[記事]鼻の再手術、自己真皮と軟骨を使用した「生体保形物」が副作用のリスクを下げる
(引用:http://www.mdtoday.co.kr/mdtoday/index.html?no=402776)
鼻先や鼻筋、そして形などでコンプレックスを改善させるために、鼻の整形手術を選択する。顔の真ん中に位置する鼻は立体感とイメージ形成に大きな影響を与える部分で、小さな変化だけでも大きなイメージ改善が可能であるため、需要が引き続き高まっている。
しかし、需要が高まっただけに、鼻の再手術例も同様に高まっているのが事実だ。 顔の比率を考慮しない、または高さだけを出そうとする欲、そして人工保形物の副作用から始まったケースがほとんどである。
特に、人工保形物の場合には、曲がったり透けて見えたり、不自然さなどの外観的な部分だけが問題になるのではなく、異物反応による炎症、発赤、血腫などの機能的な問題に発展する可能性が高い。
そのため、最近は自家軟骨と真皮を使用した「生体保形物」が注目されている。 患者の体内材料を利用したり、寄贈材料を利用するため、人工保形物から発生した炎症反応や副作用の危険度が著しく低くなる可能性があるという事だ。
イメージアップ整形外科のキムソンナム院長は「初めての手術で発生した失敗の原因を分析し、適切な方法を探さなければならないため、手術を執刀する医療機関の技術力と医療陣の経験およびノウハウが非常に重要だ」と強調した。
続いて「抗菌物質と再生因子(PRP)をコーティングして軟骨と真皮がより安全に生着を誘導し、真皮が体内に吸収される事を減らして人工保形物を挿入した時より日常生活も便利で副作用発生に対する危険度が低くなった」とし「費用的な部分やイベント内容だけに重点を置いて医療機関を選択するよりすべての条件を考慮して安全な再手術を行うことができる所を探すことが重要だ」と付け加えた。
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