まだ2、3組程度しか並んでいなかったので
短い時間で並べるうちに…ということで
1日に3度目(にして今滞在最後となった)の
TSのミキミニ列にスタンバイすることに。
案の定、金曜と土曜はすごい列だったので
この日のうちに撮っておいて正解でした…。
今年は、ガゼボに絡まっている蔦たちが
フレームのような効果を果たしていたのが良かったです♪
ここで待っている間に、
お昼過ぎに入ったThe Golden Mickeysでの
録音状態を確認してみたのですが、
まさかの容量オーバー(ゴミ箱がいっぱいw)で
3秒しか録れていないという自体だったので、
17:00からの回に入って、再挑戦することに

今回は後方ブロック1列目のセンターに座れました。
写真撮影はしないつもりでいたんですが、
新しいレンズがどの程度かというテストも含めて
ほんの少しだけ撮影を試みてみました。
エンディングは、あっちを見たりこっちを見たりで忙しいw
このショーは、初めて「HKDLに行きたい」
という気持ちを抱かせてくれた、大切なショー。
初めてHKDLを訪れたのは2008年の旧正月でしたが、
チャイナ服より何よりも、こちらに期待していました。
「DCLに乗船したい」と思うようになったのも、
元になったオリジナルの作品を見たいから…という理由でした。
で、既にその夢は叶えることが出来たのですが、
それはまた別のお話なので、DCLのレポでお伝えします。
観賞回数を重ねる毎に、様々なアドリブや
歌や身体能力的な技術などが気になってきて、
純粋な気持ちで見られなくなりつつありましたが、
DCL版(@Wonder)を見てからのHKDL版となると
今まで以上に感じることがあって、今回も号泣。
TDRでは、ブロードウェイミュージックシアターで開催される
「ショータイムフレンズ」というパークファンパーティーの演目で、
このThe Golden Mickeysの楽曲が使用されているので
まさかいつの日か…と思っていたりもしますが、
今のBBB人気を考えたら、まだその可能性は低そうですね。
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