現代にはいろんな情報がたくさんあって、紙、通信などなど。

現代の1日の情報量って、江戸時代の1年の情報量と同じだそうで

そりゃ現代人疲れますよね~

 

その情報量、少しでも減らせられたら

ちょっとでも快適を作れそうな気がしませんか?

 

こんな情報だらけの中でも、紙類の整理が短時間でできたら

自分の時間が増えて最高じゃない♡と思いませんか?

 


「郵便物が溜まらなくなって、すぐに片づくようになりました♪」

 

訪問お片づけサポートを継続されている受講生さんから

こんなうれしい報告がありました。

 

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 片づけというアクションを通して、思考も変えて

 お家も心も整っていく

 

 モノと思考の片づけコンサルタント®

 RUMI です

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「プリントとか手紙が溜まってきてしまっていつのまにか束に…。」

「夫宛の郵便物がなかなか片づかない…」

 

 

ペーパーレス化になってるとはいえ

こどもが持って帰ってくる学校からのおたよりがあったり

 

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↑ ランドセルの中から救出~

 

郵便受けに届いている封書やチラシがあったり

 

日々の忙しさに紛れ込んでしまって

紙類っていつのまにか溜まっていることがあります。

 

こんなお悩みを持っていた受講生さんが

今回得ることができた最強スキル♡それは…

 

 

1日の中のどこかで紙類を片づけるという

整える習慣を身につけたこと!!

 

これ、本当に最強です!!

 

以前に、受講生さんのこんな変化をお伝えしましたが

 

 

たとえレターケースのような一時保管場所があったとしても

いつ見るか?確認していなかったら、どんどん溜まっていく一方です。

 

だから、いつならできそうか?を考えて行動していくことが大事

 

 

地域の広報誌が届くといつも思うことがあって、

紙で届くものも、野菜やお肉と同じく、鮮度が大事ということ。

 

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その時その場で仕分けてしまえば、全部が溜まるのではなく

いま本当に必要な情報だけを残していくことができます。

 

やりはじめた最初のうちは「やらなきゃ!」という気持ちだったのが

1日単位でやれることとして意識して取り組んでいく

いつのまにか無意識にできるようになっていきます。

 

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↑ 残しておくべき紙類はさっさと片づけて、誰でもいつでも見れるように!

  こどもが自分で確認できるようにしておくと自主性UP♪

 

もちろん、すぐに整理したくてもできないときだってあります。

体調を崩してしまったり、どうしてももう寝る時間だったり…

(睡眠は大事なのでね、最大優先事項です!)

 

そんなときは、「じゃぁいつならできそう?」をセットで考えておく。

できる範囲で、無理なく、継続してできること!

間違いなく習慣化につながります。

 

 

小さな場所から習慣化を身につけていく

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訪問お片づけサポート

 

 

 

片づけって、気合や意志でできるものではなく

一気に片づけれるものでもないから…。

 

まずは1日のどこかで!できることからでOK!

習慣にしてみて、楽できちゃう時間を作りませんか♡