最近の読書は「北大路魯山人という生き方」という本です。

生茶のCMで松島奈々子が言っていた、あの北大路魯山人です。


画家、陶芸家、書道家、料理家、美食家…とまぁ、いろいろな顔を持っていた方だそうで・・・マルチです。


なかなかパンチの効いたおじさんです。
いや、かなりパンチがキツイ感じです。


人より飛びぬけている人というのは、やはり驚くほど努力をしているか、生まれつきの天才+努力かなぁっと思ってしまいます。

何事にも努力ですなぁ、、、あぁ私はなんて努力しない人だと・・・。しくしく


本を読みながら、その人について知るはなかなか面白いので私は好きなのです。

こんな生き方自分には無理だーって思う人に出会うとカナリ面白いですね。


ロートレックという人についても読んだことがありますが、こちらもかなり読んでいて面白かったです。
(ロートレックといえば、ムーランルージュが有名ですかね??)




という訳で、こういう本が私はお気に入りなのです。
あぁーでも魯山人の本、読めない漢字が…多い…多い…多い…



夏バテHairMakeB2C

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