「ハサミを取り出して使って放置だったのが
使ったらしまうようになったー!」
訪問お片づけサポートの受講生さんから
ハイタッチしたくなるような
とてもうれしい報告をいただきました。
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片づけというアクションを通して、思考も変えて
お家も心も整っていく
モノと思考の片づけコンサルタント®
RUMI です
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「使った文房具がテーブルに残ったままで
誰も片づけてくれない…」とお悩みの受講生さん。
「やってくれないから、わたしが片づけるはめになる…」とのこと。
お片づけを進めていくときに大事なこととして、
定位置=モノの住所を決めることをお話ししましたが ↓
しまう場所(定位置=住所)を決めたけれども、
たとえば、引き出しあけて、さらにその中にある袋に入れて…
という収納の仕方だったとしたら?
なんだか片づけるの大変!ってなりそうです…
時間かかるの、面倒くさいの、なんだか嫌だなーって…
過去に、我が家のキッズスペースでは
まさに、片づけるのめんどくさーい!っていう
収納をしていたんです…。
通信教育のエデュトイや遊び道具をお片づけする方法として、
ファスナー付きのファイルに入れていたのです。
これでは、わざわざ出さなきゃいけないし
しまうときも、ファイルに収まるように
丁寧にしまわなくてはいけない…
片づいた状態になるまでに
やらなきゃいけない作業が多すぎるのです!
これでは、大人でも、こどもでも、
面倒くさいからやらなーいってなってしまう。
実際に、こどもは積極的に片づけてくれませんでした。
だから、片づける動作ができるだけ少なくて済むように
アクション数を減らすのです。
アクション数をできるだけ少なくなるように
配慮しながら、定位置を決めていったことで
「ササっと戻せるようになった!」
「片づけ忘れることが減った!」
「家族が自分たちで片づけてくれるようになったから
のんびりできる時間が増えたー!」
そう♡こんなふうに日々の生活が
モヤモヤ・イライラしなくなるってとっても大事♡
こんなふうに、片づけアクションを楽にする仕組みを
考えていけるお片づけサポートはコチラから↓
誰かに言われたから仕方なくやる…ってなるよりも、
誰でもいつでも、心地よさを実感できるような空間にして、
モヤモヤ・イライラを手放していけたら、
忙しいママたちも、もっと自分の時間を
自由に使えるようになりそうだなと思っています♪





