HKDL2012★10/28:Big Grizzly Mountain Runaway | imagical days 〜Disney Parks Travel Logs〜

imagical days 〜Disney Parks Travel Logs〜

世界のディズニーリゾートを旅した記録を残しています!2016年は上海&DCL&DLP&HKDLへ旅をしました♪

アトラクションの正式名称を
タイトルに入れたかったんですが、
文字数多過ぎて入りきりませんでしたw



ということで、TSでのグリーティングの後は
Hong Kong Disneyland Railroadに乗って
Fantasylandへ向かいつつ建設中のMystic Pointを観察。
この日2つ目のアトラクションはJangle River Cruiseキラキラ


そして向かったのは2012年7月にオープンした
Big grizzly Mountain Runaway Mine Cars肉球。



!この先、アトラクションのネタバレを含むのでご注意を!






エリアのストーリーも含めて、
イメージはビッグサンダーマウンテン?
という印象で乗車したわけなのですが、
1つのアトラクションの中に様々な要素が含まれてます。


まず、コースターのデザインは
連結したトロッコのような感じなので
レイジングスピリッツのような車両が
連なっているかのような見た目です。

そのため、先頭の列に乗車すると
これから進む進路がすぐ目の前に見えるので
ここはそれぞれの好き嫌いが分かれるところかな?と。



工夫されてるな~と思ったのは、
先頭の列を希望する人用の待機場所が
乗り場内に設けられているところ。

一度目の乗車時は案内されるまま乗り込みましたが
降りてすぐに「もう一回!」と並び直した時は
せっかくなので先頭の列をリクエストしてみました。



さて、では肝心の乗車時のポイントを。
このアトラクションで最初の山場は、
二度目のリフトで登り切る…と思ったところでの
突然の逆走にあるかと思います。

この要素に関しては早い段階で耳にしていたので、
エクスペデションエベレストのように
線路が切れてたりするのかな?と思ってましたが、
そういった演出もなく突然の逆走だったので
それはそれでビックリするポイントでしたw



2つ目の山場は言葉でなかなか表せないので、
実際に乗って感じていただくのが一番ですが
最初の山は前方車両、次の山は後方車両と
それぞれ乗車位置で感じ方も異なると思うので、
何度乗っても楽しいのは間違いありません!



2回連続での乗車を終えると、
キナイがグリーティングに出ていたので初対面やじるし



『ブラザー・ベア』といえば、
東山紀之さんがキナイ役を演じていたので
私の脳内ではヒガシくんイメージが強いんですが、
そんなイケメンイメージにも負けずに
後ろからハグとかニクいことしてくれちゃいました!


もふもふで気持ち良かった~ハート2こ
カンベアのようなリアル系クマ好きとしては
たまらないワイルドさを味わえて良かったです音符




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