今日は自分の体験談と言うか気付いた事を載せたいと思います。
エナジーオーガズムは北風と太陽の童話のような感じで、快楽を求め頑張っても得られる事は無く、むしろ快楽を追わず一つ一つチャクラを開眼させることに集中した方が早いです。
チャクラの中で喉のチャクラを開眼さ
せるのが難しい理由は喉までエネルギー体が上がってくると、かなりの快楽が襲って来て、意識がそっちに流れてしまい、それ以上エネルギー体を上昇させる事が出来なくなるからです。
エネルギー体を頭頂のチャクラに送り開眼させると快楽は一気に100倍ぐらい上がる事は分かっているのに、目先の快楽に溺れてしまいます。
だから自分は喉のチャクラを開眼させるときに襲ってくる快楽は門を守る番人と位置づけして、決して溺れないように戦いを挑んでいます。
やっとの事で喉のチャクラを開眼し、いよいよ頭頂を目指すのですが、ひたいのチャクラを忘れると終わってしまう事があるので注意が必要です。しかもひたいのチャクラを開眼させてる時に少しだけエネルギー体が頭頂のチャクラに漏れてしまい瞬間的に凄まじい快楽が襲ってきます。それでもひたいのチャクラに集中し開眼させるとエネルギー体のすべてが頭頂のチャクラに到達します。他のチャクラと違うのは開眼させる必要性が無く到達した瞬間に凄まじい快楽が瞬間的じゃなくずーっと続きます。(だから頭頂のチャクラは門と言いチャクラと位置づけしない説もあります。)
最初エナジーオーガズムは、ただの快楽を得る為だけの行為と思って行ってきましたが実は煩悩を捨て去りあらゆる悩みから開放され解脱(悟りを開く)できる行為だと気付きました。
明日はこの10年で起こった怪奇現象について載せますのでよろしく。
iPhoneからの投稿