人生を語らずあの人のための自分などと言わずあの人のために去りゆくことだ空を飛ぶことよりは地をはうために口を閉ざすんだ 臆病者として いわゆる青春時代と呼べる時期にこの歌詞を何度も頭の中で口ずさみました・・・ 「クリスマスの約束」で小田和正と一緒に歌ったシーンが頭に焼きついています。 ライブでまた共演してもらいたいものです。チケットは取れないだろうけど・・・(笑)