想う心私が貴方を 想い貴方が 私を 想い想い過ぎて…いつしか想いは 重く空回りしてただ重圧になったまるで足枷のようにもっと語り合いもっと解りあえたら解りあえたなら…別れは来なかったのかも優しさと思い遣りさえはき違えてた…