薪ストーブを始動させるのに重要な焚き付け材を休日に作りました。
バーナー点火する人には必要ないんですが(^^)
ハイ、こんな感じでスタート。
私はキャンプ用に購入したユニフレームの鉈(ナタ)を使ってます。
キャンプする暇がなくてタンスの肥やしになってたのですが
まさかこんな所で活躍してくれるとは・・・
しかし今思えばキャンプに行っても鉈なんてそんなに使わないだろうに
なんで購入したのか?サッパリ覚えてない(^^;
なんかカッコよさそうだったから・・・だったかなぁ(笑)
廃材の上に鉈を置いて上からゴムハンマーで打ち付けてパッカンパッカンと作業します。
で、こんな感じで完成。
少し太いかな。。。
まっ、我家は着火剤を使って焚き始めるのでコレでもジュウブン火は回ります(適当)
作業後は焚き付け専用BOX(使われなくなったゴミ箱)へ入れればOK~。
コレで毎日の着火作業がストレスフリーで行われ我家のニャンコもポッカポカなわけです。
ホラ、ポッカポカ~・・・・・・・∑(゚Д゚) <焼き猫じゃん!!
もちろん火は消えて数時間後ですから(^^;
でもオキが残ってるのでストーブトップが絶妙にアッタカイんですよね。
床暖?的な・・・



