「ダンナが郵便物を確認したり
自分のモノを片づけてくれるようになりました!」
先日、訪問お片づけサポートの継続のお客様から
おぉぉぉー!って叫んでしまったほど
こんな嬉しい報告をいただきました♡
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片づけというアクションを通して、思考も変えて
お家も心も整っていく
モノと思考の片づけコンサルタント®
RUMI です
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お片づけサポートを進めていく中で
「家族がやってくれない」
というお悩みが必ず出てきます。
パパはなかなか片づけをしない…
本当はやってほしいんだけど、
朝に話しかけるとイライラさせちゃうから
話しかけるタイミングが難しい
わたしが家族のコトとしてやっている
…と少し諦めモードだった受講生のYさん。
うんうん、そうなんですよね。
なぜ、パパのモノをわたしが…?って
なんなら、話しかけるタイミングだって
なんでわたしが察していかなきゃならんの?
ってわたしなら思っちゃう~(鬼嫁です)
でもでも、やっぱり
やってもらえたら、こちらも気分がいいし
自分のことは自分でやってほしいですよね
家族が自分のことは自分でできるような、
勝手にやってくれる!を叶えられる、
そんな仕組みづくりのひとつをお伝えします。
それは「動線を考える」ということ。
例えば、〇付け目的で使う赤ペンがあったとして、
もしお風呂場にあったら、〇付けできないですよね?
だから、そのペンを誰がどんな時に、どこで使うか?
どこに収納していくのがいいのか?を考えるのです。
文房具や郵便物がリビングの机に
放置されることが多かったのが…
<before>
いつ誰がやるのか?に照準を合わせて
「動線を考えた定位置を決める」ことで
<after>
「ダンナが郵便物を確認してくれるようになって
ちゃんと見てるよね?の確認だけになった!」
「会社から持ち帰ったボールペンが
放置されることなく、トレーにある!」
おぉぉ!パパさんが勝手にやってるーー!
今回この仕組みづくりをどうしようか?って
考えているときに、Yさんは、
「こうやったら使いやすくなる?って
考えるのが楽しくなってきた」 そうです!
考えるのが楽しいってすごい♡
もうね、前のめりで報告を聞いてました♡
いまはSNSなどでなんでも調べられるので、
コレいいなぁ!とすぐ真似できます。
一方で、それが全然合わない、
片づかない…なんてこともあります。
それは、その人、その家族に合った
片づけ方法になっていないから!
みんながみんな、同じ片づけではない。
みんなそれぞれ合った片づけがあるんです。
こんな感じで、
家族が勝手にやってくれる!仕組みを
楽しく考えられるようになれる
そんな訪問お片づけサポートはコチラです。
↓
歳をとってもこの先ずっと、自分で整えていける
自分に合った分け方、収納があるので、
そんな方法を見つけてほしいな♪と
お片づけを通して、楽しく考えて、
心地よさを実感してほしいな♪と思っています。






