はい、どうも。
寝付けない、眠れない、週末の夜を持て余してるKuraです。

昨日は練習日でした。

ちょっとしたゲストもいて少し緊張した…(・∀・;)

さてさて、本日は昨日の練習中に出た話題「ロックとは何ぞや?」
という事柄について考えていこうと思います。

ここからは自分の独断と偏見のオンパレードです。
軽く読み流してやって下さい。

ロックと一言でいっても現在はオルタナティブやグランジ、ガレージ、世界的には特殊とされているV系ロックなど様々なロックの形があるわけで、今や『ロック』における明確な境界線は曖昧になってきた気がする。

歴史の中で生きてきた多くのバンドマンがオリジナリティを出す為に、元々一つだった『ロック』という音楽ジャンルを様々な形態に変化・進化・発展させていった結果なんだろう。

じゃあ「ロックという音楽ジャンルとは何ぞや?」という話になりますね。

『ロックとは1950年代にアメリカの黒人音楽と白人音楽の融合により~』

…なんて言ってたら、うちのリーダー藤本氏にどつき回されるので自粛(笑)

結局の所はよくわからんね…(≧∀≦;)
弾き手と聴き手でもロックの感じ方は違うし。

自分の中で心揺さぶられるものがあって、アツさを感じたらそれがロックです(笑)

ところで…















バントホームランは結局どんなジャンルなんだろ?

ブルースロックみたいな感じかな?

よくわかんねぇや。

解ってるのは今のメンバーと演奏するのが最高に楽しいという事だけっすね。

…なーんか、真面目な日記になったな(笑)

ではでは、また。