昨日は 秀山祭(木挽町)から 観能(千駄ヶ谷)へ念願の「西行桜」「西行桜」桜の精の清々しく気品のある姿が印象的でした。憂き世を離れて、一時の風雅な出会いを楽しむことが出来て満足♫桜の精(シテ)武田 孝史(宝生流)の序の舞圧倒的な空間支配力でした。
帰り道で♪十三夜♪が観られることでしょう。「十三夜に樋口一葉『十三夜』を聴く会」お陰さまで14時開演の回は順調にお申込みいただいております。が!17時開演の回は残席ございます。晴れていたら、帰り道で♪十三夜♪が観られることでしょう。