それはかつて…
…27年前の2月22日。
その日は記録的な大雪だったそうで、
デッカイお腹で兄ちゃんの手を引いて、仕事に出かけたルーミン(母親)
本来なら22日の晩に産まれる予定が、
破水はしたものの…
ようやく
ヘーィ!
(オギャア!)
と産声をあげた瞬間は23日だったそうな。
余程、母ちゃんのお腹は、居心地が良かったらしい。
産まれたてとは思えない、
赤ちゃんらしくない、
赤ちゃん
と、
ルーミンは看護婦さんに言われたと言ってた。
3900グラム。
大物がこの世に誕生したわけだ。
今じゃあ、
病弱で
ガリガリで
音楽しかできない
もやし人間になってしまったが、
27年で培ってきた音と感情を必死に足掻きながら
人に伝えたいと
今日も生きてる。
大袈裟ではなく、
心の底から、
死んでも良いぐらい嬉しかった!
たくさん祝ってくれてありがとう。
「産まれてきてくれて、ありがとう。」
使い古された名言ではあるけれど、
これ以上に嬉しい言葉はない。
おれは幸せ者です!
ほんまありがとう!
あいにく、
今日は誕生日返上で1日中2/27の準備をしてましたが、
それもなんか、
おれらしいな…と。
今はとにかく頑張って、
27日、とにかく楽しんで、
ゆっくり幸せを噛みしめたいと思います。
ホントたくさんの
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ありがとうございました!
u.(27) より(^-^)v