久しぶりの演舞場

お初稲荷にご挨拶


澤田正二郎(沢正)の句碑

何処(いずく)かで囃子の声す耳の患



着到を聴きながら入場♫



名作の上演。
しびれました♫






ほんの二、三十年前まで普通に使われていた美しい日本語。

音で残していけるのは
新派の作品、役者さんだと思います。