っただけだと、
どうしても粉っぽさが目立ってしまいますが
スポンジで磨くことで塗布面が均一になるので
より自然に肌になじんでいるように感じました音符



ちょっとした化粧直しをしたい時にも
「塗る」→「磨く」という段階を踏むことで
1種類のファンデーションだけなのに、
きちんとした肌感に仕上がるのが嬉しいですねハート2こ




ということで、モニター中の
シュウ ウエムラ『ザ・ライトバルブUV コンパクトファンデーション』
についての記事でした゚*。(・∀・)゚*。

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